日本維新の会
日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-23 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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御異議ないと認めます。
それでは、理事に加藤明良君、長谷川英晴君、村田享子君及び浜野喜史君を指名いたします。
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-23 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。
消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会の場合においてもなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-23 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-23 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時三十三分散会
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
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日本維新の会、浅田均でございます。
三人の参考人の皆さん、重要な御発言、本当にありがとうございます。
私は、今の上田委員の続きからいきますと、今回、被害者救済の問題と、もう裁判制度にまでまたがる非常に多岐にわたる課題を抱えておるんですけれども、私どもにとりましては被害者救済というのが一番優先されるべきであろうというふうに思っております。
そこで、今の上田委員の質問の続きからいきますと、もう一つ、私、いわき信組の問題もずっと取り上げておりまして、いわき信組を刑事告発されたというふうに報道で知りました。いわき信組においても、通帳偽造とかそれから刑事事件と言ってもいいような中身がありますので刑事告発されたと思うんですけれども、このスルガ銀行のアパマン問題に関しては刑事告発はされなかったと。この違いは何なんですか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
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網に掛からなかったお魚が落ちてしまったということですよね。
これは河合先生に聞くのがいいのか、信定さんに聞くのがいいのか。提出していただいた資料のグレー物件と白物件のこの分類でありますけれども、不法行為の成立する余地がないと。これ、認定、こういう主張をするには主張立証責任というのが生じると思うんですけれども、これは和解、調停の中でこういう分類がなされたという理解でいいんですか。どちらでも。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
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お尋ねしているのは分類基準のところなんです。河合先生。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
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そうしたら、裁判所の分類において、不法行為認定できると、それと不法行為の成立する余地がないという分類という理解でいいんですね。
それに対して河合先生の方は、その和解、調停の中で、この分類のおかしさですね、信定参考人はこれ白など一件もないというふうにおっしゃっているんですけれども、河合先生ももちろんそういう側に立って御発言見ておられると思うんですけれども、信定参考人のこういう御意見に対して、河合先生はどういうふうに受け止めておられるんでしょうか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
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信定参考人にお伺いします。
今、白など一件もありませんとここで書かれているのは、今の河合先生の御発言の中にあった説明のとおりだと思うんですけれども、それでいいんですか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
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何か裁判なんてやったことがないんで、よくのみ込めずに困っているんですけど、そういうところは、さはさりながら、和解、調停だから、これを受け入れないと個々の訴訟になって大変ですよというふうな圧力が、言わば圧力が掛かった、したがって仕方なしにこの調停、和解の場に臨んでいるという理解でいいんですね。
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