松野明美
松野明美の発言379件(2023-02-22〜2026-07-09)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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お願い (59)
非常 (52)
お尋ね (40)
辺り (39)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 農林水産委員会 | 14 | 124 |
| 厚生労働委員会 | 9 | 65 |
| 経済産業委員会 | 6 | 51 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 6 | 39 |
| 予算委員会 | 4 | 30 |
| 災害対策特別委員会 | 3 | 26 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 2 | 14 |
| 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | 2 | 11 |
| 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 7 |
| 決算委員会 | 1 | 6 |
| 外交・安全保障に関する調査会 | 2 | 4 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-13 | 農林水産委員会 |
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そうやってのんびりされているからなかなかお米が下がらないと私は思うんですね。やっぱり危機感を持たないと。いつまでも努力します、努力しますであれば、やっぱり皆さん、もう国に任せていられないと本当に思ってしまうんではないかと思っております。そして、お米が高くなっても、農家の皆さんたちがもうかっていないということは、これは私やっぱりおかしいんじゃないかと思います。やっぱりお米が高くなった分、農家の皆さん方ももうからないと私はいけないんじゃないかなと思っております。
そこで、三月に約二十一万トンの備蓄米の放出を始めましたが、四月の中旬、やっぱり四週間で卸業者に引き渡された量はたったの二万トン、九%のことでした。やっぱり、生産者と消費者との間における中間流通というんですかね、これは非常に私たち分かりにくいなと本当に思っております。米の値段が上がれば当然生産者はもうかっていくだろうと考えるのは当た
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-13 | 農林水産委員会 |
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詳しく説明いただきまして、ありがとうございます。
かなりやっぱり御苦労があったんだなと。私たちはただこういう質問をしたんですけど、かなり御苦労があったんだなと本当に思いました。
ただ、私たちスポーツ選手もそうですけど、地球一周走っても結果が出なかったら、もうちょっと頑張ってよとやっぱり言われるんですね。ですから、この責任というか、私たちは、優勝する、一番を取るというのがやっぱり責任なんですよ。どんなにどんなに隠れて練習しても、負けたら負けなんですね。もうちょっと松野さん頑張らないとと言われるんですよ。ここはやっぱり同じなのかなと。結果がやっぱり全てになってしまうんですよ。もうその苦労はよく分かりました。あっ、私が思っている以上に、もうこれ五十倍、百倍ですね、いろんなことの声を聞いて頑張っていらっしゃったんだなと。
でも、結果は、こういうふうな方法を取られたんだなと本当に思いまし
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-13 | 農林水産委員会 |
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先ほども横沢先生の質問の中にありましたけど、やっぱり食べることって生きることで、災害、私、熊本地震を経験しているんですけど、食べることというのが心のケアになるんですね。いろんなことがあっても、おなかいっぱい食べられたから何となくもうちょっと頑張れそうということで、食べるのはお米だけではないんですけど、やはりお米は主食でありますから、そういうところもちょっと気にしながら、何かあったときのためのことも考えながら放出の方も考えていただきたいと思っております。
最後の質問になりますが、先ほどもありました酒米。これは、本当に日本酒不足にもなっていきますし、酒米は不足だというようなこともありましたけど、少しずつ高くなっていっているんですね。で、日本酒が造れなくなってしまう。地元の方では、輸出をやっていたけれども、ちょっと止まって、やめて考えていると、立ち止まっているというようなことも聞きました。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-13 | 農林水産委員会 |
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分かりました。
これで終わります。ありがとうございました。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-09 | 災害対策特別委員会 |
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本日はありがとうございます。日本維新の会の松野明美と申します。よろしくお願いいたします。
まずは、菅野参考人、加藤参考人に、その順番でお尋ねをいたします。
私も二〇一六年に熊本地震を経験いたしました。災害が多い日本という割には防災は本当に進んでいないなと、遅れているなというふうに思っております。イタリアの方では、災害が起こって四十八時間以内には温かい食事が提供されるということもお聞きをしているところです。
そういう中で、菅野参考人が先ほどフェーズフリーというお言葉をいただきました。私も、そのフェーズフリーという、この平時から非常時、もう関係なく、分けることなくそのまま、災害になったらそのまま防災をするという形が一番いいんだと思ったんですけど、国として、ちょっと国に質問したときに、それは民間がやるものだというふうにちょっと言われたことがありました。ただ、私はそれはやっぱり基本だと
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-09 | 災害対策特別委員会 |
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ありがとうございました。
次、四人の参考人の皆様方にお尋ねをいたします。
私も、先ほど言いました熊本地震を経験いたしました、二〇一六年に。資料もいただきまして。本当に、先ほどもありましたが、災害関連死四倍、直接亡くなった方が五十人だったんですけど、関連死が二百二十三人と、約四倍以上となってしまいまして、本当に救える命が救えなかったというふうに思っております。やはり、誰一人取り残さないためには一番最優先するものというのは一体何なのか、国民として、そして自治体として、国として一番最優先するものは何かということをお聞かせいただくと有り難く思いますが、よろしくお願いいたします。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-09 | 災害対策特別委員会 |
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はい。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-09 | 災害対策特別委員会 |
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そうですね。車中泊では、例えばエコノミー症候群とかになりまして、非常に、やっぱり血液の循環が悪くなったとかいうこともお聞きしましたし、トイレを我慢して、やはり脱水症状になったということもお聞きしました。いろんなことがある中で、本当に最優先するものというのは一体何なのかと。いろいろと大事だと思いますが、もしありましたらお聞かせください。(発言する者あり)
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-09 | 災害対策特別委員会 |
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あと三分あるので、最後に鍵屋参考人に。
先ほど個別避難計画のことをちょっと説明がありました。説明の中で、個別避難計画の作成のプロセスが一番大事だというような説明がありまして、本当にそれだと思いました。なかなか個別避難計画が自治体において進まないということも聞いております。今、努力義務という形なんですね、自治体において。
これ、義務化というのはいかがなんでしょうか。義務化にした方が逆にいいのかな、それとも、やっぱり自治体の方が負担になるのか、その辺りのことをちょっと最後にお聞かせください。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-09 | 災害対策特別委員会 |
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ありがとうございました。終わります。
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