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西田薫

西田薫の発言191件(2024-12-12〜2026-07-14)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 皆さん (105) 国民 (93) 日本 (78) お願い (60) 大阪 (60)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-03 内閣委員会
ちょっと最初に長くしゃべり過ぎてしまって、もう私、残り時間が少なくなってしまったんですが、残り三問あるんですが、ちょっと駆け足で言わせていただきたいというふうに思っております。  引き続きしっかりと、こういった放送というのは大事ですし、やはり北朝鮮にいる日本人の方に、我々はしっかりと対応していきます、皆さんのことを忘れていないですというようなアピールにもなりますし、ここはしっかりとこれからも充実させていただきたいというふうに思っております。  そして、次に、警察官のウェアラブルカメラの導入についてお伺いをしたいんですが、もう余り時間がありません。  これは昨年の八月に試験導入をされているというふうに聞いております。これは非常に私はいいのではないかというふうに思っております。職務執行の適正性であったり透明性、そしてまた証拠保全という観点からもこれは大事なものだというふうに思うんですが、
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西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-03 内閣委員会
御答弁ありがとうございました。  もう時間が来ましたので。このほかにも、警察官服装の暑熱対策であったり、匿名・流動型犯罪グループの略称についてということで質問を通告させていただいていたんですが、時間が来ましたので、これはまた次回の質問とさせていただきます。  ありがとうございました。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-05-22 内閣委員会
皆さん、おはようございます。日本維新の会の西田薫でございます。本日もよろしくお願いいたします。  それでは、早速質問させていただきたいというふうに思っておりますが、今回の元々の法律、これは議員立法で制定されたものだというふうに認識をしております。そして、今回の改正案ということなんですが、近年のドローンの性能向上に見合った制度となるように必要な措置を講ずるというふうには承知しているんです。  そこで、質問していきたいというふうに思うんですが、まずはイエローゾーンの範囲についてなんですが、先ほど鳩山二郎先生が質問されておりました。全く同じような内容の質問なんですが、ただ、事前にこれは通告しておりますので内容を変えることもできませんし、もう答弁も分かっているんですが、あえて質問させていただきたいというふうに思っております。  イエローゾーンというのが、おおむね三百メーターから千メーターにな
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西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-05-22 内閣委員会
しっかりとした御答弁、ありがとうございました。  違う観点で少しお話しさせていただきますと、今、必要最小限というような御答弁があったと思うんですね。これは憲法議論でも出てくると思うんですよね、自衛のための必要最小限と。じゃ、その必要最小限というのはどういうものか。例えば竹やりなのか。向こうは爆弾において、こっちは竹やりで、本当に自衛ができるのか。自衛のためのという、自衛というのを主語にするのであれば、やはり大砲に対しては大砲という部分があるので。これは憲法議論なので、おいておきまして。  もう一つ、利活用という話もありました。確かに、ここは大事だと思うんですよね。現に、地方なんかへ行きますと、今、宅配をドローンで、実証実験をやっているということも聞いております。大臣、「レディ・プレイヤー1」という映画を見たことがありますかね。近未来なんですけれども、その映画においても宅配というのは全て
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西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-05-22 内閣委員会
先ほどあえて大阪サミットを答弁されなかったということは、私の答弁に用意をしていただいていたんじゃないかなというふうに思っております。御配慮ありがとうございます。  これは本当に、準備の段階で会場がドローンで攻撃された結果、国際会議ができなかったとなると、やはり国際社会においても日本の信用というのが失われてしまいますので、そこはしっかりと警備もやっていただきたいということをお願い申し上げておきます。  それでは、次の質問に移りたいと思います。  次は、これも後藤先生の方から、原発施設に関しての質問をされました。私も原子力事業所についての質問をしたいなというふうに思っているんですけれども。  やはり、原子力事業所がドローンによるテロの攻撃を受けた場合、甚大な被害が生じてしまうと思うんですよね。そこで、現在、対象原子力事業所というのは、警察官の方が二十四時間、常勤で警戒態勢に当たられてい
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西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-05-22 内閣委員会
しっかりと、原子力事業者においてもそういった資機材を整備していただくということを要請もしていただきたいなというふうに思っております。  次の質問に移りたいと思います。  次は罰則についてなんですが、これも先ほど鳩山先生の中で質問がありました。同じような質問なんですが、あえて聞かせていただきますと、私は、この法定刑、先ほども鳩山先生が言われていましたが、六か月以下の拘禁刑又は五十万円以下の罰金となっているんですが、これではまだまだ、その危険性というのを考えると十分じゃないんじゃないかなというふうに思うんですが、政府参考人の方から御答弁願います。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-05-22 内閣委員会
もう余り時間がありませんので、あと二問残っておりますので、ちょっと割愛しながら話をさせていただきたいというふうに思っております。  次は、先ほど後藤先生の方からもありましたが、国交省が管理運営しているDIPSですね。そのDIPSなんですけれども、これも、中には、航空法の規制対象となっていない百グラム未満のドローンですか、そういった利用される皆さんは、なかなかDIPSも見られていないんじゃないかなというふうに思うんですね。  そういった中で、これは、周知という観点に関しては鳩山先生も後藤先生もお話がありましたが、そういったユーザー以外にも、ユーザーも含めて、多くの国民の皆さんに周知を図っていただきたいというふうに思うんですが、簡潔に御答弁をお願いします。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-05-22 内閣委員会
時間が参りました。  本来は最後に大臣の意気込みを聞きたかったんですが、もう時間が過ぎましたので、終了させていただきます。  どうぞよろしくお願いします。
西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-05-15 安全保障委員会
日本維新の会の西田薫でございます。本日もよろしくお願いをいたします。  まずは、日出生台の演習場での事故について少し触れさせていただきたいというふうに思っております。  先般の事故で、貴い自衛隊の方、三名の方が犠牲になられました。御家族の皆さんに対しましても心からお悔やみ申し上げたいというふうに思っておりますし、そしてまた、一名の自衛官の方が負傷されておられるということで、一日も早い御回復を心からお祈りを申し上げたいというふうに思っております。  先月行われました葬送式、私も参列をさせていただきました。会場に入りまして、三名の自衛官の方の御遺影を見て思わず涙がこぼれましたし、そしてまた、それぞれの隊員の方々というのは御家族がいらっしゃいました。その御家族のお姿を見ても涙をこぼしました。そしてまた、大臣の哀悼の言葉を聞きましても涙が出ていました。心から哀悼の誠をささげたいというふうに思
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西田薫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-05-15 安全保障委員会
是非よろしくお願いいたします。  それでは、今回提出されました法案につきまして順次質問させていただきたいというふうに思いますが、ただ、私は、いろいろ拝見させていただいて、これはなぜ今なのかなというのは感じました。といいますのは、もっともっと早くにこれを法整備すべきだったんじゃないかなというふうに思っているんですね。  例えば、これまでも、招集訓練等々、招集に応じる場合には職務専念義務、ここを免除してほしいという申請をするわけですよね。ただ、そういった手続というのがなかなか、時間もかかる、手間もかかるということから、中には自分の有休を消化して訓練に応じるという方々もいらっしゃったかと思うんですよね。ここはもっと早くにこういった法整備というのはしておくべきだったんじゃないかな、これはやはり私は政治の責任じゃないかなというふうには思っております。  ただ、そういった犠牲というとあれなんです
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