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文部科学大臣政務官・復興大臣政務官

文部科学大臣政務官・復興大臣政務官に関連する発言67件(2023-05-23〜2025-12-10)。登壇議員6人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 政務 (63) 科学 (47) 文部 (38) 本田 (38) 教育 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-20 外交防衛委員会
特に、若者を始めとして様々なクリエーター、ユーザーが大変注目しているところでもありますので、外務大臣を始めとして外務省、それから日本政府関係者、是非よろしくお願いします。  さて、次の質問をしたいんですが、防衛省と、それからロボット政策についてお伺いしていきたいというふうに思っています。  もうロボットの必要性というのは多くを語らなくても重要だというふうに思っていますが、特に防衛関係においてこのロボットというのをどのように活用しようとされているのか、非常に重要な論点かと思っています。  国土防衛とか災害派遣等、自衛隊の任務には危険が伴うというところもたくさんあります。自衛隊員の生命、身体を保護するためにも、任務の円滑化を図るためにも、例えばドローンを中心とした無人航空機とか、あるいは各種ロボット等を最大限活用するべきと考えていますけれども、現在の利活用の状況はどうなっているか、防衛省
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山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-20 外交防衛委員会
まさにこのロボットの防衛による活用、それから民間による活用は非常に重要だというふうに考えていまして、私、今、自民党の党内でもロボット議連を立ち上げまして、発起人の一人ということで三月から始めております。  ただ、ちょっと残念なのは、高市政権の成長十七分野の中にロボットというのは特筆されていないんですね。これは記述のミスではないかというぐらい、今ロボットの活用は重要だと思っておりますので、防衛も始めとしてこのロボットをしっかり政権として位置付けていただきたいと思います。  今御発言ありましたのはこれまでの活用方法等に関してだったんですが、今後どのような戦略と計画がロボットに対してあるのか、これ防衛省さん、改めてお伺いしたいと思います。
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-20 外交防衛委員会
ありがとうございます。  官民挙げていわゆるデュアルユースですよね、AIもそうですしIT技術も、民間に最後は民転されたとはいえ、やっぱり軍事技術から出てきているところであります。  いろんな議論はあるのかと思いますが、しっかりこのデュアルユースを進めてロボットもやっていかないと、民間だけの力だけでは厳しい状況もあるだろうということで、この防衛省の今後ロボット活用に関する期待は非常に重要であるし、高いというふうに思っています。  さて、最後の質問をしたいんですが、そういった意味で国の安全保障に関するいわゆる防衛三戦略文書ですね、これについて、特にロボット等の利活用を戦略の柱ということで是非位置付けて明記していっていただきたいというふうに思いますが、これも改めて大臣、お伺いしたいと思います。
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-20 外交防衛委員会
是非、ロボットの分野は本当に重要でありますので、防衛等、先頭に立って道切り開いていただければ幸いだと思います。  以上、質問を終わります。ありがとうございました。
清水真人
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-19 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
復興大臣政務官の清水真人でございます。  原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る文部科学省との連絡調整に関する事項について担当をいたします。  牧野大臣を支え、しっかりと被災地の速やかな再生に向けて取り組んでまいります。  下野委員長を始めとします理事、委員各位の御指導、御鞭撻賜りますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
清水真人
所属政党:自由民主党
衆議院 2025-11-19 文部科学委員会
文部科学大臣政務官の清水真人でございます。  大臣政務官として、大臣そしてまた副大臣を補佐をし、科学技術イノベーションの推進及びスポーツの振興に全力を尽くしてまいります。  斎藤委員長を始め理事、そしてまた委員各位の皆様の御指導、御鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
清水真人
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-18 文教科学委員会
文部科学大臣政務官の清水真人です。  大臣政務官として、大臣、副大臣とともに科学技術、イノベーションの推進、そしてスポーツの振興に全力で取り組んでまいります。  今後とも、熊谷委員長を始めとします理事、そしてまた委員の皆様方の御指導、御鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
赤松健 参議院 2025-10-21 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
会長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
赤松健
所属政党:自由民主党
衆議院 2025-06-10 原子力問題調査特別委員会
お答えいたします。  発電を始めとするエネルギー利用等の観点から重要な分野であり、若年層を含めて、社会、国民の理解を得ながら進めていくことが重要と考えております。  このため、文部科学省では、国際原子力人材育成イニシアティブ事業を通じて構築した産学官が連携した人材育成コンソーシアム、ANEC、この活動の一環としまして、高校生や高専生を対象とした原子力オープンキャンパスを開催しまして、こういうことが学べるよ、こういうふうになれるよというキャリアパスの提示等を通じて、原子力分野に対する興味を持ってもらう、こういう取組を行っております。  また、日本原子力研究開発機構において、広報誌、SNSなど、多様な手段によりまして原子力に関する積極的な情報発信を行うとともに、将来を担う若年層の育成に向けて、教育委員会、学校と連携しまして、出張授業、実験教室を行うなど、社会との信頼構築や原子力の理解、促
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赤松健
所属政党:自由民主党
衆議院 2025-05-14 経済産業委員会
お答えいたします。  子供たちが環境問題を自分事として感じて環境を守る行動を取れるようにするためには、知識を教えるだけではなく、身近な地域の環境を題材にしたり、地域の企業、人材の協力も得ながら体験的に学んでいくことが重要と考えております。  このため、文部科学省では、地域の身近な環境問題から学びを進める、分かりやすい実践事例を集めた指導資料を提供しているほか、環境省が開催している、環境教育推進のリーダーとなる教職員や民間企業の環境教育担当者等を養成するための研修を積極的に行っております。  こういったことで、引き続き、関係省庁や産業界と緊密に連携して、環境教育の一層の充実に努めてまいります。