日本維新の会
日本維新の会の発言19383件(2023-01-20〜2026-06-30)。登壇議員90人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○清水貴之君 あと一分だけ、一分あるので、官民連携もこれWFPすごく、日本でもWFP協会というのがあって様々な企業が参加して、この仕組みがすごくいいなと思うんですけれども、この辺りの取組も教えてください。
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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○清水貴之君 以上です。ありがとうございました。
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 本会議 |
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○猪瀬直樹君 日本維新の会の猪瀬直樹です。
会派を代表して、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部改正をする法律案、いわゆるマイナンバー法の一部改正案について、関係大臣に質問します。
二〇一六年一月に行政手続におけるマイナンバーの利用が始まって、実に七年がたちました。当初、普及がなかなか進まなかったマイナンバーカードも、二〇二〇年十月に普及率が二〇%を超えた辺りから加速し、本年四月二十三日時点で人口に対する申請件数の率は七六・六%まで上がりました。
本来、普及率が一〇〇%となれば様々な行政の効率化が進み、そこから新たな財源を生み出すことが可能となるはずです。そのゴールに向けてはまだ道半ばですが、マイナンバーポイント事業で大盤振る舞いがあったにせよ、短い期間でここまで進んできたことは率直に立派な成果であると考えます。河野デジタル大臣はどのように
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(松沢成文君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、小沢雅仁さんが委員を辞任され、その補欠として森屋隆さんが選任されました。
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(松沢成文君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
不当景品類及び不当表示防止法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、消費者庁次長黒田岳士さん外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(松沢成文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(松沢成文君) 不当景品類及び不当表示防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。
本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(松沢成文君) この際、委員の異動について御報告いたします。
本日、神谷政幸さんが委員を辞任され、その補欠として長谷川英晴さんが選任されました。
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| 梅村聡 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○梅村聡君 日本維新の会の梅村聡です。
今日は景品表示法の改正案についての質疑ということなんですが、まず、景品表示法そのものについて質問をさせていただきたいと思います。
先ほども御紹介いただいたように、ネット広告の費用がテレビ広告を上回ってきたという、そういう御紹介がありましたけども、ただ、私は、テレビなんか見ていると、延べ時間というのは、テレビもむしろ、ショッピング番組みたいなのが特に夜中なんかはもう何かエンドレスでずっと流れているような状況というのも見ていまして、だから、そういう広告に関しては、まあSNSもそうだと思いますけど、非常にストーリー性があって、あるいは繰り返し同じ効果が長時間にわたって宣伝されているという、ちょっと新たな広告手法が広がってきているのかなというふうにも思います。
その中で、今日は特に質問をしたいのは、いわゆる打ち消し表示というものが出てきます。例え
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| 梅村聡 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○梅村聡君 要するに、行政としても何も基準はないし、それから業界団体でもそういうものを決めていないという話だったと思います。
今の御答弁というのは、あくまでも全体で、広告全体で誤認をさせるかどうかということが問題だから、打ち消し表示だけを取り出して、これがどうだこうだということは今のところはされていないという答弁だったと思うんですけども。しかし、現実に、これ令和二年三月三十一日に消費者庁が、このEMS機器、EMS機器というのは、余り特定の商品の名前言っちゃ駄目ですけど、おなかの回りに巻いて、何かこう刺激をばあっとすると。そうしたら、おなかがへっこんで、みんなでわあってびっくりするっていう、そういうCMというか番組があるんですけども、特定の商品の名前は言いません、何とかスレンダーとか何かいろいろありますけども。ここに対するこの消費者庁が出した措置命令は、打ち消し表示が一部これ措置命令には
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