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経済産業委員会

経済産業委員会の発言18953件(2023-03-07〜2026-04-08)。登壇議員684人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 企業 (95) 経済 (95) 産業 (85) 日本 (84) 事業 (82)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木義弘 衆議院 2024-04-19 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 時間が来たので再度お尋ねすることはしないんですけれども、やはり、言葉は適切じゃないんですけれども、いい人をずっとやり続けてきても最後は生き残れないんじゃないかと思う。悪いことをしろと言っているんじゃないですよ、やはり、したたかにこれからの産業育成をしていかないと日本の企業は残っていかない、そう申し上げて、終わりにしたいと思います。  ありがとうございました。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-19 経済産業委員会
○岡本委員長 次回は、来る二十三日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十三分散会
会議録情報 参議院 2024-04-18 経済産業委員会
令和六年四月十八日(木曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  四月三日     辞任         補欠選任      越智 俊之君     岡田 直樹君  四月四日     辞任         補欠選任      岡田 直樹君     越智 俊之君  四月八日     辞任         補欠選任      越智 俊之君     関口 昌一君  四月九日     辞任         補欠選任      関口 昌一君     越智 俊之君  四月十日     辞任         補欠選任      里見 隆治君     西田 実仁君  四月十一日     辞任         補欠選任      西田 実仁君     里見 隆治君  四月十六日     辞任         補欠選任   
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森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-18 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-18 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に東徹君を指名いたします。     ─────────────
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-18 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、文部科学省大臣官房審議官奥野真君外十七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-18 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-18 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-18 経済産業委員会
○古賀之士君 おはようございます。立憲民主・社民の古賀之士でございます。  まず、齋藤健大臣におかれましては、訪米お疲れさまでございました。また、昨日も書店を巡られているというニュースが出ておりまして、様々な形で国内外で奮闘されていらっしゃる姿を拝見しておりますが、今日は一丁目一番地の経産委員会でございますので、引き続き御答弁、よろしくお願いいたします。  その所信の、大臣の中で、まさに一丁目一番地、最初の項目に取り上げていらっしゃるのが賃上げ、そして価格転嫁対策でございます。まず、済みません、順番を入れ替えさせていただいて、お手元の資料でありましたら二番の、企業にとって人材確保はどのような観点で必要なのか、また、問題の深刻さをどのように受け止めていらっしゃるか、まずこの点について齋藤大臣に御所見を伺います。
齋藤健 参議院 2024-04-18 経済産業委員会
○国務大臣(齋藤健君) 人材に関しては、企業規模のいかんを問わず、企業の価値創造及び競争力の源泉なんだろうと思っています。しかしながら、我が国は既に構造的な労働供給不足の状態とも言える局面に入ってきておりまして、人材の確保はそうした観点からも重要な課題だというふうに考えています。  足下の人材、人手不足の状況について見てみますと、二〇二四年三月の日銀の短観における雇用人員判断DIは、大企業でマイナス二七%、そして中小企業では何とマイナス三八%ポイントということで、約三十年ぶりの低水準となったコロナ前と同程度の数値を記録している状況にあります。  また、人口減少が進み、既に女性や高齢者の労働参加率が世界最高水準に達している中で、企業規模のいかんを問わず、構造的な人手不足が深刻な状況になってきているというふうに認識をしています。今後の先行きについても十分に注視をしていく必要があろうと思って
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