防衛省大臣官房審議官
防衛省大臣官房審議官に関連する発言320件(2023-02-10〜2025-12-08)。登壇議員14人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
防衛 (81)
年度 (46)
自衛隊 (41)
令和 (41)
必要 (39)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) 我が国が次期戦闘機に求める性能につきましては、先ほど重視している点につきまして申し上げましたが、詳細を明らかにすれば他国に対抗手段を取られかねないため、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) お答え申し上げます。
防衛省としては、今申し上げました、我が国としては次期戦闘機に対して、攻撃、できる限り洋上、遠方で阻止することができる優れた空対空能力を重視しており、具体的には高度なネットワーク戦闘、ステルス性能、高度なセンシング技術といった面での高い能力が重要であるということを説明しております。
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) お答え申し上げます。
今般の見直しによる限定の一つとして、移転先国は国連憲章に適合した使用を義務付ける国際約束の締結国に限定することとしており、そのような国は現時点で十五か国ほどございます。十五か国、十五です。その上で……(発言する者あり)その上で、あっ、もう一度答弁させていただきます。
今般の見直しによる限定の一つとして、移転先国は国連憲章に適合した使用を義務付ける国際約束の締結国に限定することとしており、そのような国は現時点で十五か国ほどあります。
その上で、次期戦闘機の具体的な移転先につきましては、その可能性について三か国の様々なレベルで検討をしておりますが、現時点におきまして何ら決定したものはございません。
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) 協議の詳細につきましては、イギリスとイタリアとの関係がございますため、お答えを差し控えさせていただきます。
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) お答え申し上げます。
繰り返しになりますが、三か国で様々なレベルで検討をしておりますが、現時点において何ら決定したものはございません。
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) まだそのような議論は、何かまだ、いろんな議論があろうかと思いますけど、その可能性は否定はできないと思います。
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) お答えを申し上げます。
現時点ではそのようなことございません。現時点ではそのようなことはございません。
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) お答え申し上げます。
パートナー国ですとか相手国との関係もいろいろありますので、それにつきましてはお答えを差し控えさせていただきたいと思います。
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) ドイツ、フランス、スペインによる次期戦闘機よりも早期に配備される予定の我が方の次期戦闘機でございますが、二〇三五年までに開発完了を予定しておりますが、を目指しておりますが、二〇三〇年代以降に新たな戦闘機の導入を検討する国にとって有力な選択肢になるのではないかというふうに考えております。
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| 弓削州司 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(弓削州司君) 複数の選択肢が出ると思います。
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