あかま二郎
あかま二郎の発言185件(2025-11-07〜2026-04-03)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 災害対策特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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連携 (71)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 12 | 95 |
| 災害対策特別委員会 | 4 | 37 |
| 予算委員会 | 8 | 29 |
| 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | 3 | 22 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-12-05 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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今先生おっしゃるとおり、お一人お一人の御意向、これを踏まえて進めること、これが生活再建において重要だというふうに私も思っております。
先般、被災された住民の方々への説明会、ヒアリング、これ行われたということでございますけれども、そうしたことを繰り返しながら、丁寧なニーズの把握、これに努めていただくこと、まずここに尽きるんだろうと思っています。
政府としては、生活、なりわいの再建、被災地の復旧復興に向けて緊急になすべき措置、これを取りまとめたところでありますので、その復興の町づくり、住まいづくり、これを支援していかなければならないな、そう思っています。
具体的な話で言えば、九州地方整備局に支援チーム、これを設置いたしまして、自治体からの相談窓口、これを開設をして、意見交換だとか他地域の事例を踏まえた技術的助言等をいたすようにしております。
先生おっしゃるとおり、大分市内にあっ
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| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-12-05 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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日本の国土の一部である、それ、どのエリアにあっても、離島にあってもこれは重要なものだと考えております。(発言する者あり)はい、そのように御理解いただいて結構です。
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| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-12-05 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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事前の通告ございませんけれども、今の話、丁寧に議論をしてまいりたい、そう思います。
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| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-12-05 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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内閣府防災としてそれを賜ることができるかどうか含めて、丁寧に議論していきたいと思います。
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| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-12-05 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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生活再建のための支援については、それぞれの所管省庁において適切に対応されているものと承知をしております。
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| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-12-05 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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先ほど申し上げたとおり、所管というものもございます。ただ、そうした御意見があることを含めて、関係各位の方にはそういう議論もあるというふうに伝えたいと思います。
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| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-12-05 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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政府・与党として、また与党内にはそれぞれのそうしたセクションとしての政調機能がありますので、そうしたところとも相談しながら考えたいと思います。
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| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-12-05 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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今し方申し上げたとおり、これまでも様々な手配、例えばさっきの大分等々についても政府の方と、与党と、また様々協議をする上で動いておりますので、そうしたことを含めてというふうに考えております。
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| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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御指摘のとおり、北朝鮮を背景とするサイバー攻撃グループによって、外貨獲得が目的と見られる暗号資産詐取が行われているというふうに承知をしております。
このような国家を背景としたサイバー攻撃の対策においては、攻撃主体の検挙のほか、攻撃者を公表し非難することで抑止をするということ、パブリックアトリビューション及びこれに伴う事業者等への注意喚起も重要だというふうに考えております。
拉致問題解決に資するためにも、引き続き、関係省庁や暗号資産関連事業者等と連携して被害防止対策を推進するとともに、サイバー人材の確保、育成、これらを推進するなど、サイバー捜査能力の向上に努め、パブリックアトリビューションの実施を通じたサイバー攻撃の抑止と法令に基づく取締りを徹底するよう警察を指導してまいりたい、そう考えております。
以上です。
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| あかま二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-12-04 | 内閣委員会 |
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これは、済みません、これまでの答弁はそのような形でよろしいかという御質問でよろしいでしょうか。(発言する者あり)はい。
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