窪田哲也
窪田哲也の発言476件(2023-01-26〜2026-05-26)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 15 | 171 |
| 農林水産委員会 | 11 | 98 |
| 予算委員会 | 3 | 47 |
| 決算委員会 | 4 | 44 |
| 厚生労働委員会 | 6 | 37 |
| 議院運営委員会 | 4 | 18 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 3 | 17 |
| 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 | 2 | 16 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 2 | 10 |
| 国際問題に関する調査会 | 2 | 7 |
| 予算委員会公聴会 | 1 | 5 |
| 憲法審査会 | 3 | 3 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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どうぞよろしくお願いいたします。
国交大臣はここまでですので、御退室をいただいて結構です。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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続きまして、総理、経産大臣に伺いたいと思います。
昨日の委員会では、我が党の西田幹事長が、イラン攻撃が長期化された場合について、原油の値段が上がるだけではなくて日本に届かないというリスクがある以上、局面ごとにどういう支援をしていくかを示すことが国民に安心を与えることになる、医療、災害時のトリアージ、そういうイメージだと思うんですけれども、これただしました。これに対して総理は、支援の在り方を柔軟に検討していくと、このように述べられました。
これは、例えば物流事業者、移動事業者、私が念頭に置いているのは、例えば移動事業者というものは、訪問介護の事業者あるいは放課後デイサービスを担う事業者の皆さんとか、そうした事業者の皆さんに、優先すべきところに優先して燃料の確保、そして燃料費の補助をしていくことも含まれるという、そのように理解をしておりますけれども、それでよろしいでしょうか。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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私が申し上げましたのは、局面に応じて柔軟に対応していくことが大事ではないかという、そういうことでございますので、是非よろしくお願いをしたいと思います。
そして、総理は昨日、入ってこなくなるものに対して、代替調達先の確保を精力的に進めており、安心してもらえる形をつくりたいというふうに、このように述べられました。代替調達先の確保に取り組む考えを示されたものですけれども、この具体的な代替調達先の見通し等について伺いたいと思います。
今日の報道では、アラスカ増産投資と、そういう話もありましたけれども、それについて伺えればと思います。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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よろしく、調達先の確保、柔軟に対応していっていただきたいと思います。
加えて、これは要望ですけれども、是非取り組んでいただきたいということがございまして、今後、欧米、アジアでの融通ということについてですけれども、二つございます。
今後、アジア諸国の経済危機を誘発される可能性が指摘をされているところですけれども、ドルの融通の仕組みの準備、それから二つ目に、原油だけではなくて多くの原材料を湾岸諸国に依存しておりますので、ナフサ等を含めた各種原料の融通、こうしたものも進めていかなければならないと思っておりますので、是非取組を進めていただければと思いますが、何か御答弁。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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是非よろしくお願いを申し上げます。
続いて、日米関係、防衛問題でございます。
いよいよあしたから、明日、重要な会談が行われますけれども、この会談に臨むに当たって、是非取り組んでいただきたいと思います。日本の国益守るために全力で取り組んでいただきたいと思います。どうか体気を付けて、頑張ってきていただければと思いますので。
会談では、まず、事態の鎮静化に向けてしっかりと我が国の立場を、もう既にG7でもそういう話になっておりますけれども、改めてきちんと我が国の立場をしっかり伝えていただきたいと思います。
大統領に対して特に伝えていただきたいと思っておりますのが、今回のイラン攻撃、これ、国際法上、法的根拠に乏しいということが言われていますけれども、これを事実上我が国が認めてしまうことになりますと、我が国周辺の、この力ずくで現状変更をしていく、そういう動きに対しても免罪符を与えること
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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早期鎮静化というのは、やはり何といってもアメリカによる武力行使、これを止めることだというふうに考えておりますので、よろしくお願いいたします。
続いて、在日米軍基地の使用の問題について、防衛大臣と外務大臣に伺いたいと思います。
アメリカの複数のメディアが、イラン攻撃のために米軍が、佐世保の配備をされている強襲揚陸艦トリポリ、そして沖縄の海兵隊、第三一海兵遠征部隊、中東に派遣をしたと、このように報道をされているところですけれども、この米軍の行動について政府は掌握をされているのかどうか、伺いたいと思います。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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といいますと、この戦闘作戦行動が事前協議の対象にはなっているけれども、アメリカの今回の今の派遣というのは、戦争作戦行動ではないというふうに日本政府は理解をしているという、こういうことでよろしいんでしょうか。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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これ、何回やっても終わりがありませんので終わりますけれども、この事前協議制度は、日本が拠点に戦闘を行うことをできるだけ防ぎ、日本側の発言権、対等性、そうしたものを確保をしていくという、そういう狙いだというふうに私は理解をしております。
沖縄ではチムグクルという言葉がありまして、心苦しい、非常にチム、心、肝が痛むという意味ですけれども、島がそういう戦闘作戦に加担をしてしまっているということに対して非常に苦しい思いをしているということだと私は思っております。
この事前協議の問題については、私は、日本として、我が国としてきちんと整理をしていく課題だというふうに認識をしておりますので、引き続き、また改めたところで議論をさせていただければと思っておりますので、よろしくお願いを申し上げます。
続きまして、普天間の飛行場の返還の問題ですけれども、痛ましい事故がありまして、高校生そして船長さん
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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今明確に御答弁いただきましたけれども、沖縄で起きている今懸念は、辺野古が完成をしても普天間が返ってこないのではないかという、そういう懸念が生じています。これについては、今御答弁いただきましたとおり、辺野古が完成すれば普天間は返ってくるという、そういう、確実に返ってくるのだと、そして新たな条件が生まれたものでもないという、こういう理解でよろしいでしょうか。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-18 | 予算委員会 |
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続きまして、長射程ミサイルの配備について伺いたいと思います。
日本で初めて反撃能力を備えることになる長射程ミサイルが、今月三十一日、熊本市の陸上自衛隊駐屯地に配備をされる予定ですけれども、この配備の目的について伺いたいと思います。
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