高木かおり
高木かおりの発言294件(2023-02-08〜2025-12-15)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
日本 (58)
大変 (56)
支援 (56)
地方 (53)
通信 (53)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 8 | 101 |
| 総務委員会 | 8 | 74 |
| 予算委員会 | 3 | 35 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 6 | 31 |
| 決算委員会 | 2 | 21 |
| 議院運営委員会 | 7 | 14 |
| こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 | 1 | 8 |
| 経済産業委員会、内閣委員会連合審査会 | 1 | 8 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-05 | 総務委員会 |
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○高木かおり君 ありがとうございます。
副大臣からデコ活という言葉もいただきました。環境省がこのデコ活というのをどんどん、企業さんにも協力をいただきながら、これをしっかり意識を、脱炭素化に向けての意識を改革していくということは大変重要だと思います。このデコ活を使って是非取組を進めていっていただきたいんですが、もう恐らく最後の質問になるかと思いますけれども、続けて御質問します。
脱炭素先行地域、このようにモデルケースを示して、全国的にほかの地方自治体が続いていけるように国としても方向性を示されていると思うんですけれども、やはりこれだけでは地域間の格差というのはなかなか埋まっていかないと思います。十分な取組がこれでは進まないのではないかというふうに大変危惧をしておりまして、やはりこの自らの知見のない自治体であるとか規模の小さい自治体というのはどうしても取り残されていってしまうのではない
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-05 | 総務委員会 |
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○高木かおり君 はい。
ありがとうございました。
是非、アドバイザーも置いていただく等もおっしゃっていただきましたけれども、是非、プッシュ型で是非とも取り組んでいただけますようにお願いを申し上げまして、一問残しましたが、これにて質問を終了させていただきます。
ありがとうございました。
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-09 | 総務委員会 |
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○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりです。
初めての総務委員会での質問ということで、どうぞよろしくお願いをいたします。
総務省が所管するこの分野というのは、大臣所信にもありましたように、地方財政を始めとして、放送や情報通信、重要な分野が数多くありますけれども、今回は所信に対する質疑ということで、その中でも、何度も所信の中で触れられておりましたDX、とりわけ地方自治体におけるDX化に関する質問からさせていただきたいと思います。
自治体におけるこのDX、先週発表されました政府の経済対策の中にも、教育DXや物流DX、様々な分野でこのDX推進ということが触れられておりました。各分野でのこのDXの推進はもちろんですけれども、同時に、この自治体における行政手続などのDXというのは大変重要だと私も思っているところでございます。地方自治を所管する総務省におきましては、自治体DX推進計画、そ
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-09 | 総務委員会 |
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○高木かおり君 バージョンアップして、それを活用していただくということで、やっぱり自治体にまずは知っていただく、入口の部分をしっかり支援をしていただくということなんだと思います。
総務省としては、この地方自治体の自主性を重んじる立場ということもありますから、そこはしっかり押さえておきながら、やはりこれ、これに並行して、この自治体のDX化のために今政府が進めている標準化システムから外れる上辺の部分ですね、これが電子契約などのツール、それからシステムを積極的に採用して業務を効率化している、また、これからしていこうとする自治体についても、やはりこれ、しっかりした支援、それから財政的な支援も含めてしっかり進めていっていただきたいというふうに思います。
続いて、今年の予算委員会で私も取り上げたこのデジタル人材についてなんですけれども、これは御承知の方もいらっしゃるかと思いますが、スイスのビジ
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-09 | 総務委員会 |
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○高木かおり君 是非やっていっていただきたいというふうにお願いをしておきたいと思います。
また、実際に自治体が発出する通知もたくさんございます。
それらの電子化も印刷などの作業を削減するという観点から大事な取組の一つだとは思っておりますが、最近、政府においては、デジタル庁が示した処分通知等のデジタル化に関する基本的な考え方を、地方自治体のDX化への道筋を示す取組の一つだとこれ思うんですけれども、実際の現場では、数多くの通知があり過ぎて、本当にこれ電子化してよいのか自治体の中で判断に迷う場合があるというふうにもお聞きをしております。これに限らず、多くのこの考え方を示す類いのものが、あくまでこれ通知ですし、命令するものではないと。
でも、ここは結構重要な観点でして、通知を出しました、あとはお任せしますといった状態になってしまっていないでしょうか。特に、このDXは自治体にとって目下の
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-09 | 総務委員会 |
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○高木かおり君 この点は、自治体でこのDX化進めていくために大変重要な点だと思います。やっぱり現場レベルでスムーズにこのDX化をするためにも、是非デジタル庁も奮闘していただいて、そしてやっぱりこれをしっかりと総務省として後押しをしていくということが重要だと考えます。
そこで、広く地方自治体におけるDXの推進という観点では総務省の後押し欠かせないと思いますが、大臣、この点いかがでしょうか。
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-11-09 | 総務委員会 |
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○高木かおり君 是非、この行政のデジタル化、しっかりとやっていっていただきたいと思います。
今日は幾つかほかにも質問があったんですけれども、また次の機会においておきたいと思いますので、どうぞこれからもよろしくお願いしたいと思います。
私からの質問はこれで終了したいと思います。
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-06-15 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりです。
本日は、まず、ちょっと通告の順番を、一番最後に通告していた小倉大臣への質問を、都合により一番最初にちょっと御質問をさせていただきたく存じます。どうぞよろしくお願いいたします。
国会の会期が、会期末が迫っている中で、やはり国民の皆様が、物価高であるとか、また電気料金が大幅に上がってしまう、こういった予測もされている中、家計の負担増は歯止めが掛からない、そういった今状況にあるかと思います。そういった中で、国民負担率四七%にも達している、防衛費財源確保のための増税といったことも叫ばれている。本当に国民負担のオンパレードというような状況が今続いている中で、ようやく委員長手当の廃止については与野党で合意がなされまして、なされましたけれども、なかなかこういったことは進まない現状に変わりはないというふうに認識をしております。
そういう中で、旧文
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-06-15 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 それでは、質問に入らせていただきたいと思います。
今日、先ほどの三浦委員の五点の指摘の中でほぼ、私もこの法案の修正案の五つの点についてこれから伺っていきたいと思うんですけれども。
我が党は、これまで、ダイバーシティ推進局を中心に、LGBTQ当事者の皆さんの声を積極的にお聞きをし、その課題解決に向けて活発な議論を党内でも行ってまいりました。また、二年前に超党派で合意された法案を踏まえまして、男女別トイレ、それから男女別スポーツにおける性多様性の在り方など、直近における国民の皆様の不安や懸念点、こういったことに対応する必要性についても議論を重ねてまいりました。
そうした中で、新たに性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案が今回審議されることとなりましたが、この多様性の理解増進と直近の課題に対応する対応、これ両面でしっかりと
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-06-15 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 ありがとうございます。
小倉大臣、御退席いただいて結構です。本当にありがとうございました。
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