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串田誠一

串田誠一の発言465件(2023-02-08〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は環境委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 動物 (70) 日本 (65) 環境 (57) 非常 (57) 発電 (51)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
何度も取り上げるんですけど、世界動物愛護協会から日本はアニマルウエルフェア最下位という認定されているので、そこの部分も農水省しっかりと前向きに考えていただきたいと思います。  最後に、動物実験を使わない化粧品についての表示というものを国としてもしっかりと定めて使っていただきたいと思うのですが、この点いかがでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 消費者問題に関する特別委員会
終わります。ありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
日本維新の会の串田誠一でございます。  宮家公述人にまずは質問させていただきたいと思うんですが、今回のイラン紛争は核兵器開発に対する措置というようなことを言われているんですけれども、イランは核兵器をなぜ開発しようとしているのか、持った後どうしたいと思っているのかということと、もし仮にこれが成功してしまったときの世界のパワーバランスというのはどのように変化していくのかということのお考えをお聞きしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
今の御答弁というのが、まさに世界中で悩みを持っていらっしゃるのかなと思うんですけれども、アメリカ国内でも賛成、反対というのもあると思いますし、国連でも、安保理がなかなか機能しない中で、グテーレス事務総長が双方を反対するような声明も出されていると思うんですが、今言ったような形で、パワーバランスという点では大変危険な状況になるということで、それを阻止するという名目で行われている今のトランプ大統領の判断に関して、宮家公述人としてはこれはやむを得ないと思うのか、それともこれはやはり問題であると思うのか、大変難しい質問かと思いますけれども、いかがでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
そのトランプ大統領がどのぐらい長期になるかというのをどのように考えているのかと、大変難しい点ではあるんですが、その後のエネルギー政策等の中で、続けて質問させていただきたいんですが、その前に宮家公述人にお聞きをしたいんですけれども、今回行われたのが二月の二十八日ということであります。ある意味ではいつでもこれはできたことであろうかなと思うんですけれども、冬を終え、真夏の前、長期的にも大変な真夏の前に終わらせられるんじゃないかというようなことで、二月二十八日という微妙な気温の中で行われたようにも思うのですが、これは計画的であると公述人は思われますか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
松尾公述人にお聞きをしたいんですけれども、この資料の中でも、最終的には節約促進というのが、需要抑制というのも書かれているんですけれども、先ほどの気温の話なんですが、昨今四十度というような状況もあって、エアコンなくしては生活できないというのが現実的ではないかなと思うんです。  今はまだ春、春先というような状況ではありますけれども、これが徐々に長期化していって、電力需要が本当に必要になってきたときに、場合によっては計画停電などというようなこともあり得るのではないかなというふうに思うんですけれども、この節約促進というのは、公述人の立場からすると、いつ頃からどのような形で行うことがベストだと思われますでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
この資料の中に石炭というのがあるんですが、いろいろと脱炭素で批判されたりすることもあるんですけれども、このようなエネルギーのいろいろなリスクヘッジを考えた場合に、公述人としては石炭火力というものも残しておいた方がいいとお考えでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
大変参考になりました。ありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 環境委員会
日本維新の会の串田誠一でございます。  まず、循環経済についてお聞きをしたいと思うんですが、今リチウムイオン電池の火災の質問がございまして、大変勉強になりましたが、先週の土曜日に保安検査場で、羽田空港で、これは駄目なんだよと言われている人がいて、大変困惑をしているというところが、いらっしゃいました。今もう機内にしか持ち込めない、預けることはできないということなんですけど、棚に入れても駄目という、手に持ってなきゃいけないということなんですが、来月の四月からまた今度厳しくなるということでございますので、事前にいろいろ調査しないといけないのかなと思うんですけど。  困惑している人の一つの原因としては、私思うのは、禁止しているのが百六十ワットアワーというような形なんですけれども、通販サイトの表示がミリアンペアアワー、五千とか一万とか、そんな感じでリチウムイオン電池って販売されていると思うんで、
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 環境委員会
是非よろしくお願いをいたします。  次に、これも環境大臣の所信にあるんですが、使用済太陽光パネルのリサイクルということで、法案も出るということでございますけれども、今、八割方、どこの国というわけではないんですが、中国製ということで、一国に依存しているというのはやっぱり経済安全保障の観点からも問題ではないかなと思うんですが、これについてやっぱり規制も考えていく必要があるかと思うんですが、いかがでしょうか。