経済産業委員会
経済産業委員会の発言21807件(2023-03-07〜2026-06-12)。登壇議員789人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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電力 (96)
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 酒井庸行 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-11-07 | 経済産業委員会 |
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○副大臣(酒井庸行君) おはようございます。この度、経済産業副大臣を拝命いたしました酒井庸行でございます。
西村大臣をお支えし、岩田副大臣、そして石井、吉田両政務官とともにこの日本の経済の発展に尽力を尽くしてまいりたいと存じます。
森本委員長を始め理事、各先生方の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
ありがとうございます。
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| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-11-07 | 経済産業委員会 |
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○委員長(森本真治君) 工藤内閣府副大臣。
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| 工藤彰三 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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参議院 | 2023-11-07 | 経済産業委員会 |
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○副大臣(工藤彰三君) おはようございます。公正取引委員会に関する事務を担当する内閣府副大臣の工藤彰三でございます。よろしくお願いいたします。
一言御挨拶を申し上げます。
我が国経済が健全に発展していくためには、競争政策の中核となる独占禁止法の適切な運用を確保していく必要があります。古賀大臣政務官とともに自見大臣を補佐し、公正かつ自由な競争の下で我が国経済がしっかりと発展していけるよう、職務に邁進してまいります。
森本委員長を始め理事、委員各位には一層の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
ありがとうございました。
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| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-11-07 | 経済産業委員会 |
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○委員長(森本真治君) 石井経済産業大臣政務官。
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| 石井拓 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-11-07 | 経済産業委員会 |
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○大臣政務官(石井拓君) この度、経済産業大臣政務官を拝命いたしました石井拓です。
西村大臣をお支えし、岩田、酒井両副大臣、また吉田大臣政務官とともに、森本委員長及び理事、委員各位の先生方の御指導の下、しっかりと務めてまいります。
何とぞよろしくお願い申し上げます。
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| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-11-07 | 経済産業委員会 |
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○委員長(森本真治君) 古賀内閣府大臣政務官。
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| 古賀友一郎 |
所属政党:自由民主党
役職 :内閣府大臣政務官
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参議院 | 2023-11-07 | 経済産業委員会 |
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○大臣政務官(古賀友一郎君) おはようございます。公正取引委員会に関する事務を担当する大臣政務官に就任いたしました古賀友一郎でございます。
工藤副大臣とともに自見大臣を補佐し、公正かつ自由な競争環境の整備に努め、我が国経済がより豊かで活力あるものとなるよう尽力してまいりたいと存じますので、森本委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-11-07 | 経済産業委員会 |
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○委員長(森本真治君) ありがとうございました。
それでは、本日はこれにて散会いたします。
午前十時十八分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2023-11-01 | 経済産業委員会 | |
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本国会召集日(令和五年十月二十日)(金曜日)(午前零時現在)における本委員は、次のとおりである。
委員長 竹内 譲君
理事 井原 巧君 理事 関 芳弘君
理事 細田 健一君 理事 落合 貴之君
理事 山崎 誠君 理事 小野 泰輔君
理事 中野 洋昌君
石井 拓君 石原 正敬君
尾崎 正直君 大岡 敏孝君
大串 正樹君 黄川田仁志君
国光あやの君 小林 鷹之君
鈴木 隼人君 冨樫 博之君
中川 貴元君 福田 達夫君
松本 剛明君 松本 洋平君
宮内 秀樹君 宗清 皇一君
山際大志郎君 山下 貴司君
吉田 真次君 若林 健太君
大島
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-11-01 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 これより会議を開きます。
この際、一言御挨拶申し上げます。
この度、経済産業委員長に選任をされました岡本三成でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。
我が国の経済及び産業は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進む一方で、世界的なエネルギー、食料価格の高騰や欧米各国の金融引締めによる景気後退懸念など、依然として厳しい環境に置かれております。
このような状況を踏まえ、我が国の将来を見据えたとき、エネルギー安全保障の強化、経済安全保障の推進、GXなど成長分野への投資促進、地域経済及び中小企業の活性化等が必要不可欠であります。また、廃炉・汚染水・処理水対策など、福島の復興も引き続き最重要課題の一つであります。
かかる重大なとき、適切な施策を推進し、国民生活の安定と向上を図るべく、本委員会に課せられた責務は誠に大きく、改めてその職責の重さを痛感いたしており
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