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日本維新の会

日本維新の会の発言19568件(2023-01-20〜2026-07-09)。登壇議員90人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (135) 日本 (111) 東京 (79) 必要 (70) 制度 (62)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、森屋隆さん及び長谷川英晴さんが委員を辞任され、その補欠として小沢雅仁さん及び神谷政幸さんが選任されました。     ─────────────
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。  消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時五十一分散会
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-06-21 議院運営委員会
○清水貴之君 日本維新の会の清水貴之です。  今回議題となっております国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案に係る委員長手当の廃止について賛成の立場から意見表明を行います。  国会においては、議会雑費に委員長手当が含まれ、常任委員長などから成る各議院の役員及び特別委員長などにおいては、国会会期中、土日祝日も含めて日当六千円が支給されています。訴追委員会の委員長と弾劾裁判所の裁判長も等しい待遇です。  通常国会の会期は百五十日間であるため、その間、委員長一人当たりにおよそ九十万円支給されることになります。通常、土曜、日曜、祝日において国会は開かれていない中、このような厚遇では国民の理解を得られず、国会が率先して身を切る改革を行う観点から、今回の委員長手当の廃止は評価に値すると考えます。  しかし、我々日本維新の会は、これまで身を切る改革の一環として委員長手当
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住吉寛紀
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-06-21 財務金融委員会
○住吉委員 日本維新の会の住吉寛紀でございます。  本日は、本当にお忙しい中、大土様、鈴木様、また門馬様、お越しいただきまして、ありがとうございます。また、先ほどからるるある御意見、また、これまで復興に御尽力されてきたことに対して心より敬意を表したいと思います。  また、私も、阪神大震災を神戸で経験したこともあり、このように、皆様、多くの方が携わって、こうやって復興が成し遂げられている。まだまだ神戸も、もちろん東北もまだまだ道半ばなところはありますが、こういった多くの方が携わっていることに改めて気づきましたし、このように場をいただけたことに感謝したいと思います。  今回、防衛費の増額の財源確保法に関する、地方公聴会に準ずる委員派遣ということでございます。  我々日本維新の会は、今日本を取り巻く環境、これを鑑みて、防衛費の増額自体には賛同しております。しかし、やはり、安易に国民に負担
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住吉寛紀
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-06-21 財務金融委員会
○住吉委員 ありがとうございます。  世界平和については誰もが望んでいるところでございます。抑止力を高めて、そしてどうやって世界平和、最終目標といいますか、そこにしていくのか、これは確かに道筋をしっかりと示しながら進めていかなければならないと思っております。  また、門馬市長からは、必要な復興事業が必要な時期に迅速にできることは、しっかりと我々も国会の方で訴えていきたいと考えております。  続いて、大土さんの方に質問させていただきたいと思います。  大土様は、いろいろ、悲しいということをおっしゃっておりましたが、しっかりと話を聞いてほしいということもおっしゃっておりました。  私も、県会議員のときは、地方議員をしていたときは、現場主義で、いろいろなところに足を運んでいろいろな方の話を聞いていたんですが、コロナになって少しそういうところを忘れていた。こういった被災地の声を聞く機会だ
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住吉寛紀
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-06-21 財務金融委員会
○住吉委員 ありがとうございます。  私も支えてもらった立場ですので、支えてもらったからこそ御恩返しをしていくというような話、非常に心打たれました。  実際、今回のスキーム自体が、国民に負担を強いる期間を延長させるというようなところになっております。そういった意味では、被災地の復興のための税収、税収といいますか、国民の負担がずっとまた継続してしまっているというところになります。  そういう観点から、どのように福島人の支援者として、また被災者としてお考えになるのか、時間が来ましたので、最後、それだけお願いいたします。