国土交通委員会
国土交通委員会の発言18910件(2023-01-26〜2026-05-22)。登壇議員629人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-16 | 国土交通委員会 |
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○委員長(青木愛君) 本日の調査はこの程度にとどめます。
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| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-16 | 国土交通委員会 |
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○委員長(青木愛君) 都市緑地法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。斉藤国土交通大臣。
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| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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参議院 | 2024-05-16 | 国土交通委員会 |
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○国務大臣(斉藤鉄夫君) ただいま議題となりました都市緑地法等の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。
近年、気候変動対策や生物多様性の確保、幸福度の向上等の課題解決に向けて、緑地の持つ機能への期待が高まっております。これらの課題については、国際約束が合意されるなど世界規模でも取組が行われており、我が国においても、温室効果ガス削減等の目標を掲げております。我が国は世界と比較して都市における緑地の充実度が低く、また減少傾向にあるとの課題もある中、これらの目標を達成し、良好な都市環境を実現するためには、緑地の質、量両面での確保やエネルギーの効率的な利用等の取組を強力に進めるべく、地方公共団体や民間事業者における取組を後押しする仕組みを早急に構築する必要があります。
このような趣旨から、この度この法律案を提案することとした次第です。
次に、この法律案の概要につ
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| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-05-16 | 国土交通委員会 |
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○委員長(青木愛君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午前十一時五十六分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-05-15 | 国土交通委員会 | |
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令和六年五月十五日(水曜日)
午前九時開議
出席委員
委員長 長坂 康正君
理事 あかま二郎君 理事 泉田 裕彦君
理事 小林 茂樹君 理事 武井 俊輔君
理事 城井 崇君 理事 白石 洋一君
理事 三木 圭恵君 理事 國重 徹君
井上 貴博君 石橋林太郎君
石原 正敬君 尾崎 正直君
大西 英男君 金子 俊平君
菅家 一郎君 岸 信千世君
小島 敏文君 小林 鷹之君
小森 卓郎君 佐々木 紀君
櫻田 義孝君 杉田 水脈君
鈴木 英敬君 田中 英之君
高木 啓君 谷 公一君
谷川 とむ君 土井 亨君
中川 貴元君
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| 長坂康正 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-05-15 | 国土交通委員会 |
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○長坂委員長 これより会議を開きます。
国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省大臣官房土地政策審議官中田裕人君、国土政策局長黒田昌義君、都市局長天河宏文君、道路局長丹羽克彦君、住宅局長石坂聡君、鉄道局長村田茂樹君、物流・自動車局長鶴田浩久君、海事局長海谷厚志君、港湾局長稲田雅裕君、航空局長平岡成哲君、観光庁次長加藤進君、内閣府規制改革推進室次長渡辺公徳君、宇宙開発戦略推進事務局審議官渡邉淳君、総務省大臣官房審議官鈴木清君及び法務省民事局長竹内努君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 長坂康正 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-05-15 | 国土交通委員会 |
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○長坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 長坂康正 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-05-15 | 国土交通委員会 |
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○長坂委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。神津たけし君。
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| 神津たけし |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-05-15 | 国土交通委員会 |
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○神津委員 立憲民主党の神津たけしです。
本日は、まずは物流関係というところで、高速道路の料金について質問させていただきたいと思っております。
私、先週、川上村というところでお祭りがありまして、そのときにレタス農家の方と話をする機会がありました。今回の物流二〇二四問題についてどのように受け取られているのかというところとか、実際にどのような影響があるのかというところをちょっと伺ったんですが、そうしたらば、農家の皆さんは、今、おおよそ一農家当たり三万箱から四万箱ぐらい大体年間に出荷していらっしゃるんですが、大体一年間で物流コストが、今回、事業者から言われているのが、一農家当たり大体九十万円とか百万円ぐらい増加してしまうというふうに言われているらしいんですね。
そこで、今、農家の皆さん、資材、肥料、こうしたものの値段が上がっている中で、なかなか価格転嫁が進んでいないという状況の中で、
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| 丹羽克彦 |
役職 :国土交通省道路局長
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衆議院 | 2024-05-15 | 国土交通委員会 |
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○丹羽政府参考人 お答え申し上げます。
高速道路の深夜割引でございますが、これは、一般道の沿道環境、騒音だとか震動の、これを改善するために、交通容量に余裕のある高速道路の夜間利用を促進することを目的に、全体の料金を三割引きにしているものでございます。
この割引につきましては、零時から四時の深夜時間帯に高速道路を少しでも走行すれば適用を受けることから、料金所を通過する時間を調整する車両が、零時前後に料金所前のスペースなどで待機して、滞留するといった課題が生じております。
こうした課題に対しまして、有識者委員会での議論又は物流事業者の意見も踏まえまして、割引が適用される時間帯の走行分のみを割引の対象とする、あわせて、割引適用時間帯を二十二時から五時に拡大をする、また、長距離を利用した場合に料金を逓減する制度がございますけれども、これを拡充をするなどの見直しの方針を昨年の一月に公表し
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