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環境委員会

環境委員会の発言10753件(2023-03-07〜2026-05-15)。登壇議員492人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 事業 (84) 地域 (66) 環境 (63) 管理 (51) 取組 (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
宮路拓馬 衆議院 2026-04-03 環境委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
宮路拓馬 衆議院 2026-04-03 環境委員会
環境の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。  この際、環境大臣から所信を聴取いたします。石原環境大臣。
石原宏高 衆議院 2026-04-03 環境委員会
おはようございます。環境大臣及び原子力防災を担当する内閣府特命大臣の石原宏高です。  第二百二十一回国会における衆議院環境委員会の御審議に先立ち、所信を申し述べます。  まず、東日本大震災、東京電力福島第一原子力発電所事故、令和六年能登半島地震からの復興、創生について申し上げます。  東日本大震災の発災から十五年が経過しましたが、被災地の復興はいまだ道半ばであり、引き続き、地域に寄り添いながら全力で取り組んでまいります。  特定帰還居住区域における除染等を着実に実施してまいります。また、二〇四五年三月までの福島県内除去土壌等の県外最終処分の方針は、国としての約束かつ責務であり、復興再生土の利用の取組を拡大するなど、政府一丸となって全力で取り組んでまいります。さらに、放射線健康管理やALPS処理水に係る海域モニタリング等を実施してまいります。加えて、先月締結した福島県との連携協力協定
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宮路拓馬 衆議院 2026-04-03 環境委員会
以上で環境大臣の所信表明は終わりました。  次に、令和八年度環境省所管予算及び環境保全経費の概要について説明を聴取いたします。辻環境副大臣。
辻清人 衆議院 2026-04-03 環境委員会
皆さん、おはようございます。環境副大臣及び原子力防災を担当する内閣府副大臣に再任されました辻清人でございます。  主に、震災復興、環境保健、水、大気環境、資源循環及び原子力防災を担当いたします。  特に、被災地の復興、創生に向けた取組、人の命と環境を守る基盤的取組、循環経済への移行の加速化に向けた取組に力を入れてまいります。  また、使用済太陽光パネルのリサイクルを推進するための法案を今国会に提出いたします。  加えて、スクラップヤードへの規制強化、災害廃棄物の円滑かつ迅速な処理の推進、ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する法案を今国会に提出いたします。  石原大臣の下、全力で取り組む所存でございます。  宮路委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。  続いて、令和八年度環境省所管一般会計予算及び特別会計予算について御説明いたします
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宮路拓馬 衆議院 2026-04-03 環境委員会
以上で説明は終わりました。  次に、環境副大臣青山繁晴君、環境大臣政務官友納理緒君及び環境大臣政務官森下千里君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。青山環境副大臣。
青山繁晴
役職  :環境副大臣
衆議院 2026-04-03 環境委員会
皆様、改めまして、おはようございます。環境副大臣に再任されました青山繁晴です。  主に、気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。  特に、地域、暮らし、バリューチェーンの脱炭素化や気候変動適応の推進、自然共生サイトの認定や国立公園の魅力向上等を通じた自然再興、ネイチャーポジティブの実現に向けた取組に力を入れてまいります。  また、地方環境事務所がより効果的に機能を発揮することができるよう、体制強化と合わせて、名称を地方環境局に改める法案を今国会に提出いたしました。  加えて、南極の環境上の緊急事態に備えた南極条約環境保護議定書附属書6の締結に向けた法案を今国会に提出いたします。  石原大臣の下、全力で取り組む所存でございます。  宮路委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。(拍手)
宮路拓馬 衆議院 2026-04-03 環境委員会
次に、友納環境大臣政務官。
友納理緒 衆議院 2026-04-03 環境委員会
皆様、おはようございます。環境大臣政務官及び内閣府防災を担当いたします内閣府大臣政務官に再任されました友納理緒でございます。  主に、震災復興、環境保健、水、大気環境、資源循環、原子力防災を担当いたします。  特に、東日本大震災の発災から十五年が経過をしましたが、被災地の復興はいまだ道半ばであるという現実を私自身も重く受け止め、復興、創生に向けまして、辻副大臣とともに石原大臣をしっかりとお支えをしてまいります。  宮路委員長を始め理事、委員各位の皆様の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。(拍手)
宮路拓馬 衆議院 2026-04-03 環境委員会
次に、森下環境大臣政務官。