馬場雄基
馬場雄基の発言374件(2023-02-15〜2025-06-03)を収録。主な登壇先は環境委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
事業 (63)
是非 (63)
馬場 (62)
お願い (60)
とき (57)
所属政党: 立憲民主党・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 環境委員会 | 13 | 132 |
| 経済産業委員会 | 7 | 92 |
| 財務金融委員会 | 7 | 62 |
| 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 | 2 | 19 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 2 | 18 |
| 予算委員会第六分科会 | 1 | 15 |
| 厚生労働委員会国土交通委員会連合審査会 | 1 | 11 |
| 予算委員会 | 1 | 8 |
| 予算委員会第二分科会 | 1 | 8 |
| 経済産業委員会環境委員会連合審査会 | 1 | 8 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-12 | 環境委員会 |
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○馬場(雄)委員 是非、ここは復興大臣とそして環境大臣に足並みをまずそろえていただきたいというところと、そして、やはり総理に対して、是非とも両省庁の中核な大臣から、こういうことが必要なんだということも含めて、力強くそこは進めていただければというふうにお願い申し上げたいと思います。
その上で必要な、まさにIAEAの有効な活用という点だと思うんですけれども、昨年の十一月、第一回のサマリーレポート、和訳は作らないんですかという御質問もさせていただきまして、その後、どういうふうになったのか、既にもう第二回、第三回の会合が終わってしまっておりますけれども、その点、確認をさせてください。
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| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-12 | 環境委員会 |
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○馬場(雄)委員 この点なんです。もちろん、努力なされている姿は常々見せていただいておりますし、環境省の職員の方々とも常々レクをさせていただいておりますので、その努力に敬意を表します。ただ、かくべき汗はかくべきだと。今できることは全て徹底的にやった方がいいというふうに思いまして。
IAEAの有効的な活用ということであるならば、本来ならば、第一回目会合が終わったときにしっかりと我々もチェックをして、第二回目につなげていくためにこういうことをお願いしていくという、このやり取りが本来はあった方が、最終的な要点が実りあるものになったんではないかなというふうに思います。
ただ、もうそれは過去の話になってしまいました。だとするならば、この第三回の会合の全てのものに対しても、どういう議論の経過があったのかは我々もしっかりと理解した上で、国民理解の醸成、そして海外理解の醸成に努めていかなくてはいけ
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| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-12 | 環境委員会 |
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○馬場(雄)委員 ありがとうございます。
透明性、そして公明正大、正々堂々、この点が一番大切だというふうに思いますので、引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
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| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○馬場(雄)委員 おはようございます。馬場雄基でございます。
本日は、他の委員会との関係もありまして、質疑時間を調整を賜りました。関係される全ての皆様方に感謝の気持ちをお伝えし、会派を代表して質問をさせていただければと思います。
本日、財務省の皆様方のほかに、内閣官房、そしてデジタル庁、総務省の皆様にもお越しをいただきました。誠にありがとうございます。
今回の改正法案は、物価高を考慮して旅費規定を変更していくということでございますので、必要性は理解をしているつもりであります。しかし、なぜ今であるのかというところが違和感を覚えるということを指摘せざるを得ないかなと思います。
今回、定額の支給から実際にかかった費用を弁償するという方式に変えていくというふうに思いますけれども、これは至極当然の流れだというふうに思います。民間あるいは他の地方自治体の方々も、もう何年も前から導入され
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| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○馬場(雄)委員 ありがとうございます。
この部分に関して、恐らく、与党と野党の間で大きな、例えば考え方の隔たりがあったという問題ではないんじゃないかなというふうに思うわけでございますが、困難に困難を重ねた結果、今に至るという今御回答だったというふうに思うわけですけれども、それが常態化することは余りよくないというふうに思いますので、そうなる前にしかるべき相談をしていくというのが本来はあるべき姿だったのではないかなというふうに思いますし、これは大きな変更点にもなっていきますから、そういうことがほかで発生していないかということも常々省庁の中で吟味をしていただきたいということを申し添えたいというふうに思います。
続いて、今回の実費弁償の方式で、資料を読み込みますと、オンラインということが、一つ言葉が出てくると思います。オンライン会議の活用を含めた業務の効率化を進めることを大前提というふう
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| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○馬場(雄)委員 鈴木大臣、ありがとうございます。
答弁は理解はできるんですが、ここに付記する、書くということは、それが言うだけで終わってはいけないということになると思います。だからこそ、その実態というものがこれから確実に問われるということを、それは省庁間の中で緊張感を持っていただきたいということは、ここではっきりと申し添えたいというふうに思いますし、私も翻って反省しなければいけないなというふうに思いますが、例えば各省庁にお願いさせていただくレク等々も含めてですけれども、オンラインでできることはオンラインでしていくということも、また私たちも、隗より始めよですが、必要になっているのかもしれないなということを思いながら、私自身も気をつけていきたいというふうに思います。
リアルとオンライン、それぞれメリット、デメリットがありますので、そのときに合わせた手法というところではっきりとしていけ
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| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○馬場(雄)委員 国会の報告が不要になっていくというところが、いわゆる税を取り扱っていく中でしっかりと吟味していかなくてはいけないわけですし、逆に、国会の承認があるということが、ある意味で大義名分が立つ部分もあると思うんです。
それを逆に、自らそれを放棄して、自分たちで決めたことが正しいというふうに言い切っていく世界に変えていくということは、私はかなり思い切った判断だなというふうに思いますし、それなりの自信があるんだろうなというふうにも思うわけでございます。だから、ここを、より緊張感を持って対応していただきたいということを私の立場からは申し上げなければいけないというふうに思うわけでございます。これが、つまり、この委員会の質疑というのが、ある意味、国会での報告の最後の場になりかねないというところでもありますので、以下の点、より明確にさせていただければというふうに思います。
まずは旅費
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| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○馬場(雄)委員 ここは是非具体的にお答えいただきたいところなんですけれども、現状は四種類であるということは、私の理解は間違っていないですよね。指定都市、甲、乙、丙の四種類。これをどのぐらい幅を広げようとしているのか、あるいは、それは幅を広げないというふうに考えているのか、広げるならばどういうふうに考えているのか、その点を明確にお答えいただきたいです。
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| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○馬場(雄)委員 今の考え方と変わるんですか。私は余りそこがよく分からなくて、指定都市というその概念が、多分、大使館がある二百数か所というものになるんだろうなと。あとは地域によって変わる。
その地域というのは、具体的にどのように変わっていくんでしょうか。それとも、変わらないならば、多分、甲、乙、丙のその三か所になるのかなというふうに思うんですけれども、そこはどのように変わるんでしょうか。
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| 馬場雄基 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○馬場(雄)委員 だから伺いたいんです。きめ細やかに決めていくというふうに言われながら、その基準がいまだ見えてこないわけですよね、国ごとに全てを変えていくと。正直、ここの法案の審議が終わってしまうと、全部、何でも丸投げになってしまう状態になっていきかねないので、その基準というのを自ら説明された方がいいんじゃないですかということを申し上げているという私の考え方は理解していただきたいんですよね。
その基準というものが国ごとに変わります、きめ細やかになりますというのは分かるんです。分かるんですが、それがどういう基準で決められているのか分からないというのが、ちょっと押し問答になってしまうのでここで終わりますけれども、そこを説明しないというのがどうしても気になるところではあります。
次に行きますね。
場所だけじゃなくて、季節も変わると思うんです。それぞれ、皆さん、旅行に行かれたこともある
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