東徹
東徹の発言472件(2023-01-26〜2026-04-17)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 15 | 173 |
| 経済産業委員会 | 14 | 133 |
| 予算委員会 | 5 | 67 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 3 | 26 |
| 議院運営委員会 | 3 | 21 |
| 決算委員会 | 1 | 16 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 1 | 13 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 10 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 7 |
| 憲法審査会 | 3 | 4 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-09 | 経済産業委員会 |
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○東徹君 是非、こういったものもどういう効果があるのかというのをしっかりと検証していただいて、広めていただければと思います。
ただ、残念なのは、ウエアラブル端末というのは日本製ってないんですよね。これも非常に残念なところでありまして、オムロンとか、何かああいうのがあるのに何でかなと、ちょっと残念な思いもしたりしますけれども、これも仕方がないのかなというふうには思います。
続いて、石油とか天然ガスの権益確保のことについてお伺いをさせていただきたいと思います。
ちょっともう時間がなくなってまいりましたので、もう余り質問できませんが、JOGMECですね、JOGMECを使ってこれまで世界各地の石油とか天然ガスの権益確保のために各国と連携して探鉱や開発などを行ってきておりますが、その中には、これロシアの事業も含まれておって、今ちょっと下がってきているというふうなところもあります。
ウ
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-09 | 経済産業委員会 |
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○東徹君 もう時間になりましたので、もうJOGMECの続きはまた次の一般質問があるというふうに信じて、次回に回させていただきたいと思います。
どうもありがとうございました。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。
まず、質問、早速入らせていただきたいと思いますが、是非これ国会改革でやっていかないといけないという問題が一つあります。それは何かといいますと、国会議員の質問通告ですね。これが遅くなって、そしてやっぱり官僚がその答弁を作成するのに深夜、ひどいときだったら朝方まで掛かって、そして疲弊していって、そしてまた退職していったりとか、そしてまた優秀な人材が集まらないというようなこれは報道もよくありまして、やはりここの国会改革は是非もうこの臨時国会で私はやらなきゃならないんじゃないかなというふうに思っております。
是非、私の質問通告、何時に通告したのか、日時を教えていただければと思います。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○東徹君 ありがとうございます。
これ何で聞いたかというと、やっぱり、事務局にもうこれで通告出そうといってこちらが決めてそちらに伝わるまでやっぱり一時間ぐらいの、今お聞きするとタイムラグがあるなというのが分かりましたので、やっぱりそういう時間も見て、やはり質問通告、我々は二日前のやっぱり十七ないし午後五時に出すということをもう会派の中で決めております。
是非やっぱりこれこそやらないと、いつまでたってもやっぱりこの議員の質問通告が遅くなって官僚が疲弊していく問題、これはやっぱりなくならないわけでありまして、是非これをやっぱりやるべきだと。
これ、立憲民主党さんもこれを本当に言ってくれたんですよね。立憲民主党からこれをやっぱりやるべきだと、厚生労働委員会でですね。だから、やっぱりそういうことを言っていただいているんですから、これ必ず実現できると思います。
これ、もし何か、答弁な
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○東徹君 ありがとうございます。是非そこをお聞きしたかったわけでございまして、やっぱりこれは、我々国会の役割として早くこれ実現しないと、こんなことをしていたんでは日本の国家の損失につながっていくというふうに思います。
続いて、岸田総理のこれは認識についてお伺いしたいと思いますが。
これ、我が国は、バブル以降、失われた三十年とよく言われております。また、今日もいろいろと話がありましたが、IMFの予測では、二〇二三年、名目GDPがドイツを下回って世界四位になる。また、我が国の一人当たりの名目GDP、これは世界三十二位、二〇二二年ですけれども。そしてまた、競争力ランキング、これが二〇二三年で世界三十五位。非常に我が国の経済というのが低迷しているという状況です。
また、人口減少、これも三十年前から分かっていながら人口減少に歯止めが掛からないという状況。そしてまた、そんな中で上がってきた
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○東徹君 是非、政治の在り方を変えていかないと、この日本の政治は良くならないという思いがいたしております。だから、政治の在り方を変えていくためにも、我々がやっぱり強くならないと日本の政治が変わらないと、そういう思いで我々もしっかりと取り組んでまいります。
次に、経済対策についてでありますが、岸田総理が所信表明演説で、明日は今日より良くなる、良くなると信じられる時代を実現しますと、こう述べられました。本当にそういう時代をやっぱり一日も早くつくりたいというふうに私も思います。また、経済、経済、経済、デフレ脱却だということもこう言われて、それももちろん大事で、そのためにはやっぱり我々は、馬場代表も改革、改革、改革と言いましたけれども、やっぱり改革が大事だというふうな思いであります。そんな中で、我々日本維新の会も経済対策をいろいろと言ってきました。
消費税の減税について伺いたいと思いますが
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○東徹君 いや、それはよく分かっているんですよ。分かった上で聞いているんです。
いや、そこの判断が私は間違っていたと思うんですね。これは、例えばコロナのときというのは、非常にまたこれ、国民生活を支えるために非常に大事なときだったと思います。ドイツなんかはやっぱり消費税下げていますよ、下げています。ほかの国も、やっぱり下げているところもあります。
日本でも、今やっぱりデフレ脱却ということを言われるわけですよね、岸田総理も。また、今、賃金よりももう物価高の方がやっぱり上なんですよね、賃金上がるよりも物価高の方が上。で、早くデフレ脱却しなきゃいけないというときでもあるわけですよね。そういったときに、もっと国民に分かりやすいような形でのやっぱり減税の在り方とか、そういったことができるように。またこれ、またデフレ脱却できたら元に戻せばいいわけですよ。
そういった仕組みができるようにやっぱ
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○東徹君 だから、その選択肢の中に消費税も入れるべきじゃないですかということをお伝えしているんです。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○東徹君 じゃ、もう一度お聞きしますけれども、デフレ脱却を本当にしなきゃならない、その手法が消費税の減税であったりとかする場合、また、物価高がやっぱり上がっていって、やっぱりこれに対応していくためには消費税の減税しかないなといった場合には、消費税の減税も考えるんですか。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○東徹君 我々は、やっぱりその判断を今すべきだということを、今日、音喜多政調会長からもパネルであったとおり、消費税の減税を提案させていただいたということであります。
続きまして、少子化対策に移らせていただきます。ごめんなさい、その前に所得税の増税ですよね。
所得税の増税、これ、前回の通常国会で防衛費の予備、予算増のために所得税の増税を前提とした法案が提出されて、まあ我々はこれ反対させていただきましたけれども、これ成立がしたわけでありますが、私は、この所得税の増税、これはもう今はやっぱりやめるべきだというふうに思いますが、いかがですか。
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