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内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

内閣府大臣政務官・復興大臣政務官に関連する発言158件(2023-02-21〜2026-05-28)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 地域 (70) 地方 (65) 支援 (60) 政務 (58) 取組 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
今井絵理子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-10 経済産業委員会
○大臣政務官(今井絵理子君) 公正取引委員会に関する事務を担当いたします大臣政務官の今井絵理子です。  鳩山副大臣とともに伊東大臣を補佐し、公正かつ自由な競争環境の整備に努め、我が国経済がより豊かで活力あるものとなるよう、全力で職務を遂行してまいります。  牧山委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力賜りますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
今井絵理子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-06 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○大臣政務官(今井絵理子君) 内閣府大臣政務官の今井絵理子です。  地方創生、地方分権改革等を担当いたします。  山田委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力を何とぞよろしくお願いいたします。
今井絵理子
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-12-06 内閣委員会
○今井大臣政務官 内閣府大臣政務官の今井絵理子です。  領土問題、海洋政策、アイヌ施策等を担当しております。  大岡委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
平沼正二郎 衆議院 2024-06-19 経済産業委員会
○平沼大臣政務官 お答えいたします。  委員、現地を見ていただいて、あと、私もブログも拝見いたしました。その中においては、やはり地域住民の皆様方の意見をしっかりと聞いて復興プランを立てていくというのが非常に重要なことだと思っております。  被災地の復興に当たっては、地域の事情に精通する地域の方々が、地域の特性や課題を踏まえて、地域住民の皆様の声を聞きながら、もちろん、ベースメントになるこのインフラの復旧に加えて、地域とコミュニティーといった被災者の日常生活や仕事となりわいの復興など、人の営みの再生に向けての主体的ビジョンを構想して、その実現に取り組むことが重要であると考えております。  五月二十日に公表されました石川県の創造的復興プラン案の中には、先ほどこれも委員もおっしゃっていただいた、のと未来トークを開催いたしまして、これは委員のお知り合いの方も六名ほどいらっしゃるということでご
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平沼正二郎 参議院 2024-06-04 環境委員会
○大臣政務官(平沼正二郎君) 各市町から上がってきたニーズに対して、それに対して供給していくという認識でございますので、今のところ、そこの数と合わせた形で私としましては提供していると認識をしております。
平沼正二郎 衆議院 2024-05-29 厚生労働委員会
○平沼大臣政務官 お答えいたします。  委員御指摘の福祉の観点は、災害関連死を防止する観点からも大変重要な視点であると考えております。  このため、現行の災害救助法の運用においても、福祉という言葉の有無にかかわらず、既に、福祉避難所の設置や避難所での福祉支援を行う災害派遣福祉、先ほど委員も御指摘いただいたDWATの派遣など、福祉的な配慮を含めて支援を行っているところでございます。  災害対策については、個々の災害の教訓を踏まえ、不断の見直しを図ることが重要であり、今回の災害においても、令和六年能登半島地震に係る検証チームで、御指摘の福祉の観点も含めて、政府における災害応急対応の検証を行っているところでございます。  今後、応急対策、生活支援の在り方に関する全般的な検討を行うための有識者会議の立ち上げを考えておりまして、制度面や運用面での改善にしっかりとつなげてまいりたいと考えており
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平沼正二郎 衆議院 2024-05-29 厚生労働委員会
○平沼大臣政務官 委員御指摘のように、やはり福祉的な視点は大変重要だと考えておりまして、今、まだまだ遅いというお話もありましたけれども、検証はやはり、しっかりと、まず今回の災害対応も含めていく必要がと考えておりまして、もちろん、厚生労働省とも緊密に連携しながら、しっかりと検討して進めてまいりたいと思っております。
平沼正二郎 衆議院 2024-05-29 厚生労働委員会
○平沼大臣政務官 お答え申し上げます。  先ほどと違う答弁ということでございますけれども、足立委員からの方は災害対策基本法についても言及をいただいておりまして、災害対策基本法においては、平時から福祉避難所を指定して発災時の早期開設に備えるであったりとか、高齢者、障害者等の要配慮者のうち、自ら避難することが困難であり、避難の際に支援が必要な方について個別避難計画の作成を進める等々、様々な方法で要配慮者への支援等を行っているところでございます。  先ほどと違う答弁という話がありましたけれども、やはり不断の見直しを図るというのは省内でも共通に認識をしておりますので、検証チーム、そして今後立ち上げる予定の有識者会議においても、福祉の位置づけというのはしっかりと議論して、対応してまいりたいと考えております。
平沼正二郎 衆議院 2024-05-29 厚生労働委員会
○平沼大臣政務官 お答え申し上げます。  検討するというか、先ほどから申し上げておりますけれども、やはり不断の見直しというのは当然必要だと思っておりまして、今、有識者会議であったりとかそういったところでは、必ずやはり福祉の視点、ほかの委員会でも様々同じような趣旨の質問をいただいておりまして、大臣もお答えをいただいておりますし、総理の方からも、やはり福祉の観点というのをしっかり進めていかなければならないという答弁もございます。  そういったものを踏まえて、不断の検討、見直しをしっかりと行ってまいりたいと思っております。
平沼正二郎 衆議院 2024-05-24 経済産業委員会
○平沼大臣政務官 お答え申し上げます。  委員御指摘のとおり、やはり成果主義に走り過ぎるとイノベーションが生まれないんじゃないかという御指摘だと思います。  ちょっと具体的な数字の打率につきましては、通告いただいていないのでまた精査させていただきたいと思いますけれども、現在、政府といたしましては、革新的なイノベーションの創出に向けて、基礎研究から社会実装まで様々な段階があって、それぞれのステージに支援する多様な事業が必要で、重要であると考えておりまして、例えば、研究者の自由な発想に基づく研究を推進する科学研究費助成事業、いわゆる科研費でございます、を実施しているほか、創造的な革新的技術のシーズ創出を目的とする戦略的創造研究推進事業、さらには基礎研究成果の社会還元を支援する研究成果最適展開支援プログラム、A―STEPなどを推進をしております。  そして、また、内閣府においては、野心的で
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