日本維新の会
日本維新の会の発言18927件(2023-01-20〜2026-06-18)。登壇議員90人・対象会議81件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
大変心強い言葉だったというふうに思いますし、そしてまた、ルビオ国務長官からはどんな発言があったのか、この辺もお聞かせいただければと思います。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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大変丁寧な対応に私も感謝をしたいというふうに思います。
そんな中で、先ほどからも、繰り返しになりますが、拉致問題を解決していくのは、我が国が主体的に動いていくというのは当然でありますが、やはり米国との連携、これが極めて重要となってきます。
政府として、アメリカ政府に対して拉致問題の解決のためにどのようなことを求めていくのか、また、それに対して米国側はどのような対処をしてくれるというふうになるのか、伺いたいと思います。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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続いて、木原官房長官に御質問させていただきたいと思います。
先ほども申し上げましたように、官房長官になる前から、ずっとこの問題に対して取り組んできておられたというふうに聞いております。
拉致問題を内閣の最重要課題として高市政権でも取り組んでいくことになるわけですから、二十三年間、お一人も実現できていないという状況のある中で、木原官房長官としての、もう一度、繰り返しになるかもしれませんけれども、これからどのように取り組んでいくのか。これまでの課題も積み上げてきたというふうに思いますので、そのことを踏まえて御発言いただければと思います。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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是非、最後の拉致担当大臣ということになられるように、我々もしっかりと後押しをしていきたいと思います。
続いて、拉致問題の啓発活動について質問させていただきたいと思います。
皆さんのお手元に、舞台公演と、それから映画の案内をお配りをさせていただいております。これは本来はカラーになっておるんですけれども。
各地でこういった舞台劇とか映画の上映会が開催されておりますけれども、今年度、令和七年度でそれぞれ何件ぐらい予定しておるのか、伺いたいと思います。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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舞台劇が八か所、八回、そして映画が二十回というお話でありましたけれども、これは非常に少ないなというふうに思うんですね。やはり、もっともっと多くの方にこの舞台とか映画を見ていただきたいと思います。
先ほど、限られた予算の中でというふうなお話がありましたけれども、ただ、やはり、もう時間がないわけですから、ここはしっかりと、予算を更に増やしてでも、こういった舞台、映画を多くの、また若者の人たちにも見ていただきたいなというふうに思いますので、是非そのような形にしていただければというふうに思います。
私も見ましたが、非常に、やはり見ると、すごく、何か大変重たい、つらいというふうなのが実感として分かりますので、多くの方に是非見ていただけるようにしていただきたいと思います。
続いて、国連での活動についてお伺いをしたいと思います。
国連総会で人権問題を扱う第三委員会では、EUが提出した、北
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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国連の総会で人権を取り扱う第三委員会で二十一年連続こうやって決議されているのは、本当に感謝したいというふうに思います。
この拉致問題は我が国がやはり主体的に解決していかないといけない問題でありますから、私は、本来なら、こういう決議こそ国会でもう毎年のようにやらないといけないのではないのかなと。この委員会での決議ではなくて、本会議での決議を是非やっていかなくてはならないのではないのかなというふうに思っております。
また、この拉致問題は与野党関係なく取り組んでいかないといけない課題でありますので、是非、皆様とともにこの問題の解決に向けて力を合わせていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
ありがとうございました。
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| 徳安淳子 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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日本維新の会、徳安淳子でございます。
今回、初めて質問の機会をいただき、ありがとうございました。私も、今回は、質問の中身につきましては、身近な、周りにいらっしゃる方のお話を基に三問質問させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
まず初めに、先ほど障害のお話もございましたし、障害をお持ちの方を取り巻く環境の整備状況として、まず二問お尋ねいたします。
初めに、これまでの教育支援内容と就労の課題です。
様々な特性の障害をお持ちの子供たちへ、教育支援の内容は時代とともに制度の改正がなされてまいりました。例えば、二〇〇六年の教育基本法改正では「国及び地方公共団体は、障害のある者が、その障害の状態に応じ、十分な教育を受けられるよう、教育上必要な支援を講じなければならない。」との規定が新設され、以降、様々な支援制度が整備されてきました。二〇〇七年には、従来の盲学校、聾学
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| 徳安淳子 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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多々、もちろん個別にお取り組みをいただいているというのは理解できるんですけれども、じゃ、それがどのような形で就労につながっているのか、その就労の率というか、就職率というか、そういうものが把握されておられるんだったら教えていただきたいと思います。
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| 徳安淳子 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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その三〇%の方々が経済的に食べていけるのか、その三〇%の方々が本当に自立していっているのかというところまでしっかり把握はされているんでしょうか、お尋ねいたします。
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| 徳安淳子 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-05 | 文部科学委員会 |
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生涯にわたってやはりしっかりとお一人お一人に寄り添うということが大事だというふうに思いますので、最初、幼少の頃から卒業までは、今お話のあったとおり、いろいろ個別のニーズに合った形で御指導、御支援されているというのは理解できるんですが、その後の人生の方がうんと長いわけで、その後こそまた大事だと思うんですけれども、その後、伴走するというお考えはないんでしょうか。
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