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内閣府副大臣

内閣府副大臣に関連する発言796件(2023-01-27〜2026-07-22)。登壇議員15人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 支援 (149) 必要 (70) 地域 (69) 子供 (68) 重要 (63)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
繰り返しになりますが、御指摘の箇所も含めて有識者議員全員へ説明を行ったものと承知をしてございますので、説明を行わなかったという御指摘は当たらないと思っております。
津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
第六次男女共同参画基本計画策定に当たっての基本的な考え方の答申案については、繰り返しになりますけれども、事前に説明を行っておりますので、全員へ説明を行い、出席した有識者議員等の同意を得た上で、十二日の男女共同参画会議において議長一任とされたところです。  今後、必要に応じて有識者議員に政府の考えを説明し、取りまとめていきたいと考えてございます。
鈴木隼人
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
お答えいたします。  さきの衆議院法務委員会での私の答弁は、国会において充実した質疑を行うため事前に通告いただいているという慣例について触れさせていただいたまででありまして、通告のない質問については一律にお答えをしない旨を述べたものではございません。  事前に御通告いただくことで事実関係の確認や根拠データの準備を行うことができ、充実した審議を行うことができるものというふうに考えております。  今後とも、いただいた御質問には丁寧に対応してまいりたいと存じます。
鈴木隼人
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
お答えいたします。  重要経済安保情報保護活用法については、この制度は、行政機関が指定する経済安全保障上重要な情報を漏らすおそれがないという信頼性を確認した者の中で取り扱うなど厳重に管理することとし、不正行為に対して罰則を定めたものであります。  そして、御質問いただいていた通称使用の件でありますが、今般の自民党と日本維新の会の連立政権合意書の内容を踏まえて、政府としては、与党と連携しながら、必要な検討を行っているところでありまして、現時点でその内容についてお答えすることは困難であることを御理解いただきたいと思います。
津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
お答え申し上げます。  今回、男女共同参画会議に示した答申案における御指摘の記述については、本年十月二十日の連立政権合意書において記載された内容を踏まえ、政府として、与党と連携しながら、必要な検討を行っているところでございます。こうした状況も踏まえ、御指摘の記述については、答申案に記載の上で、御議論いただくために十二月十二日の会議に提出されたものでございます。  第六次男女共同参画基本計画策定に当たっての基本的な考え方の答申案については、事前に有識者議員全員へ御説明を行い、出席した有識者議員等の同意を得た上で、十二日の男女共同参画会議において議長一任とされたところであります。  今後、必要に応じて有識者議員に政府の考えを説明し、取りまとめていきたいと考えているところでございます。
津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
ただいまの御質問について、繰り返しになるところも御容赦をいただきながらと思っておりますが、あくまでも御指摘の記述については、答申案に記載の上で、御議論いただくために十二月十二日の会議に提出したものでございまして、その後、この答申案について、事前に有識者議員全員へ説明を行い、出席した有識者議員等の同意を得た上で、十二日の会議において議長一任とされております。  その一連の流れについて、非民主的であるという御指摘は私は当たらないものと考えてございます。
津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
繰り返しになって恐縮ですけれども、今後、必要に応じて有識者議員に政府の考えを説明した上で、取りまとめということでございます。
津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
まず、議事録の作成については、今事務方から答弁したとおり、なるべく早期に公開できるように今作業を進めているところでございます。  その上で、今後のこの答申案の取扱いについては、まず、有識者議員の皆様に政府の考えを丁寧に説明をしていくということ、そういった考え方で進めていきたいと考えてございます。
津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
旧氏の使用については、国民の皆様の間に様々な議論、様々な立場からの御意見があると承知をしてございます。  その上で、政府としては、今般の自由民主党と日本維新の会の連立政権合意書の内容を踏まえ、与党と連携しながら、必要な検討を行っているところでありまして、現時点で法制化についてお答えすることは困難でございます。
津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
繰り返しで恐縮でございますが、旧氏の使用については、国民の皆様の間に様々な議論、そして様々な立場からの御意見があると承知をしているところでございます。