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日本維新の会

日本維新の会の発言20001件(2023-01-20〜2026-07-16)。登壇議員90人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (172) 機能 (106) 日本 (79) 経済 (57) 議論 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
次に、落合貴之君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
次に、石川勝君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
これにて各案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、明十六日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十分散会
東徹
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-12 経済産業委員会
日本維新の会の東徹でございます。  今日は、大変御多用の中、四人の参考人の先生方が来ていただきまして、本当にありがとうございます。  日本維新の会は、電力の自由化、そしてまた送配電分離、このことについて我々も賛成してきた立場でございますし、そしてまた、原子力発電、これについては、再稼働は安全であれば進めていくという立場でもありますし、また、次世代革新炉、これについても進めていく立場でございます。  今、日本の経済というのは、私は、もう崖っ縁というか、非常に岐路に立たされているというふうに思っておりまして、その中で、日本の経済を何とかもう一度成長させていくためにも、電力というのは非常に大事ですし、大事な基盤だというふうに思っておりまして、エネルギーの安全保障をしっかりと守っていかなきゃいけないというふうに思っております。  そんな中で、今回の法案についても、画期的な法案だと思っており
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東徹
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-12 経済産業委員会
ありがとうございます。  続きまして、白銀参考人の方にお聞きしたいと思います。  やはりデータセンターの需要というのはありまして、データセンターを造るとなったときに、送電線、そしてまたいわゆる変電設備、こういったものを造らなきゃいけない。ただ、これは非常に時間がかかっておりまして、変電設備もなかなか国内では造れていないとか、そんな問題もあったりとかをお聞きしたりとかするんですけれども、五年から十年かかるといったら、これは間に合わないよというふうな話もあったりとかします。  白銀参考人にお聞きしたいんですが、こういう時間を短縮していくためにはどういったことが必要なのか、お聞きしたいと思います。
東徹
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-12 経済産業委員会
ありがとうございます。  続いて、香月参考人にお聞きしたいと思います。  今日は新電力会社を代表してお越しいただいておるというふうに思っていまして、我々も、こうやって参入されてきたことに非常に敬意を持って見ております。  今回の法案も含めてなんですけれども、今後、新電力会社として、安定供給、そしてまた、できるだけ価格を抑えてというふうなところでやっていくにはどのような対策というものが必要なのか、ちょっと詳しく教えていただければと思います。
東徹
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-12 経済産業委員会
ありがとうございます。  白井参考人にもお聞きしたいと思います。  ペロブスカイトという新しい太陽光、我々も非常に期待をしておるんですけれども、このペロブスカイトがこれから普及していくことを我々も願っておるわけですが、これを普及していく上においての何か安全上で留意する点というのがもしありましたら教えていただければと思います。
東徹
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-12 経済産業委員会
ありがとうございます。  最後に、山内参考人にもう一つお聞きしたいなと思います。  今回、こういった取りまとめをしていただきました。まだまだ電気については、電力についてはいろいろと課題もあると思います。次の改革に向けてこういったことをやっていかなきゃならない、そういう思いがもしありましたら、是非お聞きしたいなというふうに思います。
東徹
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-12 経済産業委員会
時間になりましたので、以上で終わらせていただきます。どうもありがとうございました。
若狹清史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-12 経済産業委員会
日本維新の会の若狹清史です。  本日も、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。  ちょうどこの二時という時間帯はお疲れのときになってくる時間帯でございますので、ちょっとめり張りをつけながら御質問させていただきつつ、本日、私のはほとんど参考人の皆様方への質問で、大臣への質問はほとんどないんですが、日頃、委員会におりますと、大臣が、参考人の方が答えようとしているところを、いやといって手を挙げて答えられるシーンもございますので、今日もそういう機会があればいいなと期待をしながら質問に入らせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。  早速ですけれども、今回の地政学リスクの現実化とDX、GXによる電力需要のV字回復が重なる歴史的局面において本改正案が提出されたと認識しております。私自身は、この内容を見させていただきまして、方向性を支持する一人といたしまして、この政策効
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