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櫻井充

櫻井充の発言958件(2023-02-08〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は予算委員会, 東日本大震災復興特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 櫻井 (72) お願い (22) 企業 (21) 予算 (18) さん (17)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、岩本剛人君、神谷政幸君、永井学君、福山守君、古川俊治君、星北斗君及び山下雄平君が委員を辞任され、その補欠として浅尾慶一郎君、こやり隆史君、渡辺猛之君、滝波宏文君、朝日健太郎君、加藤明良君及び馬場成志君が選任されました。     ─────────────
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
これより請願の審査を行います。  第一号金権腐敗政治一掃に関する請願外二十八件を議題といたします。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。  以上のとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。     ─────────────
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  政治改革に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 政治改革に関する特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時三十五分散会
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-11 東日本大震災復興特別委員会
おはようございます。櫻井充です。  宮城県が今抱えている課題を何点か質問させていただきたいと思います。  まず最初に、二重ローンの問題に関してです。  震災のときに、震災前に抱えていた借金と、グループ化補助金という制度をつくらせていただきましたが、四分の一自己負担が必要であって、そのときに借金を抱えているので二重ローンを抱えることになりました。それをすぐに返済できるというわけではなくて、あの当時、機構をつくって、二つつくられましたが、その債権を買い取っていただいて、今のところ金利もそれから元金の返済もしなくていいというルールになりましたが、それでもかなりの数の企業が努力をしてその債権を買い取って、まあ順調に経営されているところもあります。  しかし、残念なことですが、まだまだその機構に債権を残したままという企業が随分ありますが、現時点で一体何社がその機構に債権を残したままになってい
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櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-11 東日本大震災復興特別委員会
ありがとうございます。  二つの機構ができ上がりました、当時。それで、今のお話だと、ざくっと申し上げると、四百件ぐらい残っているということです。十五年以内に債権の買取りを行わなければいけないことになっておりまして、この中で本当に全ての企業が持続可能なのかというと、かなり厳しいという話もいただいております。  そこでですが、こういった企業に対して現時点で政府としてどのような支援を行っているんでしょうか。
櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-11 東日本大震災復興特別委員会
ありがとうございます。支援していただいていることに感謝申し上げたいと思います。  それでですが、十五年の返済期限が迫ってきておりまして、一番早い企業になってくると、令和九年から、そこで完了ということになります。  そこでお願いなんですが、これらの企業に対して、全ての企業が順調にいっているかというと必ずしもそうではないので、その債権の買取りに関して例えば劣後ローンを積極的に使っていただくような、そういうことができないのかということです。  というのも、私は、地元の商工会議所から、これらの企業の債権カットをしてほしいと、そういう要望を受けています。しかし、債権カットしてしまうと、真面目に借金を支払った企業とのモラルハザードが起こってくるので、私は、それはとてもできる相談ではないと言って突っぱねているんですが、一方で、この後、債権買い取った後に、今まで金利も元金も返済していない企業もある中
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櫻井充
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-11 東日本大震災復興特別委員会
ありがとうございます。  地元の商工会議所の会頭とも、その債権カットはできないけれど劣後ローンを中心になってやっていくということで一応は御了解をいただいていることなので、現場の方もそれはそれで納得していますので、何とかそういう方向でやっていただきたいということを改めてお願い申し上げておきたいと思います。  それから、グループ化補助金によって助けられたという企業は随分声をお伺いしてまいりましたが、一方で、今度は、そのグループ化補助金で補助金を受け取ったんですが、廃業しようと思っても補助金返還義務があってなかなか廃業することができないとか、事業承継が非常に厳しいと、そういうことになってきております。  なかなか厳しい状況にある中で、例えばですが、建物を建てると、五十年間使わないと補助金返還義務が出てまいります。例えば、五十年間のうち、五億で建てたとして、十年経過すると、五分の一使ったので
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