北神圭朗
北神圭朗の発言359件(2023-01-31〜2025-12-04)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 憲法審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 有志の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 農林水産委員会 | 32 | 177 |
| 憲法審査会 | 37 | 47 |
| 予算委員会 | 5 | 29 |
| 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 | 6 | 27 |
| 予算委員会第二分科会 | 2 | 19 |
| 予算委員会第八分科会 | 2 | 13 |
| 予算委員会第三分科会 | 1 | 11 |
| 予算委員会第五分科会 | 1 | 10 |
| 予算委員会公聴会 | 1 | 7 |
| 厚生労働委員会 | 1 | 7 |
| 国土交通委員会 | 1 | 6 |
| 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 6 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○北神分科員 多分、じゃ、新しい計画を作るということで、令和七年度でおしまいということではない、そういう御理解でよろしいんでしょうか。
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| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○北神分科員 分かりました。まだこれからも続ける、そういう理解だというふうに思います。
中野大臣政務官、多分、シティーボーイで、川越市出身なのでなかなか理解されないかもしれませんけれども、南丹市というところは、町中もありますけれども、山とかそういったところで。
南丹市としましては、今までは平地のところが多い園部町、八木町というところで、いろいろ企業誘致とか立地基点というものをつくってきたんですけれども、日吉町、美山町というのはもうずっと山なんですよ。美山町は、もう名前のごとく山ばかりなんですよ。でも、そこでもずっと過疎化が進んできていて、やはりそういうところでも企業誘致というものを図りたい。最近、ITとかでそういう手を挙げる企業も出てきていますので。
そういったところで、どうしてもこの国土強靱化の五か年計画というのは非常に大事で、いわゆる山崩れとかそういったものが起きやすい、そ
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| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○北神分科員 力強い答弁、ありがとうございます。
要は、社会資本整備総合交付金というのは、私の理解では、元々、道路とか河川とかいろいろな対策をまとめて自由度の高いものにしたということですけれども、今のお話を伺っていると、特に集中的にやらなければいけない事業というものを、別途、個別の補助金として設けられたという理解ですね。
そうしたら、南丹市もこの総合交付金にばかり目を向けず、そのほかの、例えば交通安全だったら、そういう個別の補助金のことをちょっと勉強して申請をするということを考えないといけないということだというふうに思いました。ありがとうございます。
私は、岸田政権は、別によいしょしてもしゃあないんですけれども、非常によいことをしているというふうに思いまして、先ほどの、千葉県の痛ましい事件がありました。実は、南丹市ではないんですけれども、その南側にある亀岡市でも、十年前ぐらいに
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| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○北神分科員 ありがとうございます。
既に調査をし始めているということなんですが、一応御参考までに、今、多分亀岡市なんかは、国道九号線に並行しているもう一つ道路というものを造ったらいいんじゃないか、こういう要望というものがなされているというふうに思います。
もう一つは、昔からある話で、京都の嵐山の山で挟んでいるところがあって、保津町というところなんですが、そこと、丸太町通りという通りがあるんですね、ちょうど嵐山に東西に走っている大きな道路があるんですが、そこと亀岡市を結びつけるというのは、昔からそういう構想もありますので、どっちがよいのか、あるいはまた違うルートがいいのか、そこはまた是非国の方でも検討していただきたいというふうに思っています。
これはもう念願の、地域の願いでございますので、是非とも強力に進めていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いしたいというふうに
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| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○北神分科員 ありがとうございます。
これは、ちゃんと京丹波町の方から、あるいは京都府から、要望をまとめていかなければいけない課題だというふうに思っています。既に雪害対策とかそういったことは実施されているということですが、また、その要望が上がった際には、是非前向きに御検討いただきたいというふうに思います。
災害のこともそうなんですけれども、今、実は、若干時間がありますのでお話ししますと、京都市内がいろいろな理由で地価が高騰していて、京都の人たちが住めない、特に若い人たちが住めないような状況になってきて、みんな、亀岡市とか、南丹市、京丹波町に移住し始めているんですね。これは、京都市にとっては大変な話ですけれども、亀岡市、南丹市、京丹波町にしてみたらよい話で、流入人口が増えているということなんですが。
この観音峠というのは、心理的な壁もありまして、京都市内から亀岡に行くのは、最初の
