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日本維新の会

日本維新の会の発言19568件(2023-01-20〜2026-07-09)。登壇議員90人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (135) 日本 (111) 東京 (79) 必要 (70) 制度 (62)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
阿部司
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 総務委員会
○阿部(司)委員 是非オール・ジャパンで頑張っていきましょう。  ありがとうございました。
三木圭恵
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 憲法審査会
○三木委員 日本維新の会の三木圭恵です。  臨時国会会期も迫り、いよいよ今日が臨時国会最後の憲法審査会となる予定でございます。  先ほどの中谷筆頭幹事の、条文案を作成する新しいステージに入っていく、来年の常会から具体的な起草機関をつくって新しいステージに入っていくんだという御発言でございますが、我が党といたしましては、これまで我が党が要望していたとおりのことでございますし、大いに賛同するものでございます。  しかしながら、具体的な機関というのがいまいち、どういうものなのか見えないということと、それは作業部会ということでよろしいのかどうかということと、発議までの具体的なスケジュールがやはり大事だと思っております。岸田総裁は、御自分の任期内に発議をする、憲法改正を成し遂げるというふうにおっしゃっているわけですから、具体的なスケジュールをどのように考えているのか、まずお伺いをしたいと思いま
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三木圭恵
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 憲法審査会
○三木委員 ちょっと明確にお返事をいただきたかったところではあるんですが、二巡目もありますので、私はちょっと次の論点に移りたいと思います。  やはり、スケジュールを立てて明確にやっていただきたいということと、閉会中審査に関しましては今日を逃してはもうできない状況になってしまうんじゃないかなということを心配しておりますので、閉会中にも審査をして、そして、常会になれば数多くのこの憲法審査会を開いていただくということを、まず私の方からは要望とさせていただきます。  そして、先週の憲法審査会でもそうでありましたけれども、自民党総裁である岸田総理と憲法審査会の筆頭幹事である自民党の中谷筆頭幹事との言葉の相違は、私はやはり看過し難いものがあります。  中谷筆頭幹事は、任期につきましては、いろいろな考え方があろうかと思いますけれども、私は、総裁としての立場、身分を持っているうちにという意味でありま
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三木圭恵
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 憲法審査会
○三木委員 一般の人から見て、私たちも委員も全て、ほとんどの人間が、そごがあるというふうに受け止めざるを得ない内容なんですよ。そちらをきっちりとやはりちゃんと認めていただかないと、やはり今の中谷筆頭の御発言を信じることがなかなかできないというふうになってまいりますので、是非ともよろしくお願いを申し上げまして、私の発言を終わります。
岩谷良平
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 憲法審査会
○岩谷委員 日本維新の会の岩谷良平です。よろしくお願いいたします。  まず、自民党の中谷筆頭幹事から、緊急事態条項、特に議員任期延長等についての条文案起草の機関の設置の御提案がありました。大いに賛成をするものでありますが、三木委員からもありましたし、再三我々もお伺いしておりますが、やはりスケジュールが大事だ。いつまでに起草して、いつまでに発議を行うのか、この点、再度お伺いしたいと思います。
岩谷良平
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 憲法審査会
○岩谷委員 九月までということであれば、おのずと、いつまでに条文案を起草しなきゃいけないというのも出るはずですから、この点を是非明確にしていただきたいと思います。  それから、幅広い会派とおっしゃいますが、これは三木委員からも質問がありましたが、どこまでの会派の合意を求めるのか。  今、立憲民主党の奥野委員からもありましたけれども、また、前々回、中川筆頭幹事からもありましたが、立憲民主党さんは明確にこの議員任期延長規定については反対だということを結論づけられたというふうに認識をしております。共産党さんも反対だと。だとしたら、もう賛成、反対は明らかになっているわけなんですね。これ以上議論を続けても平行線なわけです。  であるならば、賛成している我々五会派で条文案を作って、そして発議をするということを明確にすべきだと思いますが、いかがでしょうか。
岩谷良平
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 憲法審査会
○岩谷委員 これ以上まだ議論を続けるというのは全く理解ができないんですが、先週、自民党の鬼木委員からも、審議拒否等をされるとトラウマなんだというお話もありましたが、これだけ議論、議論とおっしゃっている立憲民主党さんが、まさか審議拒否のようなことはされないと思いますから、是非進めていただきたいと思います。  そして、そのためには、これも再三再四申し上げておりますが、やはり閉会中審査と、あるいは開催日を増やしていくということがマスト、必須であると思います。この点、何度もお願いしたら、森会長からは、幹事会等で協議しますというお答えをいただいています。  あるいは公明党の北側幹事からも、広報協議会規程についても、衆参で協議会を設けて議論すべきだと御提案がありました。あるいは立憲の吉田委員や私も、NHK中継をこの審査会はすべきだというような提案を繰り返し行っていますが、森会長は毎回、幹事会等で協
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岩谷良平
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 憲法審査会
○岩谷委員 幹事会以外に非公式な場でも協議をされているという御発言と認識しましたが、であるならば、今申し上げたようなテーマについての結論はどうなったんでしょう、協議した結果。
岩谷良平
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 憲法審査会
○岩谷委員 是非、いつ、どこで、誰と協議しているのかを教えていただきたいんですが、なかなか答えにくいかもしれませんが、せめて、いつまでに、これ。  では、中谷筆頭幹事にお伺いしますが、今日終わってしまうわけです、もう。閉会してしまうわけです、十三日に。閉会中審査をやろうと思ったら、直ちに協議して決めていただく必要があります。どうですか、この点。
岩谷良平
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-12-07 憲法審査会
○岩谷委員 議論を収れんさせるために閉会中審査を行いましょうと提案をしているんです。それについてのお答えを求めていますが、いかがですか。