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船田元

船田元の発言48件(2023-03-09〜2026-06-25)を収録。主な登壇先は憲法審査会, 情報監視審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 憲法 (123) 選挙 (92) 議論 (91) 投票 (83) 国民 (70)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
憲法審査会 19 38
情報監視審査会 2 5
文部科学委員会 1 5

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年3月〜2026年6月

年別の発言数の推移

2023
4件
2024
6件
2025
33件
2026
5件

船田元 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

27件
1件

船田元 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

33.4× (27)
2.4× (11)
2.1× (6)
1.5× (3)
0.7× (6)
0.5× (3)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
船田元 衆議院 2026-06-25 情報監視審査会
休憩前に引き続き会議を開きます。  令和七年年次報告書に関する件について議事を進めます。  本件につきましては、運営協議会における協議等に基づき、お手元に配付のとおり、報告書案を作成いたしました。  本報告書案の概要について御説明を申し上げます。  当審査会は、衆議院情報監視審査会規程第二十二条第一項の規定に基づき、毎年一回、調査及び審査の経過及び結果を記載した報告書を作成し、会長からこれを議長に提出することとしております。  今回の報告書案の対象期間は、令和七年五月一日から本年五月三十一日までであります。  まず、調査の経過について申し上げます。  令和七年五月、重要経済安保情報保護活用法の施行に伴い、当審査会は、特定秘密に加え、重要経済安保情報に係る行政運用の常時監視を行うこととなりました。  同年六月、政府から特定秘密に関する国会報告を受領し、十一月に小野田国務大臣か
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船田元 衆議院 2026-06-25 情報監視審査会
採決いたします。  お手元に配付いたしております案を衆議院情報監視審査会規程第二十二条第一項に基づく令和七年年次報告書とするに賛成の諸君の挙手を求めます。     〔賛成者挙手〕
船田元 衆議院 2026-06-25 情報監視審査会
挙手総員。よって、そのように決定いたしました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました報告書の関係各方面への参考送付等の取扱いにつきましては、会長に御一任いただきたいと思いますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
船田元 衆議院 2026-06-25 情報監視審査会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十四分散会
船田元 衆議院 2026-02-20 情報監視審査会
この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、委員各位の御推挙によりまして、情報監視審査会の会長の重責を担うことになりました船田元であります。  本審査会は、行政における特定秘密保護制度の運用を常時監視するという大変重要な役割を担っておりますが、これに加えまして、昨年五月の国会法改正によりまして、行政における重要経済安保情報保護活用制度の運用についても常時監視することになりました。  本審査会の役割は一層重要となっておりまして、この度の会長就任に当たりまして、その職責の重さを痛感いたしております。  委員各位の御協力を賜りまして、公正かつ円満なる審査会運営に努めてまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会
船田元 衆議院 2025-12-04 憲法審査会
自由民主党、船田元でございます。  まずは、この臨時国会におきまして、去る九月に実施されました海外派遣報告ができたことに感謝を申し上げたいと思います。  また、国民投票法改正の方向性ということについて、各党の検討状況を先週の幹事懇談会で発表していただいたことは大変有意義であったと感じております。その結果、国民投票法改正の方向や広報協議会の新たな役割について、幾つかの方向性が出てきたなというふうに認識をしております。  各党の共通点を列挙してみますが、まず、広報協議会が改正案の中身を、オールドメディアも含めて、正確に、平易に、しかも広く十分に行うことが、いわゆるフェイクニュースを駆逐する手段として極めて重要であるということが確認されました。これは、海外調査を行った欧州の例から見ても明らかであります。  さらに、改正案の広報に当たっては、あらゆるSNS媒体に掲載をするほか、対面の説明会
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船田元 衆議院 2025-11-20 憲法審査会
先ほど枝野団長から詳しい御報告がありましたので、私からは簡潔に要点のみ申し上げさせていただきたいと思います。  一つは、国民投票や選挙における偽情報対策においては、イギリス、EU、ドイツとも表現の自由を非常に大切にしておりまして、フェイクの監視や是正は政府が直接行うのではなくて、間接的に、例えばプラットフォーマー等が対応するという体系になっているということでした。  イギリスでは、オンライン安全法の下、OFCOMがプラットフォーマーとの意見交換を行い、プラットフォーマーが任意にフェイクの削除、修正を行うということになっていること。  ドイツでは、ネットワーク執行法からEUが命令しましたDSA法に変化をしておりますが、国家は情報の真偽の判断はしない、その代わりに、フェイクに対してはプラットフォーマーが対応するというたてつけになっていること。  EUのDSAにおきましては、フェイクをト
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船田元 衆議院 2025-10-21 憲法審査会
これより会議を開きます。  会長より会長代理の指名を受けておりますので、私が会長の職務を行います。  お諮りいたします。  枝野幸男会長より、会長辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
船田元 衆議院 2025-10-21 憲法審査会
御異議なしと認めます。よって、会長の辞任を許可することに決しました。  これより会長の互選を行います。
船田元 衆議院 2025-10-21 憲法審査会
ただいまの山下貴司君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