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外務省大臣官房参事官

外務省大臣官房参事官に関連する発言913件(2023-02-13〜2025-12-18)。登壇議員32人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 中国 (62) 我が国 (57) 関係 (56) 日本 (55) 国際 (48)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
林誠 参議院 2024-06-18 法務委員会
○政府参考人(林誠君) お答え申し上げます。  繰り返しになりますけれども、適切な対応としていかなるやり方が考えられるか検討しているところでございまして、早期に結論を得るべく検討を進めてまいりたいと考えております。
門脇仁一 参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○政府参考人(門脇仁一君) お答え申し上げます。  韓国側に、韓国側から報道が出たことについての日本政府としてコメントすることは差し控えさせていただきたいと思います。
門脇仁一 参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○政府参考人(門脇仁一君) 北朝鮮に係る動きにつきまして韓国側からこのように報じられていることについて、日本政府としてコメントする立場にはございません。どうしてこういう報道をされているのかも承知しておりません。
門脇仁一 参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○政府参考人(門脇仁一君) 報道されている事実は承知しておりますが、どうしてこういう報道になったかということについては承知してございません。
門脇仁一 参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○政府参考人(門脇仁一君) 今回の報道につきましては、大臣からも答弁申し上げましたとおり、これまでも様々なルートで様々な働きかけを行ってきておりますけれども、事柄の性質上、お答えは差し控えさせていただきたいというふうに考えます。
藤本健太郎 参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○政府参考人(藤本健太郎君) お答え申し上げます。  委員御指摘の宇宙技術のための保障措置に関する協定は、米国が同国の打ち上げ機等を輸出する際に相手国との間で必要とするものでございまして、先般の総理訪米時に交渉開始を発表したものでございます。  協定の形式や合意の時期等を含む今後の見通しにつきましては、米国との交渉次第であり、予断を持ってお答えすることは困難でございます。  我が国産業界等の意見を十分踏まえ、今後も関係省庁と連携し、引き続き鋭意対応していく考えでございます。
門脇仁一 衆議院 2024-06-12 外務委員会
○門脇政府参考人 お答え申し上げます。  まず、御指摘がありました呉江浩駐日中国大使の発言でございますけれども、駐日大使の発言として極めて不適切であると考えており、発言後、直ちに外交ルートを通じて中国政府に対し厳重な抗議を行っております。また、その後、岡野事務次官から、呉江浩大使本人を含め、様々な機会を通じて様々なレベルで我が国の立場を厳格に申し入れてきております。  また、御指摘がございました、薛剣在大阪中国総領事が台湾の総統就任式に出席した国会議員の一部の方々に対して文書を送付したものと承知しております。文書の内容は、基本的にこれまで中国政府が表明してきている内容ではございますけれども、その内容は日本政府として受け入れられるものではございません。これに対して、六月四日、アジア大洋州局長から在京中国大使館の公使に対して日本の立場を明確に申し入れております。  また、中国側による尖閣
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門脇仁一 衆議院 2024-06-12 外務委員会
○門脇政府参考人 今申し上げました抗議、申入れにつきましては、電話にて行っております。
門脇仁一 衆議院 2024-06-12 外務委員会
○門脇政府参考人 お答え申し上げます。  本年二月の、御指摘のありましたPALM中間閣僚会合でございますけれども、太平洋島嶼国との間で、IAEAを原子力安全の権威として認識した上で、科学的根拠に基づく対応の重要性で一致することができました。また、ALPS処理水をPALMの議題とすることで一致をしております。  PALM10の機会においても、太平洋島嶼国に対し、IAEAの継続的な関与の下で実施されるモニタリング結果の提供、こういったものも含めまして、科学に基づく丁寧な説明を積み重ね安心感を高めていく、こういう努力を続けてまいりたいと思っております。
門脇仁一 衆議院 2024-06-12 外務委員会
○門脇政府参考人 委員御指摘のとおりでございまして、ALPS処理水の問題をPALMの常設の議題とすることで一致をしております。