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串田誠一

串田誠一の発言465件(2023-02-08〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は環境委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 動物 (70) 日本 (65) 環境 (57) 非常 (57) 発電 (51)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 環境委員会
中国製ということで、メンテナンス、今遠隔操作ということも行われていて、サーバー接続をするときの脆弱性というのはやっぱり生産国が一番詳しいのかなと思うので、そこについての経済安全の観点からもいろいろと検討していただきたいと思います。  次に、ペロブスカイトについても大臣が所信で触れられておりますし、高市総理の所信にも書かれておりました。ただ、今まだ全然シェアが行われていないので、このペロブスカイト、非常に期待しております。何年頃にどのようなシェアを考えているのか、お聞きしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 環境委員会
主要原料のヨウ素が日本では世界の第二位ということで大変期待しているし、これ、日本が開発をしたということでございますので、大変期待しております。積極的にということをお聞きしまして大変安心をいたしましたので、是非進めていただきたいと思います。  そこで、外国依存ではないような形で国産エネルギーを進めなければいけないというのは高市総理の所信にもあります。この点について、どのようなお考えでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 環境委員会
エネルギーは国の柱ということでありますので、余り他国に依存しない国産エネルギーというのを進めていただきたいと思います。  次世代型の地熱発電も大変期待されているところでございますので、その点についても積極的に進めていただければなというふうに思っているんですが。  災害においてはやっぱり電力というものが供給をされなければいけないということで、環境大臣所信にも、避難所等への再生可能エネルギーというものを設置していくということが書かれておりました。これ本当にそういう意味で、孤立しそうなところの方々にとっては大変な関心のあるところだと思うのですが、どのようなことをお考えでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 環境委員会
是非しっかりと避難しているところの電力を供給していただきたいと思うんですが。  次に、これも環境大臣の所信に書かれてはいるんですけれども、再生可能エネルギーの導入には地域との共生、環境への配慮ということがすごく大事でございました。そういう意味で、私も釧路湿原のメガソーラーのところも視察に行かせていただいたんですけれども、自然公園の外とはいいながらも、やはり猛禽類に対する影響、非常に強いということでございました。  そういう意味では、再生エネルギー、大事なんですけれども、環境への配慮というのも非常に大事だと思うんですが、その中で是非環境大臣も尽力していただきたいものがあるんですが、風力発電というのも、これも環境破壊というものが非常に強いものであります。特に、尾根沿いにでき上がるということで、野生動物のすみかを破壊するということが非常に大きな影響があるのが風力発電でございます。  環境大
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 環境委員会
メガソーラー以上に環境破壊というのが強いということもあるので、是非お願いをしたいと思います。  次に、熊対策についてお聞きをしたいと思うんですが、この問題取り上げると、人身被害があるんだということで、それはもう十分承知をしているんですけれども、捕殺一辺倒の政策でいいのかということもやっぱり検討していただきたいと思うんです。  この前、環境省に有志の方々と一緒に要望書も私も提出をさせていただいたんですが、一部の猟友会の会長によると、今森に熊がいないんだよという話でございました。出ているから熊がすごく増えているんだという、簡単にそうやって考えるのではない、ちゃんとしたエビデンスをやっぱり調査をしていただきたいというふうに思うんです。  ニホンオオカミは一九〇五年に絶滅をいたしましたが、当時も絶滅をするとは思っていなかったということで、これに対して、どうして絶滅をしたのかというと、害獣駆除
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 環境委員会
最後に、生物多様性への貢献について大臣にお聞きをしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 環境委員会
よろしくお願いいたします。  終わります。ありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-12-02 環境委員会
日本維新の会の串田誠一でございます。  大臣の所信に、再生可能エネルギーの導入に当たっては、環境への適正な配慮や地域との共生が大前提と書かれていて、私もこれは大賛成なんですね。再生可能エネルギーというのは環境のためにあるのに、逆に環境を破壊しているという部分もあるって、地域住民の方も大変懸念しているということでございます。大臣の所信にも、抑制ということも必要なんだということであります。  そこで、この大規模な太陽発電施設、まあメガソーラーと言われていることだと思うんですけれども、抑制ということの手段と、いつからどのような形で行われるのかをお示しいただきたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-12-02 環境委員会
我が党も連立のときの施策としてメガソーラー問題取り上げさせていただきましたので、非常に早く進めていただきたいと思いますが。  同じ再生エネルギーの中で、環境破壊の中の一つとして風力発電というのもあると思うんですが、この風力発電に関してもやはり規制しなければいけないところって多いと思うんですよ。特に、山の尾根沿いにおいて非常に環境を破壊したり、野生動物に対しても影響があると思うので、政府として、この風力発電に関する規制、どのようにお考えになっているのか、お聞きしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-12-02 環境委員会
大変頼もしい答弁いただきました。  青山副大臣におかれましては、前環境委員長ということで、視察に行かしていただいたときにも、パンチの利いたジョークが連発で大変楽しい時間を過ごさせていただきまして、大変感謝しております。  次に、三番は各委員の方が複数質疑をしていただいているので省略させていただきまして、四番目に移りたいと思うんですが、畜産動物の抗生物質についてお聞きしたいと思います。  抗生物質というと治療のためだけというふうに思われる方も多いんですけれども、育成促進のためにかつては大量に投与されていたという時代もありました。これが人に入り込みますと、薬剤耐性菌というようなことで薬の効かないような状況にもなるということで、大変世界的にもこれについて懸念を示しているところでございます。  農水省とか厚労省との絡みもありますが、動物全般も所管している環境省も、もちろんこれについては非常
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