伊波洋一
伊波洋一の発言642件(2023-02-06〜2025-12-16)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 沖縄の風
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 外交防衛委員会 | 36 | 439 |
| 行政監視委員会 | 11 | 76 |
| 外交・安全保障に関する調査会 | 15 | 54 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 6 | 32 |
| 総務委員会 | 3 | 23 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 2 | 13 |
| 内閣委員会、総務委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 1 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-15 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○伊波洋一君 じゃ、佐野参考人。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-15 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○伊波洋一君 ありがとうございました。時間が終わりましたので。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-08 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○伊波洋一君 沖縄の風の伊波洋一です。
御三人の参考人の皆さん、本当にありがとうございます。
浅田参考人並びに植田参考人については、御意見陳述、そしてまた委員会の委員の質疑等で学ばせていただきました。短い時間ですので、こういう機会なかなかないので、香田参考人からお話を聞かせていただきたいと思います。
十二月に朝日新聞にインタビューで書かれておりますように、本来ならば、この自衛隊のこのような装備の大幅な変更あるいはその施設の変更は五年ほどの時間を掛けて丁寧に積み上げていくということなんですね。浜田防衛大臣も、私も外交防衛委員会にこの六年おりますので、その積み上げというお話をしておりましたが、そういう、どういう積み上げがあったのかというのは余り分からないまま今日に至っています。
外交防衛委員会で議論されておりますのは、やはり自衛隊の宿舎やあるいは装備品、あるいはもう支給されるも
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-08 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○伊波洋一君 ありがとうございます。
今回のこの三文書改定にやはりつながっているのが防衛研究所の将来の戦闘様相を踏まえた我が国の戦闘構想、統合海洋縦深防衛戦略なんだろうと思います。これは、今中国に届くミサイルを撃つということなんですね、空港も、軍事空港も含めて。そういうことを何のためにやっているかというと、アメリカが戦争に加わるための長期戦にすることを目指していると書いてありますよね。つまり、中国を攻撃することによって、あるいは何らかの形で日本を長期戦に耐えるようなものにしていくと。つまり、私たちが本当に目指していることと、国民が理解できることと合うかどうかと。つまり、日本を戦場にしていく、その流れを継続させていくというのが基本の考え、目標なんですよ、この日本のこの戦術は。
でも、それに合わせて、要請されているミサイル、二千発のミサイルがどんなふうに使われてどんなふうになって、あい
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-08 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○伊波洋一君 ありがとうございました。
もう一回りあれば、あと一点だけ質問させてください。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-06 | 行政監視委員会 |
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○伊波洋一君 ハイサイ、参議院沖縄の風の伊波洋一であります。
今日は、御三人の参考人、よろしくお願いいたします。
まず最初に、木野参考人の方にお伺いしたいと思います。
いろいろ御紹介を読みますと、二十二平方キロに一万人で、さらに岐阜市や名古屋までの通勤圏にあって、ブランド米もあるという、そういう農業、農地が基本の基幹産業であるということなんですけれども、今少子高齢化の中で、やはりそれを後継する人たちが確保できているのだろうか、いくのだろうかということがまず一点です、現状ですね。
農業というのは、かなり日本の米作はいわゆる機械化農業だから、つい最近見た「ポツンと一軒家」という番組で二回ほど、その農家の中に本当にこれほどの農業機具があるのかと思うぐらいありまして、何か二千万円ぐらいのものが置かれているとかという話が、テレビで見ていましたので、そういう農業をどのようにこの町では継
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-06 | 行政監視委員会 |
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○伊波洋一君 木野さんに、まず。
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-06 | 行政監視委員会 |
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○伊波洋一君 それで、今のその産業誘致というものが思うように進んでいらっしゃるのか、あるいはまた、その産業というものはどういう種類のものが立地していただいているのかというのをちょこっとだけでもお話しいただけませんか。(発言する者あり)
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-06 | 行政監視委員会 |
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○伊波洋一君 ありがとうございました。
次に、伊藤参考人にお伺いしたいと思います。
今回の委員会の資料の、調査室からの資料に行政改革のことを書かれたものがございまして、主に国家公務員のことなんですけれども、やはり、小泉内閣の中で行われた行政改革の取組で、かなりそのときはどの自治体も、国もそうですけれども、人員削減、定数削減をということで強く強いられたわけです。ただ、今日もうこれが過ぎて、今では総務省も定数を増やすなとはもう言っていませんよと、そういう状況になっているんですが。
私は、やはり、今の日本の行政がこの行政改革によって大きく傷んでいると思います。本当にこれはどこでも傷んでいるんです。つまり、教育でも、それから保育でも、実際に人は来ていませんし、制度はつくるけれども、それを回す人が集まらないという状況になっています。
特に、二重構造の雇用形式で非正規を多く雇い入れてし
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| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
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参議院 | 2023-02-06 | 行政監視委員会 |
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○伊波洋一君 ありがとうございます。
先ほどの連携して仕事をするという、そういう流動的な、流動的なというよりは、専門性を持っていろんなところに入っていくというような提起だと思うんですけれども、そういう意味では、自治体は自治体でそういう組織をつくることもできはするんですが、例えば国保連合会や国保の今の国との統一なども含めてですね。例えば、具体的なプラン、例というものがあれば教えていただきたいと思いますけれども。
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