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日本維新の会

日本維新の会の発言18927件(2023-01-20〜2026-06-18)。登壇議員90人・対象会議81件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 情報 (157) 日本 (113) 国家 (72) 憲法 (69) 必要 (68)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
ありがとうございます。  最後の質問になります。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
はい。  子供が安心して相談できる環境の整備が重要であると考えます。被害をためらわず報告できる仕組みや、家庭、学校、地域が連携したサポート体制の構築に向けた政府の取組と今後の方針について伺います。(発言する者あり)  意見として、終わりにさせていただきます。  ありがとうございました。
上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
日本維新の会の上野ほたるでございます。  本日も質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。  私、子供がおりまして、大変教育現場というものに触れる機会も多いので、改めて今回、ちょっと教育というところについて、デジタル公共インフラ、教育データの利活用について取り上げさせていただきたいと思います。  本当に自分自身の経験ベースではあるんですけれども、ちょうどあのコロナ禍等においてタブレット端末が導入をされた時期に子供が小学校に通っておったということもありまして、保護者の方であったりとか教育現場の方とかにも様々な御意見をいただいたこともございます。一方で、こうした時代に即してこういったDXを進めていくということは、子供の学ぶ機会においても、また職員の、教職員の方の多忙解消においても重要なことだというふうに私も思っております。  こうしたこのDXのロードマップなんですけれども、実は教
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上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
ありがとうございます。  そうした課題はあるかとは思いますけれども、また引き続きどうぞよろしくお願いいたします。  また、今回、進学なども踏まえまして、生涯を通じて学びのデータを生かせる環境を是非実行していければというふうに私も考えております。  ただ、こうしたことを進めていくと、どうしてもセキュリティー面ですとか個人の情報を多く含むということもございまして、多方面から情報漏えいを気にかける必要性があるかと思います。教育分野の認証基盤においては、既存のGビズID等を活用されるとお聞きしておりますので、こうしたことは大変有用であると思っております。このアクセス権限はどのように管理をされるのか、お聞かせください。
上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
ありがとうございます。  本当に個人の成績などにも関わってくるような重要なものということで、また今後の動きも注視してまいりたいというふうに思っております。  こうしたことが進んでいくと、ちょっと飛躍をしてしまうかもしれないんですけれども、お子さんの教育というところだけではなくて、大人の学び直しですとかリスキリングにも活用する未来ももしかしたらあるのではないかなというふうに私自身も期待をしているところでもあります。  そうした中で、実際の運用を行う上では、やはり、先ほども申し上げましたとおり、成績であったりとか学習履歴ですね、自分で自ら学び直せるようにといったところの将来的な活用方法も含めて大変センシティブな内容を含む情報をやり取りされる状況になります。当たり前のことなんですけれども、こうした個人情報の漏えいはやはりあってはならないことではございますし、他自治体とのデータ連携は運用上で
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上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
ありがとうございます。  教員の多忙化解消と言いながらも、やはりちょっとどうしても導入時期にはこうした業務がむしろ増えてしまうのではないかということを懸念もしておりますので、また是非、引き続ききめ細やかにサポートをしていただければなというふうに思っております。  先ほど来からもほかの議員の方、ほかの委員の方からも御発言がありましたが、次に、ガバメントAIについてお伺いしたいと思います。  先ほど皆様おっしゃっていたとおり、「源内」ですね、二〇二五年に成立したAI法で、今年度からにはなるんですけれども、約十八万人の職員の方に実際に生成AIを利用環境を整えられて試験的に導入されるということで、かなり、せんだってから運用を一程度のところではされていたんですけれども、大規模な実証事業が行われるということで大変期待をしているところです。  そこで、まず大臣、ちょっと重ねての質問になって大変恐
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上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
ありがとうございます。  大臣からもしっかり使うようにという心強いお言葉を頂戴しまして、大変心強いなというふうに思っておるところです。  やっぱり、実証実験を行いますと、どうしても、よく使われる方とそうではない方ということがどうしても出てきてしまいがちなんですけれども、ちょっと当たり前ではあるんですけれども、やはり検証していく上では、こうした一程度の使用量ですとか母数といいますか、というのが必要ではないかなというふうに思っております。  昨年のその実際使われたアンケートの状況を見ておりますと、特に課長級ですとか室長級の方々、五割以上が未使用ということでございまして、まだプロトタイプというところもあって、どうやって使えばいいか分からなかったという側面もあるかとは思うんですけれども、こうした管理者側の方にとっても利便性の向上であったりとか使用率向上というのが課題かと思いますので、是非その
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上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
ありがとうございます。  先ほども答弁を生成AIを使われたというようなお話も大臣からもございましたので、是非旗振り役となって活用いただければなというふうに思っております。  済みません、ちょっと質問時間も押してまいりましたので、さくらのクラウドの質問についてちょっと一問飛ばさせていただきまして、先ほど来からもういろんな委員の方もおっしゃっていたんですけれども、やはりどうしても安全保障上の問題であったりとか、せっかく投資をするのであればやはり国内企業の方に活用していただきたいというところは私も同様の意見でございまして、こうしたことを鑑みまして、技術面での要件緩和というのはもちろんすべきではないと思います、セキュリティー上の問題がありますのでこうしたことはすべきではないとは思うんですけれども、やはり支援といいますか、サポートを是非行っていただきたいなと思いまして、大臣、是非お答えいただけれ
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上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
ありがとうございます。  やはり強い日本をつくっていくという思いは共通ではないかなと思いますので、関係省庁の方々と是非力を合わせてお願いしたいと思います。  これで私の質問を終わります。ありがとうございました。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
ありがとうございます。日本維新の会、嘉田由紀子でございます。  十五分の時間をいただきましたので、今回、防災庁の発足に関わるところで、人材育成、その強化を中心にお伺いいたします。  言うまでもなく、世界有数の災害発生国である日本にとって、今回の防災庁の発足は、待ちに待った、防災・減災の司令塔となることが期待をされております。徹底した事前防災、発災時の緊急対応から復旧復興までの一貫した災害対応の司令塔が期待をされております。そういう中で何よりも大事なのは人材だろうと、私自身はこれまでの経験から考えております。  まず最初に、全国の自治体において、防災専任の職員、どの程度確保されていると認識しておられるでしょうか。特に規模の小さい町村に対しては、現場でも見ておりますと、総務の担当が兼務をしてというようなことで、なかなか防災の専任職員を配置できないという実態がございます。この辺り、消防庁さ
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