戻る

立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
野田国義
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-26 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(野田国義君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時三十三分散会
小沼巧
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-26 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会
○小沼巧君 私は、委員長に豊田俊郎君を推薦することの動議を提出いたします。
羽田次郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-26 災害対策特別委員会
○羽田次郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
吉川沙織
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○吉川沙織君 立憲民主党の吉川沙織でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  今委員長から御発言ございましたとおり、この前段で庶務関係小委員会、図書館運営小委員会及び理事会が開かれて、先ほどの庶務関係小委員会におきましては、我々議員がその活動を十全に行うため支えていただいております補佐機関である事務局の皆様の働きがいのこと、予算定員と実員の乖離状態については、平成二十八年一月以降、この場でも御指摘申し上げましたけれども、そういったところを質問させていただきましたが、ここでは、今事務総長から説明ございました予算の中に、議案類印刷費、本院においては率先してペーパーレスを進めておりますが、PDFに要する費用とか、そういった観点から会議録について伺いたいと思います。  憲法第五十七条に規定のある国会の会議録の在り方につきましては、平成二十七年十二月の議院運営委員会理事会で問題提起して以
全文表示
吉川沙織
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○吉川沙織君 こういった会議録の作成に関する申合せにつきましては、小委員の会議のみならず、委員会も速記を付する数を制限していたのではないかと思いますが、お伺いいたします。
吉川沙織
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○吉川沙織君 初期国会の委員会会議録については、今も御答弁ございました、このような申合せと、何より速記者の数が足りないという深刻な問題により、例えばですけど、当時の参議院公報と委員会会議録を照らし合わせると、会議録が作成をされていない委員会の存在も浮かび上がってまいります。  そこでお伺いいたします。  昭和二十年代に速記が付された委員会の割合を第一回国会から順次お示しいただければと思います。
吉川沙織
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○吉川沙織君 今、第一回国会から第二十一回国会まで答弁をいただきました。第二十一回国会は一〇〇%となっていますし、間、第十四回国会で一〇〇%とありましたが、これ会期が三日でございましたので、まあ一〇〇だったということがあると思います。  昭和二十年代の初期国会においては、速記者の絶対数が不足する中、それでも努力をいただいて少しずつ充足し、会議録作成率が一〇〇%となり、これまで本会議、委員会とも各会議録が作成され続けてきましたが、速記者養成所の廃止に伴い、速記符号を用いた速記法を使用できる職員の採用は平成十八年で終了しています。速記職の原稿作成者がいずれゼロとなることについて、平成二十九年度参議院予算案の庶務関係小委員会でお伺いして以降、二年前はこの委員会でもお伺いしました。二年前は定年の関係で確定的な答弁ではございませんでしたので、改めてお伺いいたします。  速記職の原稿作成者がゼロに
全文表示
吉川沙織
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○吉川沙織君 それでは、速記職の校閲者がゼロになる時期はいつでしょうか。
吉川沙織
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○吉川沙織君 速記符号を用いた速記法を使用できる職員は、議場や委員会室が騒然とする中など聞き取りづらい状況であっても会議録を残すことに貢献してくださってきました。また、速記職の校閲者は、一般的でない専門用語を正確な表記を用いて会議録で再現する際に大きな役割を果たしてこられました。  平成二十年からは手書き速記によらない会議録速成システムが運用され、今後またそれもいろいろ変わっていくと承知しておりますが、速記符号を用いた速記法を基にした会議録同様、正確な記録を後世に残せるよう、体制を整備していくことが必要だと思います。  国民への情報公開の観点から、過去に議論された会議録の問題について伺います。  参議院改革協議会小委員会は、平成七年三月十五日に秘密会の会議録公開の問題について報告書を出しており、これをきっかけに貴族院時代の秘密会議事速記録は公表されています。  この報告書の中でこう
全文表示
吉川沙織
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○吉川沙織君 今お伺いいたしましたのは、当該報告書を受けて衆参両議院において行われた協議について事務局として把握しているかどうかでございますので、その答弁をお願いできればと思います。