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窪田哲也

窪田哲也の発言570件(2023-01-26〜2026-10-05)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 国旗 (80) 国民 (54) 経済 (54) 安全 (53) 保障 (52)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-09 内閣委員会
まあよく分かんないですけど。  一つだけ、もう時間もありませんので伺いたいと思います。  午前中、鬼木議員が、提案者、衆議院での議論でございましたけれども、これによって愛国心が醸成をされていく、法案によって、それが、そのような答弁をされているんです、提案者が。これは、もちろん聞いた方は一議員としてということですけれども、提案者ですから、一議員ですけれども。これは、愛国心を強要する、こういうことになるのではないかというふうに考えますが、いかがでしょうか。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-09 内閣委員会
済みません、もう時間来ていますけれども。  となると、今日答弁者来られていますけれども、あの答弁は間違いだった、撤回するということですか。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-09 内閣委員会
もう時間ありませんので。  これは、じゃ、撤回されないということで。されるのかされないのか。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-09 内閣委員会
時間になりましたのでこれで終わりますけれども、また続けてやりたいと思います。  済みません、ありがとうございました。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-03 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
公明党の窪田哲也です。今日はありがとうございます。  三人の参考人の皆様からは、非常に重いお話を伺いました。  私も議員になる前は公明新聞の記者を長くやっておりまして、二十代で初めて沖縄に赴任をしまして、橋本・モンデール会談のあの日のことも鮮明に覚えておりますし、少女暴行事件のあの宜野湾での集会八万五千人、あの日のこともよく覚えております。それから、二〇〇四年のヘリの墜落のあの日、私はたまたま浜比嘉島にいたんですね。比嘉良彦県政策参与と一緒でした。もし今、普天間飛行場に米軍機が墜落するようなことがあれば日米安保条約は大変なことになるという、そういう話をされたその瞬間にヘリが墜落していたんで、すぐ私、向かいました。米軍が、米兵がヘリの残骸を、ローターというんですかね、羽を持って幼稚園の近くを歩いている姿も鮮明に覚えておりますし、その事故の日のことをとてもよく覚えております。  三十年た
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窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-03 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
具体的な御提案をいただきまして、ありがとうございます。  市長に、佐喜眞参考人にお伺いしたいと思います。  この普天間飛行場を抱えている、様々な問題もある、そういう中でかじ取りをしていくというのは大変だと思います。この一日も早い返還に向けて、返還、そして期日を決めていく、そういうことに対しては、やはり市民の世論喚起が盛り上がっていくということはとても大事だと思うんですね。  市民が一体になってワンボイスで、早期返還、期日を決めろと、そして、今御提案にもあった目に見える、返還前でも目に見える形で返還が進んでいるんだということを政府に求めていくことがとても大事だと思いますけれども、この市民を一つにしていく、世論喚起をしていくということで、具体的にどのようにお考えをされているのか、御意見伺いたいと思います。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-03 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
チーム宜野湾の取組をしっかり後押ししてやってまいりたいと思います。  川名参考人に伺いたいと思います。  今のアメリカのこの状況を見ておりますと、果たして我が国がこのままアメリカのこの日米関係を今のまま続けていく、先ほどの地位協定の話も申し上げましたけれども、そのような関係を続けていくのが果たして我が国の本当のためになっているのかということを、もう一回考えの再設定していくというか、当然、我が国のその中国、北朝鮮、ロシアという中での関係ではありますけれども、きちんとアメリカとの関係を、日米基軸ではあるけれども、果たして、今のような日米地位協定を変えることもできない、そういう関係でいいのかということを問いかけていく、疑問に思っていく、そういうタイミングでもあるのではないかというふうに私は個人的に考えています。  我が党も、北東アジア安全保障対話・協力機構、こうしたものも提案をさせていただ
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窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-03 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
ありがとうございます。非常に参考になりました。  我が国の安全保障、外交をやはり沖縄問題というのはないがしろにできませんし、厳しく我々は向き合っていかなきゃいけないと思います。  今日は大変にありがとうございました。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-06-16 内閣委員会
おはようございます。公明党の窪田哲也です。よろしくお願いします。  初めに、原発施設の警戒警備について伺いたいと思います。  道県警察の原発特別警備部隊中心に行われていると思いますけれども、当然、海上保安庁との連携、それから電力事業者との連携もとても重要だと思います。そうした連携もありますし、また課題も様々あるかもしれませんけれども、どのように今警戒警備が行われていて、課題がどこにあるというふうに認識をされているのか、まず伺いたいと思います。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-06-16 内閣委員会
やはり、この役割分担、連携等が非常に重要になると思いますので、よろしくお願いします。  昨年の七月に、九州電力玄海原子力発電所、佐賀県の玄海町にありますけれども、その上空で夜に三つの光が確認をされた、ドローンではないかというふうに原子力規制庁に通報をされるという、そういう事案が発生をしております。  その後の経緯どうなっているのか、また、この事案を受けて原発施設においての警戒警備どのように強化をされたのか、また、同じような事案はその後起きていないのか、伺いたいと思います。