竹谷とし子
竹谷とし子の発言258件(2023-11-16〜2026-07-15)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 13 | 130 |
| 環境委員会 | 9 | 81 |
| 決算委員会 | 1 | 10 |
| 行政監視委員会 | 1 | 9 |
| 予算委員会 | 1 | 7 |
| 外交防衛委員会 | 1 | 7 |
| 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 | 1 | 7 |
| 国家基本政策委員会合同審査会 | 2 | 5 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
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川嶋参考人、お願いいたします。
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| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
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吉村参考人、お願いいたします。
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| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
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四人の先生方、ありがとうございます。
続きまして、上山参考人にお伺いしたいと思います。
やはり、四人の先生方のお話聞いておりましても、学術会議がやっぱりこれまで財政的に十分な予算がなく、活動をするに当たってもやはり制約があったのではないかというふうに感じているところでございますけれども、外部から、外部資金の獲得の意義というものもあると、必要性というものもあると思うんですけれども、それによって自主性、自律性、中立性が危うくなるのではないかという御意見に対して、それを防ぐ方法といいますか、決してそうではないということについて、どのように担保していくかということについてお伺いしたいというふうに思います。
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| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
川嶋参考人に、済みません、伺いたいと思います。
今日、資料を御準備いただきまして、パネルも御準備いただき、ありがとうございました。資料一のところに、会員の選考というところで、アメリカ、英国、ドイツのことも御紹介をいただいております。ありがとうございます。
ここの資料の中に、会員の選考について、アメリカは会員の選挙を行っているということ、また英国は会員による推薦と投票ということが行われていること、またドイツは会員による投票が行われているという、そういう記述がございます。
コオプテーション方式というものを採用されているということでございますが、これまで学術会議でこのような選挙や投票を行ってこなかったのかどうかについて、もしそうであれば、その理由について伺いたいと思います。
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| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-06-03 | 内閣委員会 |
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ありがとうございました。時間ですので終わります。
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| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-29 | 内閣委員会 |
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公明党の竹谷とし子でございます。
法案の質問に入る前に、広く学問に関連する国の制度について国民から寄せられた声がありますので、時間を使って質問を二問させていただきたいというふうに思います。
まず、文科省の参考人に伺います。日本学生支援機構の海外留学支援制度についてでございます。
韓国の大学は三月にスタートをするということでございます。毎年九月頃募集して、翌年四月以降が対象となる海外留学支援制度が使えなかったとの相談を受けました。文科省に伺いますと、一年前の申込みが必要だということが初めて分かったと。少なくともこれについて周知をすべきではないかと思います。
その上で、一年前の申込みでなくてもいいように、もっと短縮できるように柔軟な対応を検討していただきたいというふうに思います。文科省政府参考人に伺います。
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| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-29 | 内閣委員会 |
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よろしくお願いいたします。無利子奨学金への申込みにもこれが影響するということでございましたので、柔軟な対応、よろしくお願いいたします。
そして、もう一点、国交省の政府参考人に伺いたいと思います。
海上技術短期大学校と大学校を合わせて四年間学び、三級海技士の資格取得ができるのは商船系の大学と同じで、資格取得のための座学や実習等はどちらのコースでもほぼ同じと推察できます。ほかの大学において単位認定をしてもらいたいという大変強い要望を持っておられる方もいらっしゃいます。リスキリングやリカレント教育などでスキルアップして、また給与を上げていこうという、そういう政府の方針もあると思いますし、しっかりと学んでいきたいという国民の思いもあるというふうに思います。こちらについて、国交省政府参考人に伺いたいと思います。
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| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-29 | 内閣委員会 |
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前向きな御答弁をいただきましてありがとうございます。単位認定の対象としていただけますよう、重ねてお願いいたします。そして、既に海上技術短期大学校及び海技大学校を卒業された方についても単位認定の対象となるように御配慮をお願いしたいと思います。
文科省参考人と国交省参考人は、質問は以上でございますので、委員長の方でお取り計らいをお願いいたします。
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| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-29 | 内閣委員会 |
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それでは、法案の質疑をさせていただきたいと思います。
学問、学術というのは日本の大変重要な資産であるというふうに思っております。国民に信頼され、尊敬され、社会福祉に貢献し、国益に資する組織となることを願っております。
日本学術会議が、我が国の科学技術イノベーション政策の体制や社会課題をめぐる情勢等を踏まえて、ナショナルアカデミーとしての学術会議に期待されている使命、役割、坂井大臣に、どのように認識をされているのか、そして本法案によってどのような変化、効果をもたらすことを期待されているのかをまず伺いたいと思います。
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| 竹谷とし子 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-29 | 内閣委員会 |
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続いて大臣に質問させていただきます。
諮問や審議の依頼、これを積極的に活用していくことの必要性、またその方策について御見解を伺いたいと思います。
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