三浦信祐
三浦信祐の発言621件(2023-01-23〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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防衛 (49)
我が国 (48)
皆さん (44)
所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 外交防衛委員会 | 14 | 155 |
| 内閣委員会 | 8 | 114 |
| 経済産業委員会 | 8 | 92 |
| 決算委員会 | 6 | 89 |
| 災害対策特別委員会 | 6 | 63 |
| 国土交通委員会 | 5 | 47 |
| 予算委員会 | 2 | 16 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 2 | 15 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 3 | 12 |
| 内閣委員会、総務委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 1 | 7 |
| 予算委員会公聴会 | 1 | 5 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 4 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-08-17 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(三浦信祐君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後四時散会
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| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-21 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(三浦信祐君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、井上哲士君及び石井苗子君が委員を辞任され、その補欠として仁比聡平君及び高木かおり君が選任されました。
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| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-21 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(三浦信祐君) これより請願の審査を行います。
第一七五号減災・防災対策に関する請願外三十五件を議題といたします。
これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。
以上のとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-21 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(三浦信祐君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。
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| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-21 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(三浦信祐君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。
災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-21 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(三浦信祐君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-21 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(三浦信祐君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-21 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(三浦信祐君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。
閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-21 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(三浦信祐君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後一時四十二分散会
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| 三浦信祐 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-15 | 内閣委員会 |
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○三浦信祐君 公明党の三浦信祐です。
性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案、いわゆる理解増進法案について質問させていただきます。
LGBTと言われる性的少数者に対する不当な差別や偏見はあってはならないことは言うまでもなく、多様性を認め合う社会、包摂性に富んだ社会をつくるというのが政府の一貫した方針だと私どもも理解をしております。
本法案は、社会における理解増進を進め、性的指向、ジェンダーアイデンティティの多様性が尊重され、全ての人が互いの人権や尊厳を大切にする共生社会を目指すことが目的だと理解をしております。
十三日の衆議院本会議で自民、公明、日本維新の会、国民民主の四党による修正理解増進法案が賛成多数で可決したところでありますが、その後も、一部の報道やSNSの投稿、メールやファクスによる問合せにはまだまだ多くの誤解があると思
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