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窪田哲也

窪田哲也の発言454件(2023-01-26〜2026-05-13)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 問題 (65) お願い (64) 沖縄 (45) 我が国 (42) 非常 (31)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
私が申し上げましたのは、局面に応じて柔軟に対応していくことが大事ではないかという、そういうことでございますので、是非よろしくお願いをしたいと思います。  そして、総理は昨日、入ってこなくなるものに対して、代替調達先の確保を精力的に進めており、安心してもらえる形をつくりたいというふうに、このように述べられました。代替調達先の確保に取り組む考えを示されたものですけれども、この具体的な代替調達先の見通し等について伺いたいと思います。  今日の報道では、アラスカ増産投資と、そういう話もありましたけれども、それについて伺えればと思います。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
よろしく、調達先の確保、柔軟に対応していっていただきたいと思います。  加えて、これは要望ですけれども、是非取り組んでいただきたいということがございまして、今後、欧米、アジアでの融通ということについてですけれども、二つございます。  今後、アジア諸国の経済危機を誘発される可能性が指摘をされているところですけれども、ドルの融通の仕組みの準備、それから二つ目に、原油だけではなくて多くの原材料を湾岸諸国に依存しておりますので、ナフサ等を含めた各種原料の融通、こうしたものも進めていかなければならないと思っておりますので、是非取組を進めていただければと思いますが、何か御答弁。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
是非よろしくお願いを申し上げます。  続いて、日米関係、防衛問題でございます。  いよいよあしたから、明日、重要な会談が行われますけれども、この会談に臨むに当たって、是非取り組んでいただきたいと思います。日本の国益守るために全力で取り組んでいただきたいと思います。どうか体気を付けて、頑張ってきていただければと思いますので。  会談では、まず、事態の鎮静化に向けてしっかりと我が国の立場を、もう既にG7でもそういう話になっておりますけれども、改めてきちんと我が国の立場をしっかり伝えていただきたいと思います。  大統領に対して特に伝えていただきたいと思っておりますのが、今回のイラン攻撃、これ、国際法上、法的根拠に乏しいということが言われていますけれども、これを事実上我が国が認めてしまうことになりますと、我が国周辺の、この力ずくで現状変更をしていく、そういう動きに対しても免罪符を与えること
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窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
早期鎮静化というのは、やはり何といってもアメリカによる武力行使、これを止めることだというふうに考えておりますので、よろしくお願いいたします。  続いて、在日米軍基地の使用の問題について、防衛大臣と外務大臣に伺いたいと思います。  アメリカの複数のメディアが、イラン攻撃のために米軍が、佐世保の配備をされている強襲揚陸艦トリポリ、そして沖縄の海兵隊、第三一海兵遠征部隊、中東に派遣をしたと、このように報道をされているところですけれども、この米軍の行動について政府は掌握をされているのかどうか、伺いたいと思います。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
といいますと、この戦闘作戦行動が事前協議の対象にはなっているけれども、アメリカの今回の今の派遣というのは、戦争作戦行動ではないというふうに日本政府は理解をしているという、こういうことでよろしいんでしょうか。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
これ、何回やっても終わりがありませんので終わりますけれども、この事前協議制度は、日本が拠点に戦闘を行うことをできるだけ防ぎ、日本側の発言権、対等性、そうしたものを確保をしていくという、そういう狙いだというふうに私は理解をしております。  沖縄ではチムグクルという言葉がありまして、心苦しい、非常にチム、心、肝が痛むという意味ですけれども、島がそういう戦闘作戦に加担をしてしまっているということに対して非常に苦しい思いをしているということだと私は思っております。  この事前協議の問題については、私は、日本として、我が国としてきちんと整理をしていく課題だというふうに認識をしておりますので、引き続き、また改めたところで議論をさせていただければと思っておりますので、よろしくお願いを申し上げます。  続きまして、普天間の飛行場の返還の問題ですけれども、痛ましい事故がありまして、高校生そして船長さん
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窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
今明確に御答弁いただきましたけれども、沖縄で起きている今懸念は、辺野古が完成をしても普天間が返ってこないのではないかという、そういう懸念が生じています。これについては、今御答弁いただきましたとおり、辺野古が完成すれば普天間は返ってくるという、そういう、確実に返ってくるのだと、そして新たな条件が生まれたものでもないという、こういう理解でよろしいでしょうか。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
続きまして、長射程ミサイルの配備について伺いたいと思います。  日本で初めて反撃能力を備えることになる長射程ミサイルが、今月三十一日、熊本市の陸上自衛隊駐屯地に配備をされる予定ですけれども、この配備の目的について伺いたいと思います。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
配備の目的については今御説明をいただきました。  この配備に先立って、発射機が今月九日未明に熊本の基地に搬入をされました。大臣はこれまで、必要な準備が整ったら事前に九州地方局から地元に知らせると、このように説明をされておりましたけれども、九州防衛局から地元への連絡があったのは、この同じ九日の、未明に搬入されましたので、その日の搬入後だったわけですね。地元では、これ抜き打ち搬入であると、このような批判が上がりました。  その後、昨日、説明会ですかね、これが開かれておりますけれども、この配備に対しての地元の理解、これは今十分に得られているとお思いでしょうか。伺いたいと思います。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-03-18 予算委員会
どうか公表できる部分については地元に十分説明をしていただいて、やはり何といっても、地元の理解、納得、これが非常に大事ですので、よろしくお願いしたいと思います。  最後に、この基地問題について総理に伺いたいと思います。この二つ目の問題ですね。  我が国の今、周辺環境は非常に厳しい状況にありまして、戦後最も厳しい状況にあると思います。そうした中で、このような整備もしていかなければなりませんし、予算の確保もこれからしていかなきゃならないという中ですけれども、やはり地元の理解というのがとても大事であると思います。これは、普天間、辺野古の問題もそうですし、熊本もそうですし、佐世保もそうですし、基地を抱えるところもそうですけれども、そういう地元の理解はきちんと丁寧にやはり得ていく努力が私は必要だというふうに思っています。このような複雑な、非常に厳しい安全保障環境の中だからこそ、これを担っていらっし
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