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西田薫

西田薫の発言130件(2024-12-12〜2026-06-04)を収録。主な登壇先は外務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (84) 皆さん (76) 国民 (66) 大阪 (62) 思い (57)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-21 外務委員会
じゃ、なぜ御答弁できないんですか。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-21 外務委員会
いや、正直、理解はできないですね。  これは国会議員になってからの話ですよ。今だったら政務三役です。という中で、やるかやらないかとか、参拝するかしないかとかいうことだったら分かるんですけれども、国会議員になってからの話は一切できないということですか。おかしくないですか。何をそこまで配慮をしないといけないんですかね。政務官になる前は参拝しましたと、なぜ普通に言えないんですかね。  どうしても言えないですか。これは通告もしていますよね。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-21 外務委員会
私は、今日は五問用意していましたので、この話ばかりはできないので。ただ、やはりおかしいですよ、その御答弁。  そうしたら、これも通告はしています。通告している中で、じゃ、政務官にとって靖国神社というのはどういう存在ですか。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-21 外務委員会
参拝の有無を聞いていないんですよ。靖国神社というのは政務官にとってどういう存在ですかというのが私の質問です。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-21 外務委員会
これだったら、全然話が進まないんですよね。  私が思う靖国神社というのは、本当に、美しい祖国を守ろう、愛する家族や兄弟を守ろう、そして、いとしい妻や子供を守ろうという思いの中で散っていかれた御英霊の方々が祭られている場所。そして、青春を謳歌することもできなかった、本当に悲しい時代を生きられた、そういった皆さんに思いを寄せて哀悼の誠をささげる場。そしてまた、そういった皆さんの犠牲の上に今日我々が平和を享受をさせていただいている、そういった思いから感謝の誠をささげる場所というふうに私は思っているんですよ。  そういった思いはないですか。単に思想、信条、宗教の自由という話じゃなくて、そういう思いというのはないですか。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-21 外務委員会
今回、私は通告はしていましたよ。政務官にとって靖国神社というのはどういう存在だと思われますかということも聞きますと通告までしていたんです。  そして、この質問に対しても、最初の質問と同じ答弁なんですよ。聞いてもいないこと、だから、参拝したかしていないかという過去の話の質問に対する御答弁をずっと繰り返されているんですよね。  私は、今回政務官に対し二問質問しますといった中で、過去参拝されていたかどうかという質問と、靖国神社というのは政務官にとってはどういった存在ですか、この二問を聞きますということを通告していたんですよ。にもかかわらず、過去に参拝したかしていないかの答弁をずっと繰り返しているんですよね。非常に残念に思います。  大臣にとって靖国神社というのはどういう存在でしょうか。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-21 外務委員会
大臣もそういうふうに思われるということですよね。だから、そういう御答弁がなぜ普通にできないのかなというのが正直残念です。  最初、私はこのニュースを見たときに、生稲政務官は過去に参拝していたという記事を見たとき、物すごくうれしかったんですね。ああ、しっかり参拝されているという思い。ところが、その後に、実は参拝されていなかったというニュースを知って、正直悲しく思いました。残念に思いました。  そういった観点から、今日はいろいろな質問をしていきたいと。決して政務官を個人的に追及したいとかいうわけじゃなく、そういった思いを持っているというのであれば、そういった気持ちを引き続き持っていただきたいという話もしたいという思いで、この質問をしようと思っていたんですね。  今回、これでもう十分ぐらいたってしまったので、なかなか残りの質問をしづらくなってきているんですが、この質問の、今回の一連の流れの
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西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-21 外務委員会
この質問も大臣にしますという通告はしていましたよ。  今の御答弁というのは全く政府の答弁書と同じような内容なんですよ、諸般の事情によりと。諸般の事情というのは何ですかね。  そして、大臣、日本全国各地で毎日のようにいろいろな式典は開催されていると思います。しかし、これは尖閣に関係する式典なわけですよね。国家の三要素、領土、国民、主権、その三要素のうちの一つの、これは領土に関係する式典なわけですよ。最も大切な式典じゃないかなというふうに思っておりまして、来年、百三十一周年記念式典をされるかどうかは聞いておりませんが、是非御出席いただきたいなというふうに思っております。  これは、総理も、祝電が届いておったと思います。もしかしたら私の記憶違いかもしれませんが、自由民主党総裁という名前で祝電が送られてきたんですね、送られていたと思います。総理大臣ではなかったんですね。  ちょうどこのとき
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西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-21 外務委員会
もう時間が過ぎましたのでこれ以上質問はしませんが、今日はそのほかに、あと、中国のブイの件であったり、ドイツに設置をされた慰安婦像の件も通告をしておりましたが、関係の方が来られておれば、質問できなかったということをおわびを申し上げて、私の質問を終わります。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-02-28 予算委員会第七分科会
皆さん、おはようございます。日本維新の会の西田薫でございます。  大臣、昨日は、午後一時から夜八時まで、長時間にわたりまして本当にお疲れさまでした。今日はまだ十二時まで残っております。引き続き、よろしくお願いいたします。  そして、加藤政務官、随分御無沙汰をしております。一層活躍をされている姿、非常にうれしく、また誇りに思っております。旧友の一人として非常にうれしく思っております。もう二十年前ですかね、当時、加藤政務官は参議院議員の狩野安先生の国会担当秘書として、そしてまた、私は同じく自民党の参議院の吉村剛太郎の秘書として、同じ議員会館で働いておりました。よく一緒に飲みにも行きました。その後、私は郷里大阪に帰りまして、守口の市会議員、そして大阪府議。そして、加藤政務官は茨城県議会議員を経験された。  一度、政務官は大阪に来られて、府庁に来られましたよね。そのとき、私はたまたま大阪にい
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