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山田吉彦

山田吉彦の発言72件(2025-11-20〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (82) 状況 (58) 非常 (47) 方々 (39) 北方領土 (36)

所属政党: 国民民主党・新緑風会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
その際の技術で、今回、日量三千五百トンが必要になってくると。来年の政府の方の試験、採掘試験では日量三百五十トン、丸一つ違うというところで、この辺のスピード感というのはどのようにお感じでしょうか。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
マンガンノジュールの方で、今回の開発に関しましては、日本財団の五十億円の資金をダイナミックに投入することでまずは物をつくろうという発想だったかと思うんですが、実際にこの一年間この実験をしてきまして、成果というものはどのようなものがありましたでしょうか。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  本当に期待する、日本の未来を背負うことだと思いますので、是非、現実に物を見て、そして国民が夢を見れるようなことを、流れをつくっていただけたらと思います。  その点におきまして、今の政府の支援体制なんですが、どうしても私ども見ていても窓口が多過ぎるということを思いますし、なかなかダイナミックな支援というのも今までは余り多くありませんでしたんですが、研究開発するに当たりまして、この支援体制というのに何か御希望のようなものございますでしょうか。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
加藤先生、ありがとうございます。  有馬参考人にお伺いさせていただきたいと思います。  先ほど、やはり原子力人材が、特に福島の事故の以降、確かに枯渇して、今、原子力を学ぶ学生がほぼいなくなってしまっているという現状があると思うのですが、その辺をどのようにお考え、お感じになっていられて、今後どう人材開発をしていくべきなのかということを御意見ありましたらお教えください。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
続きまして、今、小型原子炉というのがよく話が出るようになっていると思いますが、この小型原子炉へのリプレースというところに御意見がありましたら、お聞かせください。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  最後、高橋参考人、一言……
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
では、済みません。残念ながら時間になりました。また個人的に聞かせていただきたいと思います。  どうもありがとうございました。
山田吉彦 参議院 2025-12-05 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
国民民主党・新緑風会、山田吉彦でございます。  委員長、今日はお時間いただきまして、ありがとうございます。  黄川田大臣、御就任おめでとうございます。黄川田大臣のお持ちの海に関する知見、海洋に関する知見を存分に発揮していただきたいと思います。  茂木大臣、今日も御臨席いただきまして、ありがとうございます。  まず、北方領土返還運動についてお伺いしたいと思います。  領土返還運動につきまして、先日十二月一日、都内で北方領土返還要求中央アピール行動が開催されました。黄川田大臣も御参加いただきました。国民民主党からも四人の国会議員、参加しております。  北方領土がソ連、現ロシアに占領されてから八十年が経過します。元島民の皆様からも、北方領土返還運動に対して疲れや閉塞感が聞かれることがあります。  北方領土返還運動の現状と成果、またこの閉塞感を打開するための方策について、大臣にお考え
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山田吉彦 参議院 2025-12-05 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
大臣、ありがとうございます。  ただ、もう同じような事業を数年続けてきております。なかなか新しい展開がないんじゃないのか。エトピリカを、先ほどお話出ましたエトピリカをモチーフにしたピリカちゃんですか、を作りましてアピールをしているというのですが、なかなか受けているとは私には感じられない。  また、北方領土返還に関します事業を展開している中で、参加される方、ますます高齢化していて、そして、特定の方々に声を掛けられた若い世代のみが参加しているというように感じられております。その辺を、私は、打開する新しい施策というのをお考えになっていらっしゃらないかというところをもう一度改めてお聞きしたいと思います。
山田吉彦 参議院 2025-12-05 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
黄川田大臣、それは御公表される日を楽しみに待っております。  もう一つ、この事業を展開するに当たりまして、北方領土問題、やはり地元根室を始めとした道東の地域、かなり疲弊しておりまして、この地元地域がもっと活性化しなければ、北方領土問題、先細りしてしまうのかということも感じております。  この地元対策、根室を中心とした地元対策、鈴木宗男議員もいらっしゃいますが、地元が、人口が減り、そして若い世代も減り、その中でこの北方領土問題を根幹から支えてきていただいた方々の社会をどれだけ活性化できるのか、その辺の方策というものがありましたらお教えいただきたいと思います。