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高橋はるみ

高橋はるみの発言147件(2023-03-09〜2025-05-29)を収録。主な登壇先は決算委員会, 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 北海道 (52) お願い (48) 高橋 (47) はるみ (46) 重要 (44)

所属政党: 自由民主党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-12-05 文教科学委員会
○高橋はるみ君 ありがとうございました。  そして、高橋参考人にお伺いをいたします。  高橋先生からは、日本の研究力をもっと高めていかなければならない、そしてそのためにURA、ユニバーシティー・リサーチ・アドミニストレーターと呼ばれる専門的なスタッフというか、人材の重要性ということを強く強調をしていただいたところでございますが、こういったURAをもっともっと増やしていくために政府に対してどのような政策展開をすべきとお考えでございましょうか。
高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-12-05 文教科学委員会
○高橋はるみ君 時間が参りましたので、これで終えさせていただきます。ありがとうございました。
高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○高橋はるみ君 ありがとうございます。自由民主党の高橋はるみでございます。  参考人の皆様方におかれましては、それぞれのお立場から、そしてそれぞれの御経験を踏まえて大変有意義な御意見をそれぞれ述べていただきましたことに、委員の一人として心から感謝を申し上げます。  言うまでもないことでありますが、開発協力は日本外交の最も重要なツールの一つであり、その戦略的な実施は大変重要な視点、このように考えるところであります。  そこで、まず、開発協力の目的についてお伺いをしてまいりたいと思います。  ODAが国民の税金を原資とすることなどを踏まえれば、私は、人類的課題の解決と日本の国益の双方の実現を調和を図りながら目指していくべきとする現在の開発協力大綱案を支持する立場でありますが、参考人それぞれの御意見があろうかと思います。中西参考人、そして若林両参考人から御意見をいただきたいと思います。
高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○高橋はるみ君 大変参考になりました。ありがとうございます。  次でありますが、ODAの戦略性の向上、あるいはその効果的な実施に向けてのパートナーとの連携強化、このことについて参考人の多くの方々がお触れいただいたこと、興味深くお伺いをいたしました。  私自身は、議員になる前に地方自治体で仕事をした経験もあるところでありますが、国内の都道府県であったり市町村であったり、各地方自治体が有する知見やノウハウというものは開発途上国に応用できるものが多いのではないかなと、このように感じながら仕事をしておりました。  特に、ODAの中で技術やノウハウを各国の人々に伝える人づくりということを重視している観点から、留学生あるいは研修生の受入れなどの分野において特に地方自治体とのパートナーシップが重要と私は思うわけでありますが、これも四人のそれぞれの参考人にお伺いすると時間の関係もございますので、佐藤
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高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○高橋はるみ君 ありがとうございました。  それでは次に、実施原則について伺ってまいります。  ODAの効果的なものあるいは効率的なものという観点に加えまして、そのODAの適正性の確保という観点から、実施原則を定めることの意義、これも大きいと私は考えるところであります。  今日的、大変錯綜した国際社会の中でありますので、人権問題への配慮であるとか、あるいは非軍事原則などが掲げられているところでありますが、こういったことに加えて、今日的にはジェンダー主流化を始め、いわゆるインクルーシブな社会を促進するという原則の重要性が私自身は増しているのかなという思いを持っているところでありますが、この点については、焼家参考人、御意見いただけますでしょうか。
高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○高橋はるみ君 ありがとうございました。  若干まだ時間がございますので、最後の私の質問は、四人の参考人、皆様方にお伺いできればと思っているテーマであります。ポストSDGsということであります。  今の国連の開発目標であるSDGs、これは期限的には二〇三〇年に期限を迎えるということは周知のとおりでありまして、今、ポストSDGsという議論を始めようというふうな動きも出てきていると、このように理解をするところであります。  SDGsの中身を改めて見ますと、十七項目、本当に包括的に誰一人取り残さないという観点から、今、世界が抱える、地球が抱える本当にほぼ全ての問題を網羅しているような感じもするわけでありますが、このポストSDGsということに向けて、それぞれの参考人の皆様方、まあ時間の関係もございますので、一言、二言ぐらいずつ御見識を開陳いただければと、このように思います。
高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○高橋はるみ君 大変参考になる御意見、誠にありがとうございました。  これで終わらせていただきます。ありがとうございます。
高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-27 文教科学委員会
○高橋はるみ君 自由民主党の高橋はるみでございます。質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。  私は、まず、スポーツ関係、幾つか質問をさせていただきたいと思います。  コロナ禍の下、そして一年の延期、さらには無観客といった前例のない形で開催された東京オリンピック・パラリンピックでありましたが、結果的には私たち国民に大変多くの感動とそして勇気を与えてくれたと、このように振り返るところであります。テレビ画面を通じての観戦であったということも特にあったのでしょうか、アスリートの方々の表情なども詳細に我々見ることができ、そういったことがまた感動にも、感動の広がりにもつながってきたのかなと、このように振り返るところでございます。  しかしながら、その後、大変残念な事案が起こってきたところであります。みんなが衝撃を受けた東京オリンピック・パラリンピックの運営における一連の不祥事の発
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高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-27 文教科学委員会
○高橋はるみ君 ありがとうございました。  今御説明のございましたとおり、御答弁がございましたとおり、指針はできたわけでありますが、まさに、そのことをいかに実効性を高めていくのか、確実なものとしていくか、このことが大変重要だと思うわけであります。  どのようにそのことに取り組んでいかれるのか、副大臣の御答弁を求めます。
高橋はるみ
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-27 文教科学委員会
○高橋はるみ君 よろしくお願いをいたします。  今後とも、我が国は国際的な大規模スポーツ大会の誘致を続けていくべきであると私は考えますし、また、現に私の地元でもそうした動きもあるところであり、こうした中で、コンプライアンスの問題についてはしっかりと取り組んでいただきたいと、このように考えるところであります。  次もスポーツの関係であります。パラスポーツの振興についてであります。  先ほど申しましたとおり、東京オリンピック・パラリンピック、いずれもアスリートの大活躍も含めすばらしいものであったと、このように多くの国民が思っているわけでありますが、特に私自身はパラリンピック競技に大きな関心を今まで以上に持ったところでございます。  東京パラリンピックが与えてくれた多くの感動、これを一過性のものとせず、東京大会のレガシーとして、スポーツを通じた共生社会の実現に向けた取組をより一層進めるた
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