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猪瀬直樹

猪瀬直樹の発言624件(2023-01-23〜2026-06-09)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 負担 (97) 医療 (96) 保険 (57) 高齢 (52) 制度 (49)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 ただいまから政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を開会します。  本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 ただいまの羽田君の動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に石井浩郎君を指名いたします。     ─────────────    〔石井浩郎君委員長席に着く〕
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-11 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 ただいまから政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-11 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 ただいまの羽田次郎君の動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-11 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に藤川政人君を指名いたします。     ─────────────    〔藤川政人君委員長席に着く〕
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-07 厚生労働委員会
○猪瀬直樹君 日本維新の会の猪瀬直樹です。  本日は、介護人材の不足とその対策について質問いたします。  先ほど羽生田委員からも介護人材の不足についてお話ありましたけれども、更にそれを詳しく考えていきたいんですが、高齢化の進展で要介護者数が増加し続けています。資料一、御覧ください。(資料提示)この一番先のところですね。この数、六百八十八万人です。その後も増え続けて、ピークになるのが二〇四〇年、要介護者数は実に九百八十八万人、まあ一千万人近い、そういうふうになると予測されています。それに対応する介護職員、直近で二百十一万人。この資料二の方ですね。ここに書いてあります、二百十一万人。今後も年間数万人ずつ増やしていく必要があります。  高齢化が避けられない以上、この対策としては、人材を増やすか仕事を効率化させるか。仕事の効率化というのは、介護ロボットやいろんなICT化とか事務作業をDXにし
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猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-07 厚生労働委員会
○猪瀬直樹君 そういうことなので、人材が足下で不足しているのにもかかわらず、必要数はどんどん増えて需給ギャップがますます拡大。その分、現場で働く人たちの負担が増えると、それで離職者が、その負担も増えるからまた離職者も増えるという負のスパイラル、こういうことに陥っている。  そうならないように人材確保に全力を挙げるべきですが、武見大臣、そのための取組について、中でも、特に働く人々の給料をどう上げていくか、さらにどうやって志望者を増やしていくか。給料もこれ公金だから、ある一定の決まりがあるように思えるけど、個々の施設の経営によっては、払える金額、大分変わってくるんですよね。こういう辺りをちゃんとチェックしながら、給料を上げていくかという、どうやって上げるんだということを説明していただきたい。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-07 厚生労働委員会
○猪瀬直樹君 ちょっと抽象的なところがあったんだけど、その外国人介護人材のお話が出ましたから、そこにちょっと今日は絞っていきたいと思うんですけれども、人材不足で制度自体が崩壊の危機にあるということの中で、とにかくその外国人をどうするか、このギャップを埋めるためには日本人だけでは賄えないから外国人の人材に頼るしかないという、これは当たり前の結論なんですけど、じゃ、ここをきちっと絞ってお話しさせていただきますけれども。  まず、現状の外国人介護人材を受け入れる仕組みについて、お手元の資料三、四通りのコースがあるんですね。このお手元の資料三で四通りがあって、一つ目がEPA、経済連携協定によるもの、二つ目が介護の在留資格、三つ目が技能実習、四つ目が特定技能一号での受入れとなっています。  では、どのぐらい人数が来ているかということですが、次の資料で資料四ですけれども、四つの在留資格を合わせて、
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猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-07 厚生労働委員会
○猪瀬直樹君 これ、厚労省とそれから外務省と経産省で、三つ合わせると二十四億円ぐらいになるんですよね、今のお話で。これでたった年間六百人ぐらいしかここを通して入ってきていないから、そうすると一人当たりのコストが四百万円なんですよ。これ、外交上の配慮もあるかもしれないけど、何かアリバイづくりにしか見えないんですよね。もうこういうのはやめたらどうですか。  予算というのは、何で我々、今補正予算やたらに作るかって、これいろいろ問題もあるんだけど、今までの通常の予算がもういろんなところに使っていて、それで要らないものも全部積み重なっているから新しく補正やらなきゃいけなくなったりするんですよね。もう歯垢、歯にたまる歯垢のように予算がくっついちゃっていて、これ、そうですよね。要らないですよ、これ本当言うと。そんなことを考えながら、こういう非常に費用対効果の余りないものを続ける必要ないんじゃないかと。
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