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松野明美

松野明美の発言379件(2023-02-22〜2026-07-09)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (61) お願い (59) 非常 (52) お尋ね (40) 辺り (39)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-18 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会
○松野明美君 ありがとうございます。  以上になります。ありがとうございました。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-30 厚生労働委員会
○松野明美君 日本維新の会の松野明美でございます。  私からも、戦没者等の妻に対します特別給付金支給法等につきまして数点お尋ねをいたします。  二〇二五年で戦後八十年を迎えます。国としましては、戦没者遺族の深い悲しみを少しでも慰藉することを検討されているのではないかと考えておりますが、どのようなことを現在検討されていますでしょうか。具体的に御説明をお願いいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-30 厚生労働委員会
○松野明美君 引き続きよろしくお願いを申し上げます。  次に、戦没者遺族の深い悲しみに対しまして国としてこれまで慰藉の念を示すということで、戦没者の妻に国債で特別給付金を支給されているとのことですが、現在、お聞きしましたところ、約五千五百人、平均年齢が九十歳後半の方々だとお聞きをしております。  国としましては、国債に加えまして、政府の思いを伝えていくという意味を込めまして、例えばではございますが、大臣の直筆のメッセージなどを書類と一緒に同封するなどしていただくとよいのではないかと考えるのですが、このようなことに関しましてどのように大臣はお考えでしょうか、お尋ねをいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-30 厚生労働委員会
○松野明美君 戦没者等の妻が支給を受けるに当たりまして、九十歳後半の方々がほとんどであるとお聞きをしました。ですから、書類の準備等が大変で、また御負担になられるのではないかとは思ったんですが、よく考えてみますと、この準備をすることによりまして、亡くなられた方を思い返す大事な大切な時間にもなられているのではないかなと感じているところでございます。  国からの思いを何らかの形で伝えていただきますとよいのではないかと思っておりますので、よろしくお願いを申し上げます。  次に、これまでに特別給付金の支給漏れはあるのでしょうか。あるとすれば人数を教えてください。また、支給漏れが発生しないための対策は何かやっていらっしゃいますでしょうか、お尋ねをいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-30 厚生労働委員会
○松野明美君 重ねましてお尋ねをいたしますが、私自身は、お一人もいらっしゃらない、支給漏れは、支給漏れといいますか、受け取っていらっしゃらない方が三百件ということを聞いてちょっと驚いたところです。お一人もいらっしゃらないのかなと思っておりました。  その支給をされていない、三百件とおっしゃったんですが、これは、この三百件は、自ら請求をされていないということでしょうか。重ねましてちょっとお尋ねをいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-30 厚生労働委員会
○松野明美君 対象者の方は多分把握をされていらっしゃると思っておりますので、支給漏れの防止は可能であると思っております。また、支給漏れは少ないからいいとかいうものではなくて、お一人もあってはならないと思っておりますので、どうぞ引き続き徹底をしていただければと思っておりますので、よろしくお願いいたします。  また、現在の制度によりますと、特別給付金を受けることのできる権利が三年で消滅してしまうというようですが、この三年とされている理由は何かあるのでしょうか。また、三年ではなく五年でもいいのではないかと思っておりますが、そのところを教えていただければと思っております。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-30 厚生労働委員会
○松野明美君 私自身は、時効があるのがどうなのかなとは感じています。大切なことは慰藉の念をお伝えすることだと思っておりますので、その時効の期間は長い方がいいのではないかなと思っております。引き続きよろしくお願いいたします。  次に、例えばではございますが、特別給付金の支給を受ける前に妻が亡くなられた場合のことですけれども、その権利については御遺族に相続されることになっていると私は認識をしております。その場合は、この特別給付金は相続税として課税されるのかどうか、お尋ねをいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-30 厚生労働委員会
○松野明美君 課税をされないということで、慰藉の念を示すということで、やっぱり支給されたものをそのままの形で相続するということが大切ではないかと思っております。その制度を続けていただければと思っております。  最後になりますが、駐留軍労働者の労働環境を改善していくに当たりまして、お尋ねをいたします。  先ほども御質問がありましたが、防衛省が交渉の前面に出ていくと思われますが、例えば、国家公務員の定年が段階的に引き上げられ、令和十三年四月に原則六十五歳となります。駐留軍の労働者の定年年齢が現在六十歳とお伺いをしておりますが、段階的に引上げが駐留軍労働者の方にも適用されることが望まれると思っております。  厚労省としましては、防衛省とどのような関係に立って積極的に働きかけをしていくのか、政府の御見解をお伺いいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-30 厚生労働委員会
○松野明美君 分かりました。よろしくお願いいたします。  私が準備をいたしました質問は以上になります。ありがとうございました。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-20 予算委員会
○松野明美君 日本維新の会の松野明美でございます。  予算委員会のこの場での質疑は初めてとなります。どうぞよろしくお願いいたします。  私自身、二人の息子の母でございますが、二十歳と十九歳になりました。母としていろんなことがあったけれど、いろんなことで悩んできたけれど、何とかここまでやってこれたという思いとともに、やはり子供たちの声が聞こえなくなっていく、そして笑顔が消えていく、そんな寂しい日本にならないよう、そういう願いを込めまして質問をさせていただきます。  まずは、小一の壁についてお尋ねをいたします。  ここ二十年ぐらい前からでしょうか、共働きが増えております。本当に増加をしております。そんな中、小一の壁といいますと、やはり子供が小学校に入学をしまして、授業が終わった放課後、なかなか子供を預ける先がないということから、親が仕事と子育ての両立がなかなか難しくなるということを小一
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