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日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。石川勝君。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
次に、峰島侑也君。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
次に、塩川鉄也君。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
次に、長谷川淳二君外十名提出、政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案、落合貴之君外四名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び本日付託になりました和田政宗君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。  提出者より順次趣旨の説明を聴取いたします。勝目康君。     ―――――――――――――  政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
次に、落合貴之君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
次に、石川勝君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-06-15 政治改革に関する特別委員会
これにて各案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、明十六日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十分散会
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
日本維新の会の松野明美でございます。  お疲れが出る時間ではございますが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  現在、やっぱりAI全盛期ということで、本当に便利な時代になりました。一人一台はスマートフォンといいますか携帯電話を持っていて、一人一台はカメラを持っているような状況の中で、便利なのはいいんですが、このAIによってのデマ情報、デマ画像が本当に深刻な問題となっております。  私は十年前に熊本地震を経験いたしまして、あの時代、十年前でさえ百三十五件、これSNS上でのデマ情報だけでも百三十五件がありました。  特にこれ有名な話になったとは思うんですが、動物園からライオンが逃げ出したというデマが出たんですよ。これ、かなりパニックになりました、熊本地震の被災地の中で。ライオンが道路に立っている画像とともに、おい、ふざけるな、地震のせいで動物園からライオンが逃げ出したということで、本
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松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
やっぱり本当に助けを求めている人の情報を見過ごすことがないようにというのはよく分かるんですが、そこがやっぱり難しいんですよね。  この神奈川県の男性の方も、悪ふざけでやったって、何か簡単に考えているんですよ。こういう投稿をしたことが、フェイク画像がどんなに被災地で混乱を与えるかというのを考えていないんですね。こういうところというのは、もちろん受ける側もそうですが、ちょっと悪ふざけでちょっとやってみようかという、そういうような規制というのは大事なのかなと私思います。  ただ、規制し過ぎたら、そうやって、さっき言ったように、本当に助けを求めている人が分からなくなるというようなこともあるので、その辺りというのは、やっぱり防災庁設置されますから、この辺り一番やっぱり大事だと思います。パニックにならないようにすることというのは大事だと思いますので、この辺りも検討していっていただければと思っており
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松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
分かりました。  あと私は十五分なので最後の質問になると思いますが、その中で、フィジカルAI、私は経済産業委員会なんですが、昨日、日本というのはやっぱりみんな追い抜かれていっているんですね、中国とか他国から。で、フィジカルAIは世界でトップを取れるだろうと赤澤大臣の方から答弁をいただいたんですよ。このフィジカルAIというのを私も本当に期待をしているんですね。  その中で、ヒューマノイドAIで消火活動とか瓦れきの中に埋もれた人を助けるとか、そういうようなのを期待しております。  そんな中で、フィジカルAIというのはかなりのデータが必要だということなんですが、やっぱりここも、委員会で、かなり我が国はこれ蓄積した豊富なデータがあるということなんですよ。そんな中で、このフィジカルAIの活用、是非どんどんと、この防災庁設置されたら進めていただきたいと思うんですが、どのようにお考えなのか。