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日本維新の会

日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。

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発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 財政金融委員会
ありがとうございました。終わらせていただきます。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
日本維新の会の青島健太です。  去る六月一日、埼玉県の南東部を南北に走る道でありますが、東埼玉道路、この開通式に行ってまいりました。本委員会からは佐藤信秋先生も御参加されておりました。伺えば、もう三十年前からこの道路に佐藤先生取り組んでいたということで、もしかすると、今日の質疑は佐藤先生にすべき内容かも分かりませんが、この東埼玉道路についてまず今日は伺わさせていただきます。  開通した部分、正確に申し上げますと、吉川市の川藤というところから松伏町の田島までの三・八キロが今回新たに開通した区域になります。  埼玉県の東部の事情を少し申し上げますと、古くから有名な日光街道が北に向かって走っているわけですが、だんだんモータリゼーションの広がりでこの道路だけでは足りなくなる、そしてまた伝統の松林も傷むということで、この日光街道の西側に四号バイパスというのが造られます。実はこの四号バイパスのす
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
この松伏町の田島までできました一般道、これが更に延びて、先ほど御紹介の四号バイパス、私が高校通っていた春日部市で、これが水角というところで四号バイパスとぶつかるんですが、こうなりますと道路がループ状になりますから更に利便性が高まるということになるわけですが、今回のこの田島からその先の春日部、水角までの今後の状況というのはどのようにあるんでしょうか。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
今、一般部の方のお話を伺いましたが、今度は専用部の方を伺わさせていただきます。  田島までの専用部、今計画中だというところを御説明をいただいたんですが、最終的には、今名前出ましたこの四号線と合流した水角、その先の十六号線バイパス、下柳、庄和インターと、ここまでつながって初めてもう最も有効な道路になると私は認識しておりますけれども、ただ、この先の現実、これができるのかどうかというところ、どのような今状況なのか、これも御説明いただきたいと思います。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
通達はありませんが、これは見通しとしてはどのぐらいまだ不確定なものであるんでしょうか。いかがでしょうか。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
埼玉県の南東部にお住まいの方々、お仕事をされている方は、もう本当にこの道路を切望しております。何としても、いい形で、まず十六号バイパスまでつながることを願っているわけでありますけれども。  先般、開通式に行きましたらば、地元の方々とのいろいろ接点もありまして、いろんなお声も伺いました。その中で、このでき上がりました東埼玉道路、今まで生活道路で使っていた道をこの東埼玉道路が横切るということになったことで、ここを渡らなければならないという事情が生じております。このエリアには、今は物流の拠点であったり工場等々、大変にぎやかな地区になりつつあるんですけれども、これも道路のおかげだと思いますが、今まで住んでいた方が道を渡る、そのときに歩道橋や信号を設けてもらえないのかという声をそこで聞きました。  越谷市の増森という地区になりますけれども、そもそも、こうした国道の信号や横断歩道、どこがどういうふ
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
やはり大きな道路でありますから、速達性あるいは多くの車が順調に走れるということはまず大事、求められるところだろうと思うんですが、やっぱり地元の方々、その喜びの中で、いい道路だねと、使いやすいねと、町が豊かになったねという要素も持たなければ、これ道路としてはやっぱり足りないということになるかと思います。  各所でそういった、ここに横断歩道つくってほしい、信号欲しいという声はきっとあるんだろうと思いますけれども、この地域からはその声を強くいただいております。こうしたことへの見解、ここは中野大臣、是非お聞かせいただければと思います。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
前向きな答弁を大臣からいただきました。  ここ、ちょっと特殊な、特殊というか、東埼玉道路はおおむねそうなんですが、真ん中に自動車専用部、いわゆる高速道路ができますので、一般道が少し離れて走っていると。ですから、一般道から一般道までの間、ここ、今御紹介した増森ですとおよそ五十メートルあると。六メートルの一般道を渡って、その間を普通に動いて、また向こう側で渡るというちょっと特殊な場所でもありますが、いずれにしましても、年配の方や子供たちが渡ることはもう想定されていますので、是非前向きに御検討いただきたいと思います。  さて、道路の役割というところであれば、今紹介の東埼玉道辺りでは、やはりいかにスピードを出して、出してというかスピードに乗ってうまく進んでいくかというところが道路の一つの目的でありますが、もう一つ、やっぱり豊かに走る、あるいは、その地域にこの道があるから、何といいますかね、暮ら
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
いろいろ道路の事情によって、設けたいけど設けられないと、いろいろの御苦労もここ当然あるわけですけれども、よろしければ資料三、もう一度御覧をいただきたいと思いますが、一番下の矢羽根の混在のところでございますが、私も車でこの道を通ることもある、あるいは自転車で通ることもある。自転車は車が怖い、危険、自動車にとっては自転車が危険と、非常に難しい場所になっているかと思います。  この双方がとても危険なんですが、ここへの見解というか考え方はいかがなものなんでしょうか。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-06-12 国土交通委員会
この混在型にはこれからの課題があるというところでございます。  さて、忙しくて申し訳ありません。資料四をもしよければ御覧いただきたいと思います。  これはデンマークのコペンハーゲン、私、去年、ヨーロッパ回ってきたときに自分で撮ってきた写真になります。御存じの方も多いと思いますが、デンマークは大変な自転車大国と今言っていい国の一つであるかと思います。  まず、左の上ですけれども、もう見て分かるように、左側のところ、ここがいわゆるもう自転車専用で、もうほぼ車が走れるだけのスペースを取って、コペンハーゲン、大事な道路はほとんどこういう形で自転車専用の道ができ上がっております。そして、その後、下を見ていただければ、本来ならば車ですと二車線走れるわけですが、車一車線、自転車一車線で、これは有名な図書館がある、割と観光もできるようなエリアですが、ここをゆったりと自転車が走っているというところでご
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