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松沢成文

松沢成文の発言451件(2023-01-23〜2026-02-18)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 消費者問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 中国 (81) 日本 (77) 防衛 (57) 尖閣 (51) 自衛隊 (46)

所属政党: 日本維新の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-14 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-14 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題とし、消費者行政の基本施策に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-14 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、小林一大さんが委員を辞任され、その補欠として山田太郎さんが選任されました。     ─────────────
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-14 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) どうします。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-14 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 御退室いただいて結構でございます。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-14 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後五時五十四分散会
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-13 文教科学委員会
○松沢成文君 日本維新の会の松沢成文でございます。  ナノテラス、私も見学させていただきましたが、まあ立派で、すげえ施設なもんだというのが感想でした。  具体的に、ちょっと重複を避けて質問をさせていただきたいと思います。  まず、ナノテラスと同じ放射光施設であって、既に特定先端大型研究施設として規定されているエススプリング、これ何というんですかね、エススプリングエイトかな、SPring8の設置者は、この設置者は国立研究開発法人理化学研究所となっているんですね。放射光施設の運営等に係るノウハウはこの理化学研究所で蓄積されていると考えられますけれども、今回のナノテラスの設置者を理化学研究所ではなくて量子科学技術研究開発機構とした理由は何でしょうか。同じ放射光施設である以上、同じ法人を設置者とした方がノウハウの、活動や研究成果の蓄積、産業利用への応用などでメリットが大きいと考えますけども、
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松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-13 文教科学委員会
○松沢成文君 まあ理解できなくはないんですけれども。  次に、ようやく日本でも軟エックス線向けの次世代放射光施設であるナノテラスが整備されたと。ここは高く評価したいと思いますが、文科省に設置された有識者会議では、これまで国内に存在していた軟エックス線向け放射光施設は海外の次世代型放射光施設に百倍の性能差を付けられていたというふうに示されております。また、軟エックス線科学分野において、日本は周回遅れの状況にあるとの認識を示している有識者もおられます。  このように、軟エックス線領域において海外から日本が後れを取ってしまった原因をどう分析しているのでしょうか。また、このことによる産業分野への影響をどう考えているのか、お聞かせください。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-13 文教科学委員会
○松沢成文君 通告しておりました人材育成と安全管理についてはもう質問が出てしまっておりますので、ちょっと割愛します。  次に、このナノテラスの整備費用は総額で約三百八十億円、そのうち国が二百億円の多額の国費を費やすわけです。そうした中、既存の特定先端大型研究施設であるSPring8、これ一九九七年共用開始ですね、あとJ―PARC、二〇一二年の共用開始については、施設の老朽化がもう課題になっています。  老朽化対策以外にも、時代の変化に応じた施設の高度化も着実に進める必要があると思われますが、これらの既存の本法の対象施設の老朽化や高度化に伴う施設整備の計画と、それに伴う費用の見通しについてはどうなっているんでしょうか。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-13 文教科学委員会
○松沢成文君 ここで、先端技術の産業利用という共通した視点から、H3ロケットについて質問をしたいと思います。  文科省が所管するJAXAは、先月七日に日本の新たな主力ロケットH3の第一号機の打ち上げに失敗をいたしました。日本のロケットの失敗は去年の小型のイプシロンロケットに続くもので、大型も小型も共に強みだった日本の信頼性が失われるという事態になっています。今後の日本の宇宙利用計画、そして、最大の目標としてきた世界の衛星打ち上げビジネス参入への大きな影響は避けられないと思います。  失敗の原因について、先月十六日に文科省の有識者会議で、JAXAは、二段目のエンジンが着火しなかったのは、搭載された機器の一部で大きな電流、過電流が生じ、必要な電気が送られなかった可能性が高いということを明らかにしました。  まず、それ以降の調査によって現時点までに明らかになった内容を説明ください。