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| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第二分科会 |
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○北神分科員 有志の会の北神圭朗です。
今日は、三点、大きく御質問したいというふうに思います。
一つは、郵便局の現場の実態の問題。もう一つは、地方公共団体の情報システムについて、今、総務省とかデジタル庁を中心に、標準化、共有化のシステム移行のことで頑張っておられる。この点について、地元の南丹市というところが非常に不安を持っているということです。三点目が、京丹波町というところで、いわゆる合併特例債の期限について、ちょっと要望みたいなことがございます。
松本大臣にいつも御指導いただいてお世話になっておりますが、最初は、ちょっと日本郵政株式会社の皆さんに郵便局の話をしたいというふうに思います。
これは、私が京都市の右京区というところで地元の声として伺っている話でございます。これは皆さん御存じのとおり、日本郵政株式会社の経営方針として、だんだん窓口の来客数が減ってきているということ
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| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第二分科会 |
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○北神分科員 是非よろしくお願いしたいと思います。
制度上、恐らく、私の理解では、非正規社員があかんということではないということだと思います。多分、部会と、その上にある、京都の場合だったら近畿の支店になるんですかね、そこで話合いをして、こんな実情だけれどもいかがですかという、伺いを立てるというか申請をするということなので、是非、そこの現状というものをよく見ていただいて、私の理解では、大臣も多分うなずいていただけると思いますけれども、局長さん、基本的には、非常に真面目に地域のために頑張っておられている方々ばかりですので、そんなわがままな要求ということじゃないというふうに思いますので、そこを是非きめ細かく現場を見ていただきたいというふうに思っていますので、よろしくお願いしたいというふうに思います。
それからもう一点、郵便局関係でいうと、特定して、ゆうちょ銀行の話なんですが、なかなか慣れ
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| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第二分科会 |
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○北神分科員 よろしくお願いしたいというふうに思います。
この民営化に私は大いなる疑問を持っていた者として、皆さんも非常に大変だというふうに思います。解がないとまで言いませんけれども、かなり複雑な連立方程式の中でこの民営化事業をやらなければいけない、経営的な要請もあるけれども、一方で、現場の大変さということも理解しながら進めていただきたいというふうに思っています。
本当に、郵便局というのは、もう地域に密着した大事な、仕事だけじゃなくて、大事な存在でありますので、是非、現場が疲弊しないように、皆さんも温かい目で見ながら、一方で経営的な要請もあると思いますけれども、頑張っていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いしたいというふうに思います。
日本郵政さんには、もうこれでおしまいなので、よろしかったら帰っていただいても結構だと思います。
それで、二番目のテーマなんです
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| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第二分科会 |
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○北神分科員 ありがとうございます。
今の大臣の答弁でいきますと、独自システムを、勝手にと言うとあれですけれども、自分たちでいろいろ工夫して修正するのは、当然これは補助の対象にならないということですけれども、標準化に合わせることで、いわゆる跳ね返りというか、やむを得ず変えないといけない、独自システムを変えないといけない部分については国庫補助の対象になってくるという理解だと思います。それでよろしいですね、うん、うんとおっしゃっていたので。
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| 北神圭朗 |
所属政党:有志の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第二分科会 |
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○北神分科員 どうもありがとうございます。明確に分かりました。
是非その辺はお願いしたいというふうに思いますし、その件だけじゃなく、大臣が今おっしゃったように、去年の十月に方針が決まりましたので、今、ちょうど調査を各自治体にされているということでございます。多分、それぞれの自治体の独自システムの在り方というのは相当多様だというふうに思いますので、大変な作業だというふうに思いますけれども、できるだけきめ細かく、いろいろな声を聞きながら進めていただきたいなというふうに思います。
その調査、私も実はちょっとだけ見させていただいたんですけれども、令和四年度の中間報告ということだったんですが、たしか全国八グループに分けられていた。そのうち六グループについてはコスト増、むしろ、移行、運用のところでコストが増える。そして、ほかの二グループについてはコストの削減効果が三%から八%程度にとどまるとい
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