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川田龍平

川田龍平の発言515件(2023-03-09〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 川田 (103) 龍平 (103) 廃棄 (50) 水俣病 (48) 環境 (48)

所属政党: 立憲民主・社民

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-03 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月三十一日までに、岸真紀子君、山本佐知子君、古庄玄知君、松川るい君、山下雄平君、青山繁晴君及び川合孝典君が委員を辞任され、その補欠として大椿ゆうこ君、江島潔君、梶原大介君、今井絵理子君、長谷川英晴君、若林洋平君及び礒崎哲史君が選任されました。  また、本日、今井絵理子君が委員を辞任され、その補欠として石田昌宏君が選任されました。     ─────────────
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-03 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-03 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に柳ヶ瀬裕文君を指名いたします。     ─────────────
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-03 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 調査報告書の提出についてお諮りいたします。  本委員会は、本院規則第七十四条の五により、計画的、継続的かつ効果的な行政監視に資するため、少なくとも毎年一回、その実施の状況等を議院に報告するものとされております。  理事会において協議の結果、お手元に配付の行政監視の実施の状況等に関する報告書案がまとまりました。  つきましては、本案を本委員会の調査報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-03 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-03 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) この際、お諮りいたします。  ただいま提出を決定いたしました調査報告書に基づき、本会議において行政監視の実施の状況等に関し報告を行いたいと存じます。  本院規則第七十三条第一項の規定により、行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査の中間報告要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-03 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-03 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時二分散会
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-05-23 環境委員会
○川田龍平君 立憲民主党の川田龍平です。  伊藤大臣、一昨日、私この議場でお渡ししましたこの「みな、やっとの思いで坂をのぼる 水俣病患者相談のいま」という本、大臣、お読みになりましたでしょうか。
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-05-23 環境委員会
○川田龍平君 ありがとうございます。大変すごく読みやすい本で、すぐ読めるだろうと思ってお渡ししました。本当にありがとうございます。  私は、この著者の永野三智さん、大臣も覚えていらっしゃると思いますが、松崎さんの隣で、女性の方で、大臣に臆せずはっきり患者の意見を伝えていた方です。  十年以上ですね、十数年以上、もう患者相談の窓口でずっと患者の相談を受けてきた方で、私も、彼女が水俣病の問題に関わる前、元の出身ですけれども、彼女が日本中放浪しているときに出会った方なんですけれども、本当にその方のこの本に書いてあるように、この水俣病を通じて多くの人々と出会い、その言葉に揺れ動いてきた。その揺らぎを日記としてつづってきた。この本に収録された文章の大半はそうやって書かれたものだ。この本は聞き書きの資料集でも、水俣病事件の正史でもない。しかし、こういう形でしか伝えられない水俣病の現実があると感じて
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