戻る

松野明美

松野明美の発言305件(2023-02-22〜2026-04-15)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 備蓄 (72) 価格 (64) たち (53) お願い (52) 熊本 (49)

所属政党: 日本維新の会

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。

対象期間: 2023年2月〜2026年4月

年別の発言数の推移

2023
148件
2024
19件
2025
116件
2026
22件
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
日本維新の会の松野明美と申します。よろしくお願いいたします。  本日、三名の参考人の皆様、ありがとうございました。  まず、森田参考人にお尋ねいたします。  このペロブスカイト太陽電池ですけれども、先生の記事で、この薄さをなかなか生かし切れないんだという記事も拝見いたしました。そういう中で、この説明の中で、この薄さ、フィルムの薄さが一ミリから三ミリの薄さというふうに書いてあったんですが、私、もう少し薄いのかなと思っていました、実際は。百ミクロンとか、そういうような世界なのかなと思っていたんですけど。  というのは、これから先というのは、車のラッピングとか、そういう凸凹したところというのはシールのようなイメージが非常にあったんですが、これから先、どれくらいまで薄くできるのか、何かありましたら、ちょっとお尋ねいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  また、先ほどから、少し、微量、心配はないとおっしゃったんですけど、微量に鉛が加わっているというふうに聞きました。確かに心配はないと思いますが、例えば火事で燃えたとき、やっぱり消火するじゃないですか。消火したときの水でやっぱり流れ出て、人体への影響とか環境への影響とかやっぱり少しでもあるんではないかと。  そういう中で、やっぱり回収であったりとかリサイクルであったりというのは必須であると思うんですが、その辺りのことをちょっとお尋ねいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
済みません、参考人、鉛以外っていうのはやっぱりなかなか難しいものなんですか、考えられない。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  それでは、山下参考人にお尋ねいたします。  先ほどから説明の中で、太陽光、地域トラブルもたくさんあるということで、実際私も、本田先生もそうですけど、熊本県の阿蘇の方にもこのメガソーラーというのが設置をされておりまして、やはり景観が悪くなるとか、そういうふうなトラブルも実際はあります。そういう中で、やっぱりメガソーラーあって良かったねと、やっぱり役立つよねというような、そういうふうになるためには、やっぱりどのようにこの共生というか、していったらいいのかということをお尋ねいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  熊本地震から十年を迎えまして、特にやっぱり災害時に活用していただくとうれしいなと思うんですが、その電力供給を行うマイクログリッドとか、そういうふうな活用というのはいかがなんでしょう。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
最後に、あと一分で、山本参考人、先ほど、持続可能な発展とはということで、国連の言葉とかビル・ゲイツさんの重いお言葉いただきました。  山本参考人は、この持続可能な次世代に今よりももっと良くならなければならないということで、何がポイント、何が大事だと思われますか。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。終わります。     ─────────────
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-02 経済産業委員会
日本維新の会の松野明美です。どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございます。  今年は、二〇二六年、実はフィジカルAI元年と言われているということをお聞きしました。今年の一月には、ラスベガスで開催されたCES、特にヒューマノイドが注目されまして、ボストン・ダイナミクスのアトラスが高い運動性能を発揮したということで注目されております。  私がなぜこういうフィジカルAIに注目をしているかといいますと、実は、昨年の四月に中国の北京で、初めて人型ロボットと人が一緒にスタートしたハーフマラソン大会が中国の北京で行われたということです。完走が人型ロボットの部門では二十体中ごく僅かではあったということなんですが、記録が二時間四十分、これはフルマラソンではなくてハーフですから、二時間四十分、単純に計算して一キロにつき七分四十秒ペース、となるとフルマラソンでは五時間二十分で走り切るということで、人
全文表示
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-02 経済産業委員会
ありがとうございます。  お忙しいと思いますが、たまに走られると健康管理にもつながると思いますので、ちょっと走られた方がいいかなというふうに体形を見て思いました。  ただ、やっぱり我が国は、研究とかは非常にトップクラスという、世界ではトップクラスと聞きますけど、社会実装までには非常に時間が掛かるということで、この辺りの課題も私は多いのではないかなと思っております。  ちょっと予算の方で、ロボット技術とかAI技術、データ利活用、コンテンツ産業、人材育成、これ、単品で予算が組まれているように思うんですけれども、これ一体化して、もうフィールドというか、大掛かりで競争力の強化につなげることができればいいなと思うんですが、その辺り、どのように思っていらっしゃいますか。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-02 経済産業委員会
ありがとうございます。  やっぱり時代がもう変わっていっているので、少しこの辺り転換点に来ているのでは、分岐点に来ているのではないかなと思います。  昔、テレビ番組は、一九八〇年代なんですけど、私、一緒にソウル・オリンピック行ったカール・ルイス、カール・ルイスのロボット版、機械版と人が、これ百メートル走でわあっと走るようなことがもう一九八〇年代にはあったんですよ。カール君と言われて非常に人気が出ました。  また、これ四十二年ぐらい前ですかね、「ターミネーター」といえば皆さんも御存じだと思いますけど、あの頃から、あの設定が二〇二九年、今から三年後なんですよ。だから私、ちょっと何か本当にあんなふうになったら怖いなというふうに思うんですけど、やっぱり時代どんどん変わっていっているので、そういう基盤というのも変えていかなければならないのかなと思います。  そういう中で、やっぱりセキュリティ
全文表示