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嘉田由紀子

嘉田由紀子の発言216件(2024-11-11〜2026-02-18)を収録。主な登壇先は法務委員会, 災害対策特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: さん (118) 子供 (78) ダム (69) お願い (63) 離婚 (60)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 法務委員会
ありがとうございます。現場も背景も熟知しておられる副大臣ならではの答弁に感謝を申し上げます。  具体的には、実はこども家庭庁さんとそれから文部科学省さんが大変大事なんですけれども、今日資料三として出させていただいておりますのが離婚前後家庭支援事業ということで、こども家庭庁さんが予算を確保していただいております。  この辺り含めて具体的にどう展開していくか、まず民事局長さん、またその後、こども家庭庁さんに御答弁いただけますか。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 法務委員会
ありがとうございます。  全国千七百四十一自治体ございます。離婚は、まずは自治体の戸籍担当、それから都道府県の指導も必要ですので、この資料三の支援ですけれども、四千万円から千二百万円くらい、そして半分は裏負担という自治体の負担が必要ですけれども、これ是非、自治体の首長さんあるいは議員さんがこういう支援措置を知って、そして応募していただけるようにということで、来年の予算の呼びかけ、是非ともお願いをしたいと思います。  それから、この単独親権で大変多い質問が学校です。学校で運動会に、会えないとか、あるいは授業参観行けないとか、そういうことの苦しみがございますので、省庁連絡会議で文部科学省さん、この辺り、どういう方向を持っておられるでしょうか、答弁いただけますか。  それから、こども家庭庁さん、もう結構ですので、お帰りいただいて結構です。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-11-20 法務委員会
ありがとうございます。  是非とも、同居親さんが別居親さんに会わせたくないと思うと、もう運動会に来るな、授業参観に来るなということで、本当に心を痛めておられる親御さんも多いです。ここは是非、文部科学省さんの方で現場への御指導をお願いいたします。  実は、この離婚後の子供の経済的、精神的サポートの体制づくりは明石市の事例が大変先行しております。本日ここに泉房穂前明石市長さんがおられますけれども、私も明石市の事例を何度も法務委員会で紹介させていただき、また、市の中でも視察もさせていただきました。離婚時の親相談プログラム、弁護士さんによる支援制度、弁護士さんを十人も明石市は雇っておられるんですよね。それから、養育費の支払支援、親子交流の公的場所での支援、例えば明石の市の科学センターで親子交流をサポートするというようなことも実践をしておられます。大変きめ細かい制度づくり、他の市町村でもやる気に
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嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-10-21 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
ただいまから災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条第二項の規定により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-10-21 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
ただいまの小沢さんの動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-10-21 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認めます。  それでは、委員長に下野六太さんを指名いたします。よろしくお願いいたします。     ─────────────    〔下野六太君委員長席に着く〕
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-08-01 災害対策特別委員会
ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条第二項の規定により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-08-01 災害対策特別委員会
ただいまの鬼木さんの動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-08-01 災害対策特別委員会
御異議ないと認めます。  それでは、委員長に平木大作さんを指名いたします。     ─────────────    〔平木大作君委員長席に着く〕
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
ありがとうございます。日本維新の会、嘉田由紀子でございます。質問時間いただいて、ありがとうございます。  六月三日にもお伺いしましたけれども、今、財政難の時代、人口減少、そして施設の老朽化、この三大国難の時代に公共事業どうあるべきかということで、私のライフワークでもあります河川政策、今回は球磨川の川辺川ダムについてお伺いいたします。  三日の、土田慎財務大臣政務官が、今の建設国債の残高三百三・九兆円と、全体千二百兆円の残高の中で四分の一ほどが建設国債だということでございまして、この費用便益分析を行うと、一・〇以上ないと公共事業をやるべきではないという原則があったと思うんですが、この川辺川ダム問題について、資料一に、球磨川というのはいわゆる肋骨型河川と、もう小さい川がたくさん集まるというところで、この最上流に川辺川ダムが昭和四十四年に計画されております。二〇二二年十一月八日に国交大臣が、
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