竹谷とし子
竹谷とし子の発言253件(2023-11-16〜2025-12-02)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
必要 (57)
日本 (48)
重要 (43)
学術 (42)
女性 (30)
所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-05 | 内閣委員会 |
|
日本学術会議の国内外における権威を高めていっていただきたいというふうに私も思っております。そのために、今何が不足しており、この法案が成立することによってその不足がどのように補われると考えているのか、これも坂井大臣にお伺いしたいと思います。
|
||||
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-05 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございます。
先日の参考人の方からのお話でも、新法人発足時の会員の選定方法についてのお話もございました。こちらは懇談会の報告書に沿ったものになっているでしょうか。こちら、政府参考人に伺いたいと思います。
お話を伺いましたときに、学術会議の方にも意見を述べていただいて、それが反映された形になったというようなお話があったというふうに思います。例えば、もうちょっと人数を増やした方がいいんじゃないかというような、そういうお話があったときに、日本学術会議の方が今ぐらいの規模の方が運営がしやすいというようなお話もあったというふうに聞きました。結果的にそれぐらいの形になったと。若い方は若い方のアカデミーの方で頑張っていただいて、その後、この日本学術会議の方に上がってきていただければというようなお話もあったというようなことも御紹介いただきまして、ああ、そうだったのかということも思ったわけ
全文表示
|
||||
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-05 | 内閣委員会 |
|
時間ですので終わります。ありがとうございました。
|
||||
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
|
竹谷とし子でございます。
上山参考人、相原参考人、川嶋参考人、吉村参考人のお話拝聴させていただき、大変勉強になりました。本当にありがとうございます。
この日本学術会議という大変重要な組織について、やはり国民の皆様が、どういう組織であるかということについて十分理解が進んでいない面もあるのではないかというふうに感じております。国民の皆様に認められる、理解される、また重要な存在であると認識をされていくということが大事だというふうに思っておりますので、まず、四人の参考人の先生方に、日本学術会議がこれまで国民生活にどのように貢献してきたと考えられるか、あるいは、今後どう貢献していくべきと考えるかについて伺いたいというふうに思います。
上山参考人からお願いしたいと思います。
|
||||
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
|
相原参考人、お願いいたします。
|
||||
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
|
川嶋参考人、お願いいたします。
|
||||
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
|
吉村参考人、お願いいたします。
|
||||
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
|
四人の先生方、ありがとうございます。
続きまして、上山参考人にお伺いしたいと思います。
やはり、四人の先生方のお話聞いておりましても、学術会議がやっぱりこれまで財政的に十分な予算がなく、活動をするに当たってもやはり制約があったのではないかというふうに感じているところでございますけれども、外部から、外部資金の獲得の意義というものもあると、必要性というものもあると思うんですけれども、それによって自主性、自律性、中立性が危うくなるのではないかという御意見に対して、それを防ぐ方法といいますか、決してそうではないということについて、どのように担保していくかということについてお伺いしたいというふうに思います。
|
||||
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございます。
川嶋参考人に、済みません、伺いたいと思います。
今日、資料を御準備いただきまして、パネルも御準備いただき、ありがとうございました。資料一のところに、会員の選考というところで、アメリカ、英国、ドイツのことも御紹介をいただいております。ありがとうございます。
ここの資料の中に、会員の選考について、アメリカは会員の選挙を行っているということ、また英国は会員による推薦と投票ということが行われていること、またドイツは会員による投票が行われているという、そういう記述がございます。
コオプテーション方式というものを採用されているということでございますが、これまで学術会議でこのような選挙や投票を行ってこなかったのかどうかについて、もしそうであれば、その理由について伺いたいと思います。
|
||||
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございました。時間ですので終わります。
|
||||