戻る

猪瀬直樹

猪瀬直樹の発言651件(2023-01-23〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 医療 (106) 負担 (101) 受診 (59) 保険 (51) 制度 (51)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 そういうふうに考えれば、顔写真の付いていない保険証だって、これはどのように利用されるか分からないというふうな言い方もできますよね。  つまり、違う人のものになっていたりとかそういうことはあるから、そう言い出したら同じような欠点があるということにならないですか。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 趣旨がちょっと、健康保険証というのは、なくしたり、それから違う人がその健康保険証を持っていたりとか、そういうリスクのある本来ものだったということじゃないんですかという質問をさせていただいたんですけどね、今。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 石井参考人にお尋ねします。  マイナンバーカードの、マイナンバーの効率的に利用できないケースとして、例えば、東京から地方に転勤して、それで、転勤したときに、転勤したところからその転入情報は受け取れないというふうな問題点があるようですけれども、その辺りはどのようにお考えですか。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 先ほどの竹田参考人にお尋ねしたことと、石井参考人ですけれども、それから家平参考人にお尋ねしたことなんですけれども、今の施設の問題でもかなり問題が出ているということがあり、あるいは、家平参考人のことで、マイナンバー取得のときにいろいろな、写真を撮るときいろんな問題があったとか、そういう問題点はどのように解決されるとお考えですか。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 石井参考人、政府の広報というか、国民への理解を求める努力というか、その辺の周知徹底について最後に御意見お伺いして、終わりにさせていただきます。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-17 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 どうもありがとうございました。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-17 憲法審査会
○猪瀬直樹君 日本維新の会、猪瀬直樹です。  合区問題に絡めて、今、合区問題やるのに僕は非常に消極的な気分なので、合区問題に絡めて憲法審査会の在り方について問題提起をさせていただきたいと思っています。  テーマの選び方をもう少し何とかならないかというふうに思うんですが、そもそも合区問題の前にテーマにした緊急集会の実態というのは、吉田茂首相が自由党で少数派だったので挽回しようとして解散したんだけれども、解散したらなお鳩山派が増えてしまって、しようがねえから半年もたたずにばかやろう解散したんで、その結果、更に鳩山派が増えてしまって、それで参議院で緊急集会開いて慌てて暫定予算を立てたと、そういうばかばかしい話が実態なんで、大騒ぎして論じるほどのものじゃないんですね。  合区問題も、人口減少で過疎化が進行するのは不可避であって、これはもう食い止めようのない現実で、これジレンマなんですね。だか
全文表示
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-28 本会議
○猪瀬直樹君 日本維新の会の猪瀬直樹です。  会派を代表して、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部改正をする法律案、いわゆるマイナンバー法の一部改正案について、関係大臣に質問します。  二〇一六年一月に行政手続におけるマイナンバーの利用が始まって、実に七年がたちました。当初、普及がなかなか進まなかったマイナンバーカードも、二〇二〇年十月に普及率が二〇%を超えた辺りから加速し、本年四月二十三日時点で人口に対する申請件数の率は七六・六%まで上がりました。  本来、普及率が一〇〇%となれば様々な行政の効率化が進み、そこから新たな財源を生み出すことが可能となるはずです。そのゴールに向けてはまだ道半ばですが、マイナンバーポイント事業で大盤振る舞いがあったにせよ、短い期間でここまで進んできたことは率直に立派な成果であると考えます。河野デジタル大臣はどのように
全文表示
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-27 経済産業委員会
○猪瀬直樹君 日本維新の会、参議院幹事長の猪瀬直樹です。  一昨日の質問の続きを入れながらやりますので。  まずは、二〇三〇年の電源構成で自然再生エネルギーが三六から三八%であると、そして、そのうち地熱は一%なんだけれども、百五十万キロワット、原発二基分に当たると、この一%の部分はかなり重要なんですよと、ベースロード電源になるんだから、一番大事なところなんで、ここをおろそかにしてはいけないということを一昨日お話ししました。その際に、実は、掘削技術者の養成についての答弁に、どうも抽象的な答弁で不満足なので、もう少し聞きたいんですね。ちゃんとしたお答えをいただきたいと思っています。  町おこしエネルギーの社長が北海道の白糠町に技術者を養成する専門学校をつくったという話をしました。現在、生徒数が十五人ぐらいなんですが、一応定員八十人なんで、そこをいっぱいにしていくということが、掘削技術者の
全文表示
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-27 経済産業委員会
○猪瀬直樹君 分かりました。  だから、僕が言っているのは、町おこしエネルギーにお金を渡さなくていいよと言っているわけですよね。だから、今おっしゃられたように、掘削技術を学ぶ人に直接渡していいわけですから、町おこしエネルギーじゃなくたって、ほかにもそういうことは、掘削技術を養成するところは出てくると思いますから、その個人に渡す、渡せるというか、奨学金を、リスキリングとしてやることは柔軟性があればできるはずだから、そこをよろしくお願いします。というのは、実際に本当にこの掘削技術者がいなくなっちゃっているんですから、何とか技術継承をしないと二〇三〇年の目標値に達成できない、そういうことですね。  続いて、以前にも取り上げましたが、急速充電器の設備の普及の現状なんですけど、前回、世界各国の急速充電器の普及状況を聞いたところ、世界と比較しても日本は遜色のない台数が普及している、まあ急速充電器は
全文表示