日本維新の会
日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
首都 (139)
機能 (55)
東京 (53)
法案 (48)
特別 (48)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-07-24 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。
閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-07-24 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会をいたします。
午後十時二十二分散会
|
||||
| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
今会期中、本委員会に付託になりました請願は四種三十三件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することとなりましたので、御了承願います。
なお、お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、国会議員定数削減に反対し、民意をより適切に反映する選挙制度の実現を求めることに関する陳情書外四件、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、議員定数削減の議論に関する意見書外五十一件であります。
――――◇―――――
|
||||
| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
まず、加藤勝信君外十一名提出、衆議院議員の選挙制度改革及び定数削減に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
起立多数。よって、そのように決しました。
次に
長谷川淳二君外十名提出、政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案
落合貴之君外四名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案
和田政宗君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案
及び
古川元久君外三名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案
並びに
政治改革に関する件
以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午後九時四十八分散会
|
||||
| 高見亮 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-07-23 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 |
|
お答えいたします。
今回の都への名称変更の特例でございますが、この法律で副首都を規定することで、副首都でありかつ特別区を包括する道府県という類型が、新しい類型が誕生するということに伴いまして、副首都に関わる施策の一つとして、副首都に関わる政策の一つとして設けている。副首都に関わる施策であることから、今回、本法案で大都市法を改正することとしております。
以上です。
|
||||
| 高見亮 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-07-23 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 |
|
お答えいたします。
本法案に直接その都構想に関しましては関係ないことはないというか、地方行政体制を変えるというところに関しましては本案の話ではないとその前置きを置きまして、全くメリットがないというお話でございましたが、あくまで、特別区を設置するに当たりまして、都道府県が持つ広域行政と基礎自治体である市町村が持つ基礎自治行政、これがきちんと整理されることによって広域一元化によりしっかりとした効果が出る、その思いでこの二回大阪都構想を目指していたわけでございますので、全く効果がないというのはちょっと、政党としてのお答えでございますが、考えているところでございます。
その上で、今回、特別区全然関係ないんじゃないのかというお話もありましたが、今回、副首都の指定を受けるための要件の一つとして、法第十八条第一項三号におきまして、「副首都が担う機能を十分発揮するために必要な地方行政体制について政
全文表示
|
||||