猪瀬直樹
猪瀬直樹の発言651件(2023-01-23〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
医療 (106)
負担 (101)
受診 (59)
保険 (51)
制度 (51)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 28 | 324 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 9 | 94 |
| 経済産業委員会 | 8 | 82 |
| 予算委員会 | 5 | 80 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 6 | 19 |
| 行政監視委員会 | 2 | 16 |
| 決算委員会 | 1 | 13 |
| 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会 | 1 | 7 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 | 2 | 6 |
| 憲法審査会 | 3 | 4 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 そういうことをやっていただくといいと思うので、非常に有り難い答弁だとは思いますが、是非実行していただきたいと。
実際に、この間の参考人の話聞いて、なかなか難しいんだなということはよく分かるんですね。そこを何とか乗り越えないと多分普及率は上がらないと思います。
医療機関や高齢者施設の現場と利用者双方の不安を解消して使いやすいシステムを提供することは政府の責務であります。そのために、医療機関や高齢者施設に対してどういうサポートができるのか。検討していると言うけど、具体的にどういったやり方考えられているのか、その方法について厚労省に伺います。
|
||||
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 ちょっと抽象的なんだよね、お話しの仕方が。マニュアルが現時点でちゃんとできていないといったって、あなたは、頭の中には具体的な事例が幾つかあるでしょう。それをちょっとしゃべっていただきたいね。
|
||||
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 何言っているか分かんないんだよね。本来業務の、本来業務が大事だということを言っているの。本来業務と一緒にやらなきゃいけないという話をしているわけだから、今のお答えでは分からないです。もう一度お願いします。
|
||||
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 言っていることが分からない、やっぱり。どうしてそういう役人的な答弁をするのですかね。もうちょっと分かりやすい、普通の人に分かるような言い方を、もう一回言い直していただければ有り難いですね。お願いします。
|
||||
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 やり方が非常に、その本来業務に対して、やらなきゃいけないの大変だと言っているだけで、どうやったらいいのか、そういうことをもう少し言ってほしいですね。分かりました。
マイナンバーカードと健康保険証の一体化について伺います。
先日の本会議で申し上げましたが、この一体化自体は、普及率を一〇〇%に持っていくために重要な英断として評価しております。ところが、マイナンバーカードを持たない国民のために、健康保険証の廃止に伴い新たに資格確認書の提供開始が本改正案において予定されています。この資格確認書はこれまでの紙の保険証と何が違うのか、改めて具体的に御説明をお願いします。厚労省、お願いします。
|
||||
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 被保険者からの申請が必要であること以外は余り現行の保険証との違いはないように思われますが、マイナンバーカードの普及に向けてせっかく保険証を廃止するという英断を行ったのに、こういう資格確認書というようなものを無制限に出していては、いつまでたってもマイナンバー導入の三大目的の一つである行政の効率化というのは実現しないんじゃないですかね。
一定期間の経過措置はやむを得ないとしても、今後、永久にこの資格確認書の発行を続けるつもりかということをちょっと疑問に思っているんですけど、それとも一定のめどが立ったら廃止してマイナンバーカードに一本化するのかということ、その場合、具体的にどのような状況になったら一本化を行うのか、これは河野大臣にお尋ねします。
|
||||
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 しばらくってどのくらいだというふうに想定していますか、河野大臣。
|
||||
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 そういうことであると、この資格確認書というのはずっと残りそうな感じがいたしますがね。
マイナ保険証のメリットとしては偽造防止も挙げられているわけですが、現在の紙の保険証は簡単に偽造できるし、また、ちまたでは外国人が保険証を売買しているというふうなことも聞いていますが、このような不正利用は制度の根幹に関わる重大な問題であると考えております。
健康保険証の不正利用の実態、その件数や不正に利用された保険給付額などについて厚労省に説明をお願いしたい、求めます。
|
||||
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 外国人が売買しているというのもあったでしょう。どうなの。
|
||||
| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2023-05-19 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○猪瀬直樹君 初めからそう言えばいいじゃないですか。付け足さなきゃ、聞かなきゃ、また言わなかったりするんですか。
運転免許証についても来年からマイナンバーカードとの一体化が始まると、そういうことなんだけど、健康保険証と同様にいずれは廃止してマイナンバーカードに一本化すべきと思いますが、これまでの質疑では、国家公安委員長が免許そのものは廃止しないと答弁されております。
なぜ保険証は廃止できて免許証は廃止できないのか、その両者の違いについて御説明をいただきたいと。これは警察庁になりますね。
|
||||