戻る

柳ヶ瀬裕文

柳ヶ瀬裕文の発言466件(2023-03-09〜2025-06-12)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 外国 (69) 中国 (63) 日本 (60) 必要 (56) 問題 (55)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-12 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○柳ヶ瀬裕文君 それ、大臣はアンドロイドですか、スマホは。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-12 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○柳ヶ瀬裕文君 ですので、iPhoneに早期に搭載していただくということが便利さがよく伝わることの第一歩になるというふうに思いますので、このiPhoneへの搭載ということを早期に実現していただきたいと思いますし、その時期についても、今非常に温まっている時期なんですね、スマホで、マイナンバーカードが搭載されたということでいろいろ話題になっている時期です。だけれども、大部分の方はこれiPhoneだからできないという状況にある。  ですから、これは、少なくとも、今年度中なんだとか、やっぱりその時期の目安というものはある程度お示しした方がいいのではないかなというふうに思いますけれども、これ全くその情報は言えないという状況なんでしょうか。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-12 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○柳ヶ瀬裕文君 ありがとうございます。  是非これ早期に実現していただきたいと思いますし、めどが立ったら是非広く告知をしていただきたいということをお願い申し上げたいと思います。  ただ、このスマホ搭載のマイナンバーカードはこれ身分証明書として使えないということで、これは一つの大きなネックだなというふうに私は考えています。このマイナンバーカードというのは、やっぱり身分証明書として機能するんだということが一つの大きなポイントでありまして、そのマイナンバーカードを、カード自体ではなくて、これはスマホだけで済むというのがスマホ搭載の意味ですよね。だけれども、スマホだけでは身分証明書として使えないというのはこの意義を大きく損ねるものだというふうに考えるわけですけれども、これはなぜ身分証明書として利用できないということなのか。いかがでしょうか。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-12 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○柳ヶ瀬裕文君 ありがとうございます。是非早期に進めていただきたいというふうに思いますけれども。  これ、目指すべきところとしては、これマイナンバーカードでできることが全てこのスマホでもできるということを目指しているということでよろしいのか、確認をしたいんですけど。  そこの中には空き容量の部分の活用がありますよね。この空き容量の部分の活用についても、やっぱり、これは同じことがスマホでもできるという連携がやっぱり極めて重要だというふうに思うんです。空き容量で、いろんなことで、身分証明、社員証であるとか学生証であるとか、いろんなもの使おうということを今やっているわけですけれども、結局このカードを持たなければいけないということになれば、それはスマホに搭載する意味はないわけでありますから、こういうできること、空き容量も含めて、これはスマホに搭載ができるようなことを目指しているんだということで
全文表示
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-12 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○柳ヶ瀬裕文君 ありがとうございます。是非お願い申し上げたいと思います。  それで、これ、ワンストップサービスということでいうと、引っ越しの際の転出と転入の問題がございます。転出に関してはこれはもう十分できるようになっているということなんですけど、ちょっと時間がないからはしょりますけれども、転入の際にはこれやっぱり各自治体に対面で行かなければいけないということが残されているわけですけれども、これについては、どうしてこれが必要なのか、総務省に来ていただいていますので、総務省にお伺いしたいと思います。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-12 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○柳ヶ瀬裕文君 ですから、今のロジックでいくと、もうこれは対面だということですし、ワンストップサービスということも実現できないということですし、本人確認を対面しなければできないということであれば、このマイナンバーカードの意義そのものが失われてしまうということになると思いますけれども、この点については大臣はどのようにお考えでしょうか。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-12 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○柳ヶ瀬裕文君 これ、総務省が検討したけれどもできないということで、これはできなくなってしまったものでありますので、もう是非、河野大臣の突破力でこれしっかりとデジタルファーストの原則貫いていただきたいと、このことを申し上げまして、質問終わります。  ありがとうございました。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-10 決算委員会
○柳ヶ瀬裕文君 日本維新の会の柳ヶ瀬裕文でございます。  今日は、ALPS処理水について、漁業者支援事業基金について、敦賀二号機の再稼働審査、次世代革新炉、あとITERについて話をさせていただきたいというふうに思いますけれども、まずその前に、大臣はネクタイはする派ですか。電力が逼迫ということもあって、クールビズの期間ですけれども、大臣はネクタイ派でしょうか。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-10 決算委員会
○柳ヶ瀬裕文君 ありがとうございます。  やっぱり省エネということの中でこのクールビズということがありますので、電力逼迫、これから再稼働の話もさせていただきますけれども、なかなか進んでいかないというような現状の中で、やっぱりこの電力に対する意識ということを含めて、やっぱりクールビズというのは一つの、何というんですか、プロモーションになるんではないかなというふうに思いますので御検討をいただければと。まあ個人の判断ですので、そちらの方がすてきだと思いますけれども、済みません。  それで、今日はALPS処理水についてお話をさせていただきたいと思いますけれども、これは予算委員会でもずっとこの三年間取り組ませていただきました。三年前には、日本維新の会はこのALPS処理水を海洋放出すべきという提言書をまとめさせていただきました。私はそのときの事務局長をさせていただいて、この取りまとめをしたメンバー
全文表示
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-10 決算委員会
○柳ヶ瀬裕文君 これ、時期については適切に判断をして、粛々と進めていただきたいとお願い申し上げたいと思いますけれども、そういった中、この放出が近づくにつれ、様々な声が聞こえてくるということでございます。  本年三月二十一日には、中ロ首脳会談におきまして、これ共同声明の中で、中国とロシアから、この福島の処理水に関して、これは汚染水だといって、この放出には大きな懸念があるということが示されたわけであります。これ、中国もロシアも、この処理水は多分問題がないということはよく分かりながらも、外交カードとしてこのようなことを言っていると。  これは極めてゆゆしき事態だなというふうに思っているわけですけれども、これ、外務省、今日来ていただいていますけれども、この中ロ首脳会談のこの発言について抗議を行ったということは聞いておりますけれども、具体的にどのような抗議を行ったのか、この点についていかがでしょ
全文表示